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(お詫び)タヌ山氏に圧倒されてわたくし7260の声が小さく聞こえてしまっておりますが、今回ばかりはご容赦ください。
今回のゲストは・・・
▶︎年齢、性別、居住地不詳
▶︎山から降りてきた
▶︎その名は「タヌ山」
という怪しすぎる方です。
開始早々「7260は胡散臭い」と言い張るタヌ山氏に7260は意気消沈。
どことなくタヌ山氏の声量が2倍近く聞こえるのは気のせいでしょうか。
タヌ山氏は、心の石橋を叩きながら扉を開ける。
一方で7260は、出血大サービスで扉を開け続ける。
交わるはずのなかった2人の人間関係がズレたまま響き合う 、ヒリヒリとして温かいノンストップ対話をお楽しみください。
【後記】
本当に誰得な話を繰り広げる会になっておりますが、こういう宗教じみた話ができるのも人間ではないタヌ山氏だからこそ。。
ちょっと次回はものさしの世界へ入ってみたい気もしますが、入信させられそうで怖いです。。
第1回目のPodcast出演で世間を騒がせたさやちょん。
今回はさやちょんが1年間住んで感じたベトナムのリアルを自然体で話していただきました。
新卒で入った大企業(T)を去り、2人の子どもの命を両手に携えてベトナムへ渡ったさやちょん。
何でも前向きにこなせるタイプだった彼女が、渡航直後の1年間、かつてない葛藤とストレスの中で激しく落ち込んだという本音から今回の旅は始まります。
便利さやプライバシーが最優先される日本の都市生活とは真逆の、ベトナムの圧倒的な人情の距離感。
最初は戸惑いビビってしまった彼女の心が、感謝と、人の温かさへの信頼に変わっていくプロセスのリアルを語ります。
デジタルやAIがどれだけ人と人との接触をスマートにしようとも、私たちは他者との泥臭い関わりなしには生きていけません。「国が好き、この国を良くしたい」と真っ直ぐに国旗を掲げるベトナムの人々のエネルギー 。そして「Nhật Bản!」と呼ばれるたびに交わされる、打算のない笑顔。
よし、ベトナムへ行こう!
【後記】ベトナムの人口が1億人を超えてるとは控えめに言って超驚きましたね。。
「社会に還元し、みんなでシェアする」という、かつての日本にもあったかもしれない、人間関係の本質と温かみ。
自分も幼少期に近所を母親と歩いていたらとある「お姉様」からトーマスのおもちゃをもらったことを思い出しました。
あの時のお姉様、ありがとうございました。
ここに御礼申し上げます。
▼途中紹介している霞ヶ浦FCはこちら
霞ヶ浦FC ホームページ
今回は激動の1ヶ月となった「5月の振り返り」と、5月(および6月1日)に感じたことをありのまま、つらつら話します。
独立してからの3年間で最も忙しく、過密スケジュールだった5月 。一見「自分らしくない1ヶ月」を過ごしたわたくし7260ですが、その葛藤の中にこそ、大きな「収穫」がありました。
その5月の葛藤を吹き飛ばすような6月1日の人との出会いはまさに自分らしい1日でした。
アミーゴス!
楽しい6月を!
ぶほ。
▼たけま氏のスレッズはこちら
たけま (@takema_38)
「何か一つのことに、自分を忘れるほど没頭できているだろうか?」
効率や正解を求める日常の中で、自分を「ゼロ」に戻せる場所を持つことの尊さ。
たけま氏のサッカー愛を通じて「没頭の形」を再定義するヒントが得られるかもしれません。
また彼がサッカーに向き合う時間は日々の料理で包丁を動かす瞬間の没頭感とも地続きであり、自分を「無」の状態へとリセットするための大切な儀式なのだと感じます
【対談後記】
わたし7260もサッカー「観戦」は好きですし、今回のワールドカップもとても楽しみです。初戦は日本時間5時!応援しましょう!
どうも7260です。
たまにやってくる「駄」な時間です。
皆さんの趣味は何ですか?
私は生まれてこの方趣味ってなんだろうなぁという年月が続いてたのですが、2年前から再開したチェロを今では自信を持って
My hobby is playing the cello!
