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この歴史の流れを見ていると、一つのことを黙々と追求し続けることの大切さを改めて感じます。時代の波に翻弄されながらも、自分にできることを一つずつ積み重ねていく。それが、長い目で見たときに一番の強さになっていくんじゃないかと思います。
結論から言えば、色々と調べた結果、私はほぼSubstackには工数を割かない、つまり、ほとんどSubstackはやらないという結論を出しました。
ただ、完全にやらないとは言い切っていなくて、「ほとんど」という言葉を意図的に使っています。
勝者総取りというのは、言葉の通りの意味で、競争に勝ち抜いた人が大半の利益を持っていって、競争に敗れた人はほとんど恩恵を受けられない、という状況のことです。これは私の個人的な予測なんですけど、AIの時代はそういう世界になっていくんじゃないかと思っています。
声が出せる、話せる、伝えられる、という力がある人は、AI時代においてその力をさらに活かせると思うんですよね。
AIが生成できるものが増えれば増えるほど、人間の声やトークの価値は相対的に上がっていくと思います。
正直に言うと、初めてKindle本を作るということで、かなり大変でした。
もしご興味があれば、ぜひ手に取っていただけるとうれしいです。
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今回紹介したいのは、SHAVA SPACEさんというUdemy講師の方です。
今回なぜ紹介したかったかというと、出されているコースの品質が、本当に圧倒的に高いからなんです。
極めて作り込まれていて、感動的なまでに丁寧に作られている。芸術の分野なので、専門の方はもちろん楽しめると思いますし、リベラルアーツ、いわゆる一般教養として学ぶという意味でも、すごく価値のある内容だと思います。
※SHAVA SPACEさんの「構図の原理原則」に関する講座
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「何を」と「どうしたいか」をセットで考えることが、非常に重要だと考えています。
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