AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。
3回目の収録は、2025年6月のDead Cow Gullyへの挑戦も飛び越えて、2025年11月の日本国内バックヤードウルトラ特集・第1弾ということで、バックヤードウルトラ東京大会のレースディレクター・田中裕康さんにお話を伺いました。バックヤードウルトラへのエントリーを考えている方も、そうでない方も、お時間ある際にぜひ聴いてください。
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正式名称「Backyard Ultra Last Samurai Standing 2025 東京」のエントリー締め切りは、2025年10月6日まで!
詳細&エントリー:
https://backyardultra.jp/races/2025tokyo/
*バックヤードウルトラとは1時間以内に6706メートル(1yard)を走り、最後の1人が残るまで継続するノックアウト方式のレース。
<登場人物>
ゲスト:田中裕康さん(@jr_tanaka_)
ウルトラトレイルランナー。チーム100マイルアキレス所属。オンラインやLDA-RCにてコーチを務める。
ランニングポッドキャスト『タイマーが大好き』MC。バックヤードウルトラ東京大会のレースディレクター。
MC:水野倫太郎(@michitaromizuno )
1995年生まれ。旅するように、出会いやトラブルすらも楽しむウルトラランナー。
2025年6月、オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」にて94LAPを記録。
2025年10月、アメリカでのバックヤードウルトラ世界選手権に出場予定。
MC:小松広人(@komahiroto )
1979年生まれ。2005年から走り始め、2011年にトレイルランニングに出会い、2023年よりバックヤードに参戦。
走れなくなるまで、走り切るスタイルで、2025年「Dead Cow Gully」にて75LAPを記録。
2025年10月、アメリカでのバックヤードウルトラ世界選手権に出場予定。