という形で言うことができます。
※専ら日本語で言います。
※今回はさやちょん氏との対談からの学びで英語で書いてみました。
趣味とはとある辞書によれば「仕事・職業としてでなく、個人が楽しみとしてしている事柄」ということですから、本来人に聴かせるものではないとわかりつつも、最後の方にシレッとつけておきました。
エヴァンゲリオンのシンジを追いかけて。
気づいたら6月がすぐそばに。
【収録後記】
話しているとおり、2026年5月は仕事がいつも以上に忙しいです。「今録るしかない!」と思って運転をしながら緊急でマイクを回したため、ガサゴソうるさいかもしれません。
悪しからず。
▼たけま氏のスレッズはこちら
たけま (@takema_38)
・・・朝に収録してたので元から朝でした。
「親友」という言葉を使うことに慎重になる大人たちへ。
無理をして取り繕う関係ではなく、お互いが「自然体」でいられる領域。
親友という言葉を使う以前に大事なものがそこにはあるのかもしれません。
【対談後記】
答えのない話を続けすぎました。
次は答えの出やすい話をしてみます!
紹介した中田英寿さんのYouTubeはこちら
中田英寿「20年目の旅」| フィオレンティーナ
「サッカー選手としてではなく、一人の人間としての僕に対して・・・」
今回のテーマは、7260が最も敬愛する元サッカー選手・中田英寿さん。サッカーを引退した今もなお、なぜ7260が追い続けるのか?その答えがわかった気がします。いや、わかりました。
我々が生きている現代において、転職や独立で役割が変わっても、唯一変わらずに蓄積され続けるのは、日々の「人としての振る舞い」です。
自分自身がどうあるべきか、どんな人と人生を共にしたいか。
まあ人生の永遠のテーマでありますな〜。
ぶほ。
#プジョル懐かしいわプジョル(字足らず)
▼何度でも伝えましょう。たけま氏のスレッズはこちら
たけま (@takema_38)
第4回となる「たけま」シリーズ。今回は私たちの根幹をつくった「思春期・青春時代の原体験」です。
ふとした瞬間に流れてきた当時の音楽が呼び覚ます、あの頃の記憶。それは単なるノスタルジーではなく、現在の仕事の進め方や人間関係の築き方に、驚くほど深く根を張っています。
エピソード内では「7260」という数字のルーツも激白。
また、たけま氏が語る「サッカー現役日本代表と対峙し、本能的にプロを諦めた」という強烈な挫折と、それでも好きだからやり続けるという「しつこさの哲学」は、効率ばかりを求める現代へのアンチテーゼのようにも響きます(バリバリ響くぜ)。
異なる戦い方をしてきた二人が、30代半ばで再確認した「一生懸命生きることのカッコよさ」。
AIには決して出力できない、人間臭い「情熱の源泉」へようこそ。
【対談後記】
ところでたけまの話でも出てきた谷口彰悟君、2大会連続の日本代表選出おめでとうございます。直接話したことはないですが同級生として陰からひっそり、強烈に応援しております!!!!!
ワールドカップ初戦は日本時間6月15日朝!観ます!
今回新たなゲストにお迎えしたのは、7260と同じ中学校を卒業した椎原悠太氏。
今回の対談は、単なる「思い出話」ではない。35歳を迎える我々が、今まさに直面している「焦燥感」と、それを乗り越えるための「挑戦」についての熱いプロローグだ。
エピソード内では椎原氏が今、あえて「嫌だな」と思うことにも自分なりに挑戦し、自らの殻を破ろうとしている現在の充実感を激白。
AIが答えを教えてくれる時代だからこそ、自らの足で動き、手触りのある経験を積み重ねる。 かつての同級生が、時を経て「本音」で響き合う20分。
現状維持を脱ぎ捨て、再び走り出すための「静かな勇気」を届けるエピソード。
はじまり、はじまり〜。
【対談後記】
俺たち、中学生の時に二人で会話したことないんじゃないか?というくらい距離の遠かった存在。こうして一緒に活動できることに感謝です。これからもよろしくっス。
「正しい発音や文法よりも、もっと大切なものが、言葉の裏側にはあるはずだ」
新シリーズとなる今回は、初のゲストにさやちょん氏(34)をお迎え。堂々デビュー。わたくし7260と新卒同期。
小学校時代をイギリスで過ごした彼女の原体験から、日本の英語教育や「他者と繋がること」の本質を掘り下げます。序章も序章だけどね。
さやちょん氏は小学校時代にイギリスへ。
言葉が通じない絶望の中で彼女が見つけたのは、文法的な正解ではなく、不完全なままの自分をさらけ出す勇気でした。
AIが瞬時に翻訳を提示してくれる2026年。それでも私たちが自らの声で語り、他言語を学ぶ意義とは何なのか。
それは単なるスキルの習得ではなく、多文化の中で「自分を使い分け、拡張していく」という人間ならではの醍醐味にあるのかもしれません。
異文化の波に揉まれながら育まれた、さやちょん氏の「しなやかな強さ」に触れる30分。
あなたの内側に眠る「もう一人の自分」を呼び覚ますヒントが、ここにあるかもしれません。
#さやちょん氏って書くのはいいけど呼びづらいだろ
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