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FAQs about バレーボールマガジン:How many episodes does バレーボールマガジン have?The podcast currently has 3,404 episodes available.
January 30, 2025【バレー】STINGS愛知・トリー・デファルコ選手が令和6年能登半島地震の義援金を寄付することを発表 SV男子バレーボールSV.LEAGUE男子のジェイテクトSTINGS愛知は所属のトリー・デファルコ選手が令和6年能登半島地震の義援金を寄付することを発表した。トリー・デファルコ選手は、2025年1月26日(日)に石川県かほく市(会場・とり野菜みそBLUECATS ARENA)で開催された『MUFG SV.LEAGUE ALL STAR GAMES 2024-25 ISHIKAWA』に選出され、大会MVP(MUFG賞)を獲得した。会期中に被災地支援の取り組みとして実施されたバレーボール教室や募金活動等に参加し、地元・石川県の皆さんとの交流を介して被災地への思いを深め、この度、義援金の寄付を行うこととなった。なお、義援金は、SV.LEAGUEを通して石川県内の被災地へ寄付される予定。■トリー・デファルコ選手コメント「今回のALL STAR GAMESが支援を必要とする被災地域で開催されたことは、本イベントの最も素晴らしい点のひとつでした。試合当日に参加させていただいた募金活動では多くの方々の温かい想いに触れ、大変感動するとともに、自分自身もぜひ協力させていただきたいという強い気持ちが芽生えました。この度MVPを受賞したことを受け、この栄誉を被災地のために捧げるべく、義援金を寄付させていただくことが最もふさわしい形と考えました。...more2minPlay
January 28, 2025【バレー】”わたし”を見つけたAstemoリヴァーレ茨城・高間来瞳「トライの繰り返し。そうやって自分は成長していく」Astemoリヴァーレ茨城のアウトサイドヒッター高間来瞳選手が好調だ。これまでリサーブとしてベンチに控えることも多かった高間選手だが、ここ数試合はスタメンに定着し、数字も残している。もともと期待の声が大きかった選手だ。筑波大学在学中に内定選手としてAstemo に加入。V(SV)リーガーとして今季で3シーズン目(内定年を入れると4シーズン目)となる。中谷宏大監督も「攻撃力はチーム随一」と太鼓判を押す。25歳、パワーと経験が融合する伸び時に、高間本人は自分をどう捉えているのだろうか。「スタメンで出場できたNEC川崎との試合(昨年12月28日ひたちなか)で、自分がこの舞台で通用するんだっていうのがわかったんです。そこから少し自信がついて。これができた、あれができた。じゃあさらにできることはないかなって。そこからですね。自分のいいところ探しみたいなことが始まって」高間は言葉を探しながら言う。「試合で見つけたものを次の試合で出すにはどうするか?って考えながら過ごしています。考えていたらまた試合が来て、トライして。その繰り返しですね。そうやって自分は今、成長していると思います」高間はその日ごとに挑戦する目標を設定して試合に臨んでいるという。「自分のできることだけをやって試合が終わるよりは、少しでも自分の成長につながるような試合にしていきたくて。...more2minPlay
January 27, 2025【バレー】ブレス浜松が無敗の14連勝。西行米主将「浜松の皆さんが期待する声が聞こえる」、東京サンビームズ・森田英莉主将「気持ちをもっと前面に出していきたい」 Vリーグ女子バレーボール2024-25 V.LEAGUE WOMENは1月26日に北ガスアリーナ札幌46(北海道)、軽井沢風越公園総合体育館(長野県)、上田市自然運動公園総合体育館(長野県)、岡山県津山総合体育館(岡山県)にて4試合を開催した。軽井沢風越公園総合体育館(長野県)では首位のブレス浜松が東京サンビームズに連日のストレート勝利。開幕から無敗の14連勝を達成した。東京サンビームズは首位のチームを迎えてのホームゲーム。リスクを取ったサーブで浜松に攻勢を仕掛け、第1セットではしばしば先行する場面もあった。第2セットも4-10と引き離されたところから10-12まで詰め寄り、粘り強く戦ったが、浜松の地力の前に一歩及ばなかった。第2セットではチームの核、ミドルブロッカー張心穆意がコンディション不調でベンチに下がり、変わって内定選手の李想が投入された。東京は2枚看板のミドル、張とヨラ・ユリアナの調子が上がらず、センター線のやり繰りに腐心した試合となった。ブレス浜松はエース格のレイレライニ・アンドラデを休ませ、大谷瑞季をスタートに起用。大谷は45.5%のアタック決定率、対角の早川京美はバックアタックも絡め決定率51.6%とチームを牽引。セッター坂口莉乃のトスワークも冴え、接戦となりつつもセットを落とすことなく試合を終えた。試合後、濱田義弘監督は「選手たちが頑張って連勝をつないでくれている。失セットも少なくなっているし、この状態をキープできれば」 とコメント。 「毎週テーマを持って試合に臨んでいる。...more2minPlay
