毎日忙しく、余白のなさにしんどさを感じる先生へ。『それでも教育を良くしたい』——そんな想いに寄り添うPodcastです。
今回は、identFill の原点回。
なぜ私たちはこのチームを立ち上げたのか?
名前の由来から、10km走りながら行った会議、そしてAI時代に「自分が面白いと思うこと」を選ぶ大切さまで。
明日から試せる「小さな枠のはみ出し方」も提案します。
理科教員・スクールCTO(#yama)× 美術教員・スクールCDO(#tori)の2人が、リアルな教育現場について対話します。
a space, の「スペース」は余白そのもの。「a」はリスナー一人ひとりの余白でありたい気持ち、末尾の「,」は『まだ続く』という希望を込めています。
#先生ファースト #教育トーク #余白の力 —— 先生も自分を楽しめる、その先に生徒の笑顔がある。先生ファーストのPodcast。
後日談として、noteも運営しております→(https://note.com/identfill)
▶ X: https://x.com/identFill
🕒 チャプター
00:00 オープニング
00:20 本編開始・今回のテーマ
01:00 学校現場の「余白不足」
05:05 10km走りながらチーム名を考えた
10:43 IDENT・FILL・IFに込めた意味
14:52 AI時代の選択と主体性
18:33 取捨選択するセンスとチーム観
24:22 明日からできる行動:日常の枠をはみ出す
29:19 クロージング
#教員 #先生 #教育 #ポッドキャスト #教員の働き方 #余白 #先生ファースト #教育AI #学校現場 #働き方改革