Sign up to save your podcastsEmail addressPasswordRegisterOrContinue with GoogleAlready have an account? Log in here.
FAQs about バレーボールマガジン:How many episodes does バレーボールマガジン have?The podcast currently has 3,397 episodes available.
January 28, 2026【バレー】ペルージャがトレンティーノに3-1で勝利し、10連勝。石川祐希「まだ改善すべき点もあるので、次はもっと良いプレーをしていきたい」 イタリア1部イタリアセリエA 2025/2026 レギュラーシーズン第18節、石川祐希所属のペルージャは現地時間の25日、トレンティーノとホームの Para Barton Energyで対戦。リーグの行方を占う重要な一戦となり、ペルージャの属するウンブリア州知事も会場に訪れた。ペルージャは第1セットを11-25と大差で落としたが、第2セットから立て直し、3-1(11-25、25-23、25-15、25-18)で勝利した。この試合で10連勝を飾り、首位をキープしている。なお、石川は第1セット途中に出場し、1得点を挙げた。【石川祐希コメント】 トレンティーノ戦は3対1で勝つことができました。 トレンティーノはミキエレット選手がいない中でも、1セット目から雰囲気よく勢いを持って試合に入ってきたため、その流れに押されてしまいました。 途中出場する機会はありましたが、流れを変えることはできませんでした。ただ、個人的には良いプレーもあったと思いますし、まだ改善すべき点もあるので、次はもっと良いプレーをしていきたいと思います。 2セット目以降は、しっかりとこちらのペースで試合を進めることができたので、良かったと思います。 今週そして来週も試合が続き、コッパイタリアの準決勝もあるので、良い準備をしっかりとしていきたいと思います。...more2minPlay
January 28, 2026【バレー】北海道YS 専修大・堀内大志が加入。日本代表・甲斐優斗と高校・大学の7年間をともにプレー V男子バレーボールVリーグ男子東地区で現在首位の北海道イエロースターズは24日、同チームに専修大学4年の堀内大志選手が入団したことを発表した。堀内選手は宮崎県出身。日南振徳高→専修大の7年間、パリ五輪代表・甲斐優斗のチームメイトとして同じコートに立ち、昨年度は全日本インカレ初優勝に貢献した。ポジションはアウトサイドヒッターとオポジット。【プロフィール】 堀内大志(ほりうちたいし) ニックネーム:たいし 生年月日:2003年6月21日 出身地:宮崎県 身長/体重:186cm/78kg ポジション:アウトサイドヒッター/オポジット 指高:246cm 最高到達点:337cm アピールポイント:ブロック 経歴:日南振徳高等学校→専修大学本人コメントこの度、北海道イエロースターズに入団することになりました、堀内大志です。 北海道イエロースターズでバレーボールができることを大変嬉しく思っています。これまで支えてくださった家族、指導者、仲間、そして応援してくださる方々への感謝を忘れず、一日一日の積み重ねを大切にしながら成長していきたいです。チームに貢献できるよう、全力で努力してまいります。 応援のほど、よろしくお願いいたします。...more2minPlay
January 27, 2026【バレー】東レ滋賀 越谷章監督が休養。中道瞳コーチが監督代行に SV女子バレーボールSV女子の東レアローズ滋賀は27日、越谷章監督を休養とし、中道瞳コーチ(2012年ロンドン五輪銅メダリスト)が監督代行として指揮を執ることを発表した。 同クラブ公式サイトによると、現状のレギュラーシーズン戦績およびチーム状況を踏まえ、クラブとして総合的に判断。2月7日(土)のKUROBEアクアフェアリーズ戦から中道コーチが監督代行としてチームの指揮を執るとしている。中道瞳監督代行のコメント 平素は東レアローズ滋賀に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 この度、越谷章監督の休養に伴い、監督代行として残り試合の指揮を執らせていただくことになりました中道瞳です。 