Sign up to save your podcastsEmail addressPasswordRegisterOrContinue with GoogleAlready have an account? Log in here.
FAQs about バレーボールマガジン:How many episodes does バレーボールマガジン have?The podcast currently has 3,398 episodes available.
December 31, 2025【バレー】2025年最後の1戦は群馬が埼玉上尾にストレート勝利 SV女子29日、バレーボール女子・大同生命SV.LEAGUE WOMENはGAME2の1試合が行われた。上尾市民体育館では埼玉上尾メディックスと群馬グリーンウイングスが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイの群馬が勝利。13勝目を挙げ、2連勝で年内の試合を終えた。埼玉上尾は順位を1つ下げて10位に後退、群馬の順位は変わらず、5位をキープした。年明けは1月3日からリーグが再開し、群馬、埼玉、兵庫で試合が行われる。大同生命SV.LEAGUE WOMEN・29日の結果@上尾市民体育館 埼玉上尾メディックス 0 – 3 群馬グリーンウイングス (24-26 21-25 14-25)29日の結果を受けた最新の順位は、以下の通り。...more1minPlay
December 30, 2025【バレー】東京GB、サントリー、WD名古屋が2勝で今節を終える。年明けは1月3日に再開 SV男子28日、バレーボール男子・大同生命SV.LEAGUE MENはGAME2の5試合が行われた。エア・ウォーターアリーナ松本ではVC長野トライデンツと東京グレートベアーズが対戦し、セットカウント1-3でアウェイの東京GBが勝利。7勝目を挙げた。順位は両チームとも変動なかった。おおきにアリーナ舞洲ではサントリーサンバーズ大阪と大阪ブルテオンが対戦し、セットカウント3-0のストレートでホームのサントリーが勝利。首位攻防戦はサントリーの2勝となり、首位をキープした。エントリオではウルフドッグス名古屋と日本製鉄堺ブレイザーズが対戦。セットカウント3-0のストレートでホームのWD名古屋が勝利し、ホームで2連勝して年内の試合を終えた。順位は両チームとも変動なし。岡崎中央総合公園総合体育館ではジェイテクトSTINGS愛知と広島サンダーズが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイの広島THが勝利。1勝1敗の痛み分けで今節を終えた。順位は両チームとも動きはなく、STINGS愛知は3位を維持した。北海きたえーるではヴォレアス北海道と東レアローズ静岡が対戦し、セットカウント3-2のフルセットでホームのヴォレアスが勝利した。2試合連続のフルセットとなり、1勝1敗で年内の試合を終えた。両チームとも順位に動きはなかった。年明けのリーグ再開は1月3日。大阪2会場、愛知2会場で計4試合が行われる。...more2minPlay
December 30, 2025【バレー】東地区は北海道YS、西地区はT碧南が首位で年内の試合を終える V男子28日、バレーボール男子・V.LEAGUE MENはGAME2の7試合が行われた。東地区のYohaSアリーナ~本能に、感動を。~では千葉ドットとつくばユナイテッドSun GAIAが対戦し、セットカウント2-3のフルセットでアウェイのつくばユナイテッドSun GAIAが勝利。8勝目を挙げ、2位をキープした。千葉ドットも順位に変動はなかった。野村不動産いなぎアリーナでは東京ヴェルディと富士通カワサキレッドスピリッツが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイの富士通カワサキレッドスピリッツが勝利。4勝目を挙げた。両チームとも順位に変動はなかった。富士見市市民総合体育館では埼玉アザレアとレーヴィス栃木が対戦し、セットカウント1-3でアウェイのレーヴィス栃木が勝利。9勝目を挙げ、3位をキープした。現在4位の埼玉アザレアの順位も動きはなかった。武蔵野総合体育館ではTM東京スパークルと北海道イエロースターズが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイの北海道イエロースターズが勝利し、11勝目。1敗を守り、首位で年内の試合を終えた。TM東京スパークルの順位も変動なかった。西地区の近畿大学記念会館別館では近畿クラブスフィーダときんでんトリニティーブリッツが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイのきんでんトリニティーブリッツが勝利した。近畿クラブスフィーダはホームで念願の初勝利ならず。きんでんトリニティーブリッツの順位は6位のまま変動なかった。...more2minPlay