January 27, 2025【バレー】サントリー・小野寺太志が26日のオールスターゲームで負傷。「左第5中足骨骨折」と診断 SV男子バレーボールSV男子のサントリーサンバーズ大阪は27日、同チームのミドルブロッカー・小野寺太志が26日に石川県で開催されたSVリーグオールスターゲームに出場した際に左足を負傷し、「左第5中足骨骨折」と診断されたことを発表した。治療期間については未発表。 小野寺選手は自身のInstagramのストーリーズで「ご心配をおかけして申し訳ございません。1日でも早い復帰を目指して治療、リハビリ等に取り組んでいきます」とコメントしている。...more1minPlay
January 27, 2025【バレー】男子オールスター戦はTEAM MASAがストレート勝利。MVPにトリー・デファルコ SV男子バレーボールSVリーグ男子の「MUFG SV.LEAGUE ALL STAR GAMES 2024-25 ISHIKAWA MEN」は26日、「とり野菜みそBLUECATS ARENA」(かほく市総合体育館)にて開催された。25日に行われた女子同様、「能登とともに。」をスローガンに掲げ、昨年1月に起きた能登半島地震や豪雨などの復興支援のために、試合前に選手たちが現地の小学生を対象としたバレーボール教室や募金活動も行った。 試合は、SVリーグの各チームから集まった選手たちが柳田将洋(東京GB)をキャプテンとする「TEAM MASA」と小川智大(STINGS愛知)がキャプテンの「TEAM TOMO」の2チームに分かれ、3セットマッチで行われた。ヘッドコーチは、TEAM MASAはヴァレリオ・バルドヴィン HC(ウルフドッグス名古屋)、TEAM TOMOはロラン・ティリ HC(大阪ブルテオン)が務めた。 各チームを代表する選手が集結し、第2セットまでは『ハイキュー!!』とのコラボで大会用にデザインされたユニフォームを着用。迫力あるプレーで観客を魅了した。今回、18日の試合で負傷した宮浦健人(STINGS愛知)が欠場したが、鎮西高・早稲田大の後輩にあたる水町泰杜(WD名古屋)が宮浦のユニフォームを着用する場面も。第3セット以降は自チームのユニフォームに着替え、コンディションの関係でコートに立てなかった髙橋健太郎(STINGS愛知)と髙橋藍(サントリー)は健太郎が主審、藍がラインズマンを務めるなど、率先して会場を盛り上げた。...more2minPlay
January 26, 2025【バレー】JVA 元男子日本代表監督で前強化部長の南部正司氏がハイパフォーマンス本部本部長に就任公益財団法人日本バレーボール協会(JVA)は1月23日(木)、業務執行理事会を開き、ハイパフォーマンス本部本部長の選任が承認されたことと、1月24日(金)に行われた2024年度第7回理事会(定例会)にて技術委員会担当の選任が承認されたことを発表した。ハイパフォーマンス本部本部長には、男子強化部長の南部正司氏が選任され、技術委員会担当には内藤拓也氏が選任された。 南部氏は1967年8月6日、大阪府出身。大阪商業大学卒業後、日新製鋼、松下電器(後のパナソニックパンサーズ、現・大阪ブルテオン)で選手として活躍。その後、2007年よりパナソニックで監督を務めた後、2014年、男子日本代表監督に就任。代表監督退任後はパナソニックでゼネラルマネージャーを務める一方で、2021年11月以降はJVA男子強化委員会委員長、強化部長として、アンダーカテゴリーからシニアまでの男子日本代表の強化に尽力した。 一方、技術委員会担当に就任した内藤氏は、これまで同様、業務執行理事、中期経営計画推進担当、100周年記念事業プロジェクト担当も担い、兼務となる。...more2minPlay
January 25, 2025【バレー】信州Ariesが接戦を制する。横田実穂主将「皆さんに良い表情を届けたい」、敗れたが輝いたJAぎふ・中尾千尋「何度もバレーをやめようと。続けて良かった」 Vリーグ女子バレーボール2024-25 V.LEAGUE WOMENは1月25日に北ガスアリーナ札幌46(北海道)、軽井沢風越公園総合体育館(長野県)、上田市自然運動公園総合体育館(長野県)、岡山県津山総合体育館(岡山県)にて4試合を開催した。軽井沢風越公園総合体育館(長野県)では現在首位のブレス浜松が東京サンビームズを3-0のストレートで破り、開幕からの無敗連勝記録を13に伸ばした。上田市自然運動公園総合体育館ではホームの信州ブリリアントアリーズがJAぎふリオレーナと対戦。3-1で勝利を収めた。直近4試合で1勝3敗と苦戦が続いた信州Ariesはホームでの挽回を心に期して試合に臨んだ。主将でセッターの横田実穂、得点源のオポジット王美懿(ワン・メイイ-)のサーブで序盤の主導権を握り2セットを先取する。対するJAぎふはセッターを中尾千尋にチェンジして展開の打開を図る。第2セット途中からコートの司令塔を引き継いだ中尾は豊富な運動量とミドルを活かしたトスワークでチ-ムの活性化に貢献。オポジットのエース髙石明美やサイド陣も中尾のトスに応え信州Ariesから第3セットを奪取した。サーブでもイニシアチブを取ったJAぎふは第4セットでも度々先行するが、信州Ariesはディフェンスに長けた高野夏輝を投入してコート内を修正。これが奏功し、信州Ariesが接戦になった第4セットをものにした。今季は順位が伸びずに苦しんでいるJAぎふだが、第3セットでの挽回はさすがの一言。 「高さと攻撃力のある信州Ariesを相手に抑えるべきところは抑える、少ないチャンスをものにするという戦いはできた。...more3minPlay
