無駄に謙虚でいることを諦めた話|佐久間とおるさん(ポール)
「売れ残りたくない」「手に取ってもらえないかも」
そんな思いから、本に自分のサービスに、自分自身に——
“安く値をつけてしまう”こと、ありませんか?
今回のゲストは、神保町の共同書店で「ちいさなとしょしつ」を営むポールさん(佐久間とおるさん)。
本の価格設定を通して気づいた、自分の中に染みついていた“無駄な謙虚さ”に向き合い、それを手放すプロセスを語ってくれました。
コーチ・フリーランス・表現者…
「自分の価値を自分で決める」すべての人に届いてほしい回です。
棚に“手を入れる”ように、自分の感覚も丁寧に整えたくなるかもしれません。
・トールでいることを諦め、ポールになった話
・価格設定にひそむ“自己評価”の癖
・売れ残りたくない自分/早く旅立たせたい本への愛
・棚に“手を入れる”ことで動き出す世界
・安くして売れたのに、なぜか寂しいあの感覚
・「そのままの自分」が、実は一番届くかもしれないこと
佐久間とおるさん(ぽーる)
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プロフィール
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