December 29, 2025【バレー】PFUが皇后杯優勝の大阪MVに3-1で勝利。上位対決はNEC川崎が2勝 SV女子©PFU Life Agency LIMITED 202528日、バレーボール女子・大同生命SV.LEAGUE WOMENは7試合(GAME2が6試合、GAME1が1試合)が行われた。小松総合体育館ではPFUブルーキャッツ石川かほくと大阪マーヴェラスが対戦し、セットカウント3-1でホームのPFUが勝利した。今季、上位のNEC川崎やSAGA久光の連勝を止めてきたPFUが今回は皇后杯で優勝したばかりの大阪MVをホームの観客の前で破り、11勝目を挙げた。順位はPFU、大阪MVともに変動なかった。西原商会アリーナではクインシーズ刈谷とデンソーエアリービーズが対戦し、セットカウント3-1でホームの刈谷が勝利した。刈谷はホームゲームを2勝して年内の試合を終えた。両チームとも順位に動きはなかった。上尾市民体育館では埼玉上尾メディックスと群馬グリーンウイングスが対戦し、セットカウント2-3のフルセットでアウェイの群馬が勝利。12勝目を挙げた。両チームとも順位は変動なかった。29日に同じ会場でGAME2が行われる。日立市池の川さくらアリーナではAstemoリヴァーレ茨城と東レアローズ滋賀が対戦し、セットカウント3-0のストレートでホームのAstemoが勝利。Astemoはホームで2勝して年内のゲームを終えた。両チームとも順位は変動なかった。ありそドームではKUROBEアクアフェアリーズとアランマーレ山形が対戦し、セットカウント3-2のフルセットでホームのKUROBEが勝利し、ホームゲーム2勝で年内の試合を終えた。両チームとも順位に動きはなかった。...more2minPlay
December 28, 2025【バレー】石川祐希所属ペルージャがチステルナに3-0で勝利し、6連勝。「サーブでしっかり攻めて、ブロックディフェンスも上手く機能していた」 イタリア1部バレーボールのイタリアセリエAは26日に第13節の試合を行い、石川祐希所属のペルージャはアウェイでチステルナと対戦。ペルージャがストレート(25-14、25-20、25–20)で勝利した。石川は6試合ぶりに先発し、フル出場で11得点を挙げた。 ブラジルで開催された世界クラブ選手権で優勝し、イタリアに戻ってから最初の試合となったが、終始ペルージャのペースで危なげなく快勝した。 第1セット、ペルージャは3-3から石川のサーブが起点となってブレイクし、5-3とリード。 石川は7-7の場面でパイプ攻撃を決め、その後もレフトからの鋭いスパイクで得点した。中盤は石川のサーブで相手を崩し、ルッソ、プロトニツキのブロックなどで連続得点して、22-10とリードを広げる。石川のバックアタックでセットポイントを奪うと、25-14と点差をつけてセットを先取した。 第2セットもペルージャが優勢の展開となり、石川はバックアタックでブレイクし、相手の強打を好ディグするなど攻守で活躍。中盤は石川がレフトから立て続けにスパイクを決め、ベンタラとともに攻撃面でチームを牽引する。終盤は味方のベンチに飛び込みながらレシーブをつなぐ好プレーも見せた石川。セットポイントも石川の好レシーブから相手の攻撃を切り返し、最後はルッソのクイックが決まり、25-20で連取した。 第3セット序盤は一進一退の攻防となるが、ジャネッリのサービスエース、ベンタラのライトからの攻撃などでペルージャが8-5と抜け出す。中盤は13-13の同点に追いつかれるも、石川が相手の強打をレシーブ。...more3minPlay
December 28, 2025【バレー】WD名古屋 早稲田大4年のセッター・前田凌吾が加入。全日本インカレ完全優勝に主将として貢献 SV男子バレーボールSV男子のウルフドッグス名古屋は27日、セッターの前田凌吾選手(早稲田大学4年在学中)が内定したことを発表した。前田選手は早稲田大学主将としてチームを牽引し、今年度関東大学リーグ春秋連覇。全日本インカレでは全試合1セットも落とさず、完全優勝に貢献し、最優秀選手賞を獲得した。姉が元岡山シーガルズの前田明里さん、妹は日本大学で同じセッターとして活動する前田和里選手と、バレーボール一家でもある。 WD名古屋は27日のホームゲーム(日鉄堺BZ戦)後に前田選手のお披露目を行った。 プロフィールと本人コメントは、以下の通り。【プロフィール】 氏名: 前田 凌吾(まえだ りょうご) 背番号:8 ポジション:セッター 生年月日:2003年5月27日 身長:178cm 出身地:大阪府 出身校:清風高校(大阪府)→早稲田大学 在学中 【本人コメント】 今シーズンよりウルフドッグス名古屋に入団させていただくことになりました、前田凌吾です。 この素晴らしい環境、そして素晴らしいチームの方々の一員として、大好きなバレーボールができることに感謝しています。 多くの方に応援していただける選手になれるよう日々成長を重ね、チームの勝利に少しでも貢献できるよう精一杯頑張ります。 どうぞよろしくお願い致します。...more2minPlay