January 25, 2025【バレー】オールスター女子はTEAM KOTONAが勝利。2484人の観客が石川でバレーの祭典を楽しむバレーボールSVリーグ女子の「MUFG SV.LEAGUE ALL STAR GAMES 2024-25 ISHIKAWA WOMEN」は25日、「とり野菜みそBLUECATS ARENA」(かほく市総合体育館)にて開催された。今回は復興支援の意味合いから「能登とともに。」をテーマに、昨年1月に起きた能登半島地震や豪雨などの被災者のために、試合前には選手たちが小学生対象のバレーボール教室や募金活動も行った。 試合は、SVリーグの各チームから集まった選手たちが山田二千華(NEC川崎)がキャプテンの「TEAM NICHIKA」と林琴奈(大阪MV)がキャプテンの「TEAM KOTONA」の2チームに分かれ、3セットマッチで行った。両チームのヘッドコーチはTEAM NICHIKAが齋藤真由美監督(群馬)、TEAM KOTONAは金子隆行監督(NEC川崎)が務めた。 2セット目までオリジナルユニフォームを着用し、真剣勝負で試合を展開していた選手たちだが、3セット目は各チームで普段身につけているユニフォームに着替えて登場。荒木彩花(SAGA久光)が審判を務めたり、金子監督がコートに入ってプレーしたり、チーム全員がコートに入ったりと、オールスターゲームでは恒例のイレギュラーな展開もあり、会場に集まった2484人の観客を楽しませた。 最後は真剣モードに戻り、結果は2-1(23-25、25-17、28-26)でTEAM KOTONAの勝利となった。...more2minPlay
January 23, 2025【バレー】JVA 川野琢磨(駿台学園3年/東京GB強化育成選手)をイタリア・セリエAのピアチェンツァに派遣公益財団法人日本バレーボール協会(JVA)は23日、男子U21日本代表候補選手として川野琢磨選手(駿台学園高3年/強化育成選手として東京グレートベアーズに所属)をイタリア・セリエAのガス・セールス・ブルーエナジー・ピアチェンツァ(※ラナ・ヴェローナから変更)に海外派遣することを発表した。期間は1月25日(土)から2025年3月31日(月)を予定している。 川野選手は1月12日に閉幕した春の高校バレーで駿台学園のエースとして3連覇達成に貢献し、最優秀選手賞を受賞。4月からは早稲田大学に進学することも決まっている。川野選手は東京グレートベアーズの公式サイトにて、「今回、海外派遣への選手に選んでいただいたことを光栄に思います。東京グレートベアーズへ入団したばかりではありますが、クラブにも快く送り出していただき、海外挑戦させていただけること、感謝しています。イタリアでは現地のバレーを体験することで、サーブやブロックを重点的に磨き、成長した姿で日本に戻ってきたいと思います」とコメントしている。 川野選手のプロフィールは以下の通り。...more2minPlay
January 22, 2025【バレー】髙橋藍がサントリーと契約更新。「精度は日本の方がレベルの高さを感じる。コンディション調整もやりやすく、サントリーを世界一のクラブにしていくことが自分の成長にもつながる」 SV男子バレーボールSV男子のサントリーサンバーズ大阪は22日、日本代表の髙橋藍との契約を更新し、2025-26年シーズンもサントリーでプレーすると発表した。 髙橋は2023-24年シーズンまでイタリア1部リーグ・セリエAで3季プレーした後、今季からサントリーに加入。 契約を更新したことについて髙橋は、「海外再挑戦も考えた」と明かしたうえで、「SVリーグを経験してイタリアとは違うレベルの高さを感じた。イタリアに比べて高さやパワーは劣るが、ディフェンスのシステムや選手のテクニック、精度の高さは日本の方がレベルの高さを感じる。サントリーを世界一のクラブにしていくことが自分の成長にもつながる。この中でもっともっと成長していけるんじゃないか」と語った。 また、今年4月13日から大阪市の人工島「夢洲」で開催される大阪・関西万博のスペシャルサポーターに髙橋が就任。「できる範囲で発信していけるように頑張りたい」と話した。...more2minPlay
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