今シーズンのスローガンである「繋」「逆襲の滋賀」という、越谷監督の意思を引き継ぎ、もう一度『勝利への執念』と『一点を掴み取る強固な姿勢』を体現し、選手・スタッフ全員で全力を尽くす所存です。 東レアローズ滋賀は、ファンの皆様にとても愛されているチームです。これは、私が選手として入団させていただいた2004年から変わらず感じていることです。チームを支えて下さっているスポンサーの皆様、ファンの皆様、地域の皆様と共に目の前の一点、一勝に向けて選手・スタッフ共々邁進してまいります。 今後とも、変わらぬご支援とご声援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。...more2minPlay
January 26, 2026【バレー】ヴォレアスと日鉄堺BZがアウェイでフルセット勝利。日鉄堺BZは7位に浮上 SV男子25日、バレーボール男子・大同生命SV.LEAGUE MENは、GAME2の5試合が行われた。エア・ウォーターアリーナ松本ではVC長野トライデンツと広島サンダーズが対戦し、セットカウント0-3でアウェイの広島THが勝利した。この2連戦をいずれもストレート勝利した広島THは順位を1つ上げて5位に浮上した。VC長野は最下位と苦しい戦いが続いている。国立代々木競技場第二体育館では東京グレートベアーズとヴォレアス北海道が対戦し、セットカウント2-3でアウェイのヴォレアスが勝利。今季6勝目を挙げた。東京GBは順位を1つ下げて6位に後退した。ヴォレアスの順位は9位に留まった。岡崎中央総合公園総合体育館ではジェイテクトSTINGS愛知と日本製鉄堺ブレイザーズが対戦し、セットカウント2-3のフルセットでアウェイの日鉄堺BZが勝利した。STINGS愛知は3位をキープ、日鉄堺BZは順位を1つ上げて7位に浮上した。Asueアリーナ大阪では大阪ブルテオンとウルフドッグス名古屋が対戦し、セットカウント3-1でホームの大阪Bが勝利。20勝目を挙げ、2位の位置をキープした。WD名古屋の順位も4位のまま動きはなかった。おおきにアリーナ舞洲では首位のサントリーサンバーズ大阪と東レアローズ静岡が対戦し、セットカウント3-1でホームのサントリーが勝利。23勝目を挙げた。東レアローズ静岡は順位を1つ下げて8位に後退した。次戦は2月1日のオールスター戦を直前に控えた30日にナイトゲームで東京GB対広島THの1試合が行われる。...more2minPlay
January 26, 2026【バレー】Astemoが首位・NEC川崎にフルセット勝利し、金星。SAGA久光と大阪MVは20勝目 SV女子25日、バレーボール女子・大同生命SV.LEAGUE WOMENはGAME2の7試合が行われた。大田区総合体育館ではNECレッドロケッツ川崎とAstemoリヴァーレ茨城が対戦し、セットカウント2-3のフルセットでアウェイのAstemoが勝利。現在11位のAstemoが首位のNEC川崎から大金星を挙げた。この試合ではミドルブロッカーの佐藤黎香がアタック決定率64.7%を挙げ、POMを獲得。今季からオポジットに転向した高間来瞳はアタックで12得点を挙げたほか、本人が苦手と語るサーブレシーブでも成功率62.5%と健闘した。Asueアリーナ大阪では大阪マーヴェラスと東レアローズ滋賀が対戦。GAME1ではフルセット勝利と苦戦したホームの大阪MVだが、GAME2ではストレートで勝利し、3位をキープした。山形県総合運動公園総合体育館ではアランマーレ山形とクインシーズ刈谷が対戦。GAME1同様、0-3のストレートでアウェイの刈谷が勝利した。両チームとも順位は変動なかった。とり野菜みそ BLUECATS ARENAではPFUブルーキャッツ石川かほくと群馬グリーンウイングスが対戦し、セットカウント1-3でアウェイの群馬が勝利し、今節を1勝1敗とした。PFUは順位を1つ下げて5位に後退、群馬は順位を1つ上げて6位に浮上した。ヴィクトリーナ・ウインク体育館ではヴィクトリーナ姫路と埼玉上尾メディックスが対戦し、セットカウント3-0のストレートでホームの姫路が勝利した。姫路は順位を1つ上げて4位に浮上、埼玉上尾は順位を1つ下げて7位に後退した。...more2minPlay
January 26, 2026【バレー】ブレス浜松・山下ともがスタメンで活躍「応援してくださる方々に申し訳ない気持ちがあった、成長する姿を見ていただきたい」、福岡ギラソールが連勝 信州Ariesが20連勝 V女子1月24日、25日にバレーボール女子・V.LEAGUE WOMENはAGF鈴鹿体育館(三重県)、猫田記念体育館(広島県)、田川市総合体育館(福岡県)、ナースパワーアリーナ(熊本県)、上田市自然運動公園総合体育館(長野県)、浜松アリーナ(静岡県)にて両日各6試合を開催した。首位の信州ブリリアントアリーズをはじめ、JAぎふリオレーナ、福岡ギラソール、カノアラウレアーズ福岡、 フォレストリーヴズ熊本、ブレス浜松が連勝した。 信州Ariesは開幕20連勝。 これまでシーズン1勝の福岡ギラソールはこの連勝で勝ち星を3に伸ばした。ブレス浜松はGAME1、2の両日に東レアローズ滋賀から移籍した山下とも選手が先発出場、活躍した。 山下選手は大学卒業後、ヴィアティン三重に入団。その後東レアローズ滋賀に移籍し、SVリーグでの出場はかなわなかったものの、1シーズン、チームの重要な戦力として貢献した。同じく両日活躍を見せた新鋭・緑栞希選手と併せてインタビューをお届けする。インタビューはそれぞれ当該試合以前のものであることをご承知おきいただきたい。●山下とも選手(ミドルブロッカー インタビュー日 11月1日)昨季、試合に出て応援してくださる方々にコート上でのプレーを見ていただくことが叶わなかったので、すごく申し訳ない気持ちがずっと自分の中にはありました。 ブレス浜松に加入させていただいてから、少しずつコートでプレーするチャンスをいただいています。 ヴィアティン三重の時に学んだことも、昨年東レアローズ滋賀で学んだこともたくさんあるので、ここで発揮していきたいです。...more2minPlay
January 25, 2026【バレー】サントリー、大阪B、STINGS愛知、東京GBがホームで勝利 SV男子24日、バレーボール男子・大同生命SV.LEAGUE MENはGAME1の5試合が行われた。全体的に上位チームが白星を重ね、前節からの順位の変動はなかった。また、5試合中4試合がホームチームの勝利という結果となった。国立代々木競技場第二体育館では東京グレートベアーズとヴォレアス北海道が対戦し、セットカウント3-1でホームの東京グレートベアーズが勝利した。エア・ウォーターアリーナ松本ではVC長野トライデンツと広島サンダーズが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイの広島サンダーズが勝利した。岡崎中央総合公園総合体育館ではジェイテクトSTINGS愛知と日本製鉄堺ブレイザーズが対戦し、セットカウント3-2のフルセットでホームのジェイテクトSTINGS愛知が勝利した。第4セットまでは拮抗した展開となるも、最終セットはジェイテクトSTINGS愛知が15-3で奪取し、接戦を制した。SV女子・大阪マーヴェラスのホームゲームと共同開催で行われたAsue アリーナ大阪では大阪ブルテオンとウルフドッグス名古屋が対戦し、セットカウント3-1でホームの大阪ブルテオンが勝利した。アタック決定率が現在2位のエバデダン・ラリー(大阪B)がこの試合では決定率90%という数字を残した。バスケットボールBリーグ・大阪エヴェッサとの共同開催となり、ナイトゲームで行われたおおきにアリーナ舞洲ではサントリーサンバーズ大阪と東レアローズ静岡が対戦し、セットカウント3-1でホームのサントリーサンバーズ大阪が勝利した。25日は同じ会場でGAME2の5試合が行われる。...more2minPlay
January 25, 2026【バレー】首位のNEC川崎など7試合中6試合でホームチームが勝利。大阪MVは東レ滋賀にフルセット勝利 SV女子24日、バレーボール女子・大同生命SV.LEAGUE WOMENはGAME1の7試合が行われた。7試合中6試合がホームチームの勝利。また、ストレート、フルセットが各1試合のみで、5試合が3-1という結果となった。SV男子・大阪ブルテオンのホームゲームと共同開催となったAsue アリーナ大阪では、大阪マーヴェラスと東レアローズ滋賀が対戦。セットカウント3-2のフルセットでホームの大阪マーヴェラスが勝利した。大阪マーヴェラスは19勝目を挙げ、3位をキープ。東レアローズ滋賀はセット率でアランマーレ山形を上回り、順位を1つ上げて13位に浮上。最下位を脱出した。とり野菜みそ BLUECATS ARENAではPFUブルーキャッツ石川かほくと群馬グリーンウイングスが対戦し、セットカウント3-1でホームのPFUブルーキャッツ石川かほくが勝利した。両チームとも順位に変動はなかった。山形県総合運動公園総合体育館ではアランマーレ山形とクインシーズ刈谷が対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイのクインシーズ刈谷が勝利した。アランマーレ山形は順位を1つ下げて14位に後退、クインシーズ刈谷の順位は変動なかった。大田区総合体育館ではNECレッドロケッツ川崎とAstemoリヴァーレ茨城が対戦し、セットカウント3-1でホームのNECレッドロケッツ川崎が勝利。23勝目を挙げ、首位をキープした。Astemoリヴァーレ茨城の順位も変動なかった。ヴィクトリーナ・ウインク体育館ではヴィクトリーナ姫路と埼玉上尾メディックスが対戦し、セットカウント3-1でホームのヴィクトリーナ姫路が勝利した。...more2minPlay
January 25, 2026【バレー】東地区のR栃木と西地区のクボタが2位に浮上。東西の首位・北海道YSとV三重はともに15勝目 V男子24日、バレーボール男子・V.LEAGUE MENはGAME1の8試合が行われた。【東地区】 板橋区立小豆沢体育館では東京ヴェルディとレーヴィス栃木が対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイのレーヴィス栃木が勝利した。東京ヴェルディの順位は変わらず。レーヴィス栃木は順位を1つ上げて2位に浮上した。牛久運動公園体育館ではつくばユナイテッドSun GAIAと北海道イエロースターズが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイの北海道イエロースターズが勝利した。つくばユナイテッドSun GAIAは順位を1つ下げて3位に後退した。北海道イエロースターズは15勝目を挙げ、首位をキープした。YohaSアリーナ~本能に、感動を。~では千葉ドットとTM東京スパークルが対戦し、セットカウント3-1でホームの千葉ドットが勝利した。千葉ドットは順位を1つ上げて7位に浮上した。TM東京スパークルは順位を1つ下げて8位に後退した。大和スポーツセンターでは富士通カワサキレッドスピリッツと埼玉アザレアが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイの埼玉アザレアが勝利した。両チームとも前節から順位に変動はなかった。【西地区】 碧南市臨海体育館ではアイシンティルマーレ碧南と近畿クラブスフィーダが対戦し、セットカウント3-0のストレートでホームのアイシンティルマーレ碧南が勝利した。両チームとも順位は変動なかった。田原本町中央体育館では奈良ドリーマーズとヴィアティン三重が対戦し、セットカウント1-3でアウェイのヴィアティン三重が勝利した。両チームとも順位に動きはなかった。...more2minPlay
January 25, 2026【バレー】NECレッドロケッツ川崎U15がエキシビジョンマッチを開催。トップチームの試合後にAstemoリヴァーレ茨城U15と対戦 SV女子1月24日、バレーボールSVリーグ、NECレッドロケッツ川崎、ならびにAstemoリヴァーレ茨城はトップチームの試合後にU15のエキシビジョンマッチを開催。両チームの妹たちが、大田区総合体育館にて3セットマッチの熱戦を繰り広げた。試合はセットカウント2-1でNECレッドロケッツ川崎U15が勝利。第3セットはデュースになり、一進一退の攻防は見どころ十分で、徐々に観客の声援も大きくなっていった。NEC川崎は柳田光綺、Astemoは佐藤美弥が率い、昔からのファンにとっても嬉しいイベントとなった。SV、ⅤリーグのU15は2025 SV-V.LEAGUE U15 CHAMPIONSHIP(10月予選、11月決勝大会)を行うなど、積極的に活動をしている。トップチームのファミリーとして浸透していく日も近いだろう。...more2minPlay
FAQs about バレーボールマガジン:How many episodes does バレーボールマガジン have?The podcast currently has 3,397 episodes available.