December 28, 2025【バレー】東地区の首位・北海道YSが10勝目。V三重はT碧南にフルセットで惜敗も西地区首位をキープ V男子27日、バレーボール男子・V.LEAGUE MENは7試合が行われた。東地区の富士見市市民総合体育館では埼玉アザレアとレーヴィス栃木が対戦し、セットカウント1-3でアウェイのレーヴィス栃木が勝利した。埼玉アザレアは順位を2つ下げて4位に後退した。レーヴィス栃木は順位を1つ上げて3位に浮上した。YohaSアリーナ~本能に、感動を。~では千葉ドットとつくばユナイテッドSun GAIAが対戦し、セットカウント1-3でアウェイのつくばユナイテッドSun GAIAが勝利した。千葉ドットは順位を1つ下げて7位に後退した。つくばユナイテッドSun GAIAは順位を1つ上げて2位に浮上した。武蔵野総合体育館ではTM東京スパークルと北海道イエロースターズが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイの北海道イエロースターズが勝利。10勝目を挙げ、首位をキープした。TM東京の順位も変動なかった。野村不動産いなぎアリーナでは東京ヴェルディと富士通カワサキレッドスピリッツが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイの富士通カワサキレッドスピリッツが勝利した。両チームとも順位に変動はなかった。西地区のトヨタスポーツセンター第2体育館ではトヨタサンホークス愛知と奈良ドリーマーズが対戦し、セットカウント3-1でホームのトヨタサンホークス愛知が勝利した。両チームとも順位に変動はなかった。安濃中央総合公園内体育館ではヴィアティン三重とアイシンティルマーレ碧南が対戦し、セットカウント2-3のフルセットでアウェイのアイシンティルマーレ碧南が勝利した。惜敗したV三重は首位をキープ。...more2minPlay
December 27, 2025【バレー】首位対決はサントリーに軍配。世界クラブ準優勝の大阪Bが2敗目。天皇杯準優勝のヴォレアスが東レ静岡にフルセットで惜敗 SV男子27日、バレーボール男子・大同生命SV.LEAGUE MENはGAME1の5試合が行われた。おおきにアリーナ舞洲ではサントリーサンバーズ大阪と大阪ブルテオンが対戦。首位攻防戦となったが、セットカウント3-1でホームのサントリーが勝利し、1位をキープ。23日に閉幕した世界クラブ選手権で準優勝を果たした大阪Bが今季のSVリーグでは2敗目を喫した。エア・ウォーターアリーナ松本ではVC長野トライデンツと東京グレートベアーズが対戦し、セットカウント1-3でアウェイの東京GBが勝利した。VC長野は順位を1つ下げて9位に後退、東京GBは順位を1つ上げて5位に浮上した。岡崎中央総合公園総合体育館ではジェイテクトSTINGS愛知と広島サンダーズが対戦し、セットカウント3-0のストレートでホームのSTINGS愛知が勝利した。STINGS愛知は3位をキープ、広島THは順位を1つ下げて6位に後退した。エントリオではウルフドッグス名古屋と日本製鉄堺ブレイザーズが対戦し、セットカウント3-0のストレートでホームのWD名古屋が勝利した。天皇杯優勝のWD名古屋はSVリーグの順位は4位のまま変動なし。日鉄堺BZは順位を1つ下げて10位に後退した。北海きたえーるではヴォレアス北海道と東レアローズ静岡が対戦し、セットカウント2-3のフルセットでアウェイの東レ静岡が勝利した。天皇杯準優勝のヴォレアスはSVリーグの現在の順位は7位と変わらず、東レ静岡は順位を2つ上げて8位に浮上した。28日は同じ会場でGAME2の5試合が行われ、これが年内最後の開催となる。...more3minPlay
December 27, 2025【バレー】Astemo、KUROBE、刈谷、SAGA久光がホームで勝利。首位・NEC川崎がアウェイで17勝目 SV女子27日、バレーボール女子・大同生命SV.LEAGUE WOMENはGAME1の6試合が行われた。皇后杯開催のため、2週空いての再開となった。小松総合体育館ではPFUブルーキャッツ石川かほくと大阪マーヴェラスが対戦し、セットカウント2-3のフルセットでアウェイの大阪MVが勝利した。両チームとも順位に変動はなかった。日立市池の川さくらアリーナではAstemoリヴァーレ茨城と東レアローズ滋賀が対戦し、セットカウント3-1でホームのAstemoが勝利した。Astemoは長内美和子主将がスパイク14、ブロック3、サーブ2得点を挙げ、チームを牽引した。両チームとも順位は変動なかった。ありそドームではKUROBEアクアフェアリーズとアランマーレ山形が対戦し、セットカウント3-0のストレートでホームのKUROBEが勝利した。KUROBEは順位を1つ上げて8位に浮上した。A山形の順位は変わらず。西原商会アリーナではクインシーズ刈谷とデンソーエアリービーズが対戦し、セットカウント3-0のストレートでホームの刈谷が勝利した。刈谷の順位は7位のまま変わらず、デンソーは順位を2つ下げて10位に後退した。ヴィクトリーナ・ウインク体育館ではヴィクトリーナ姫路とNECレッドロケッツ川崎の上位対決が行われた。セットカウント1-3でアウェイのNEC川崎が勝利し、首位をキープした。姫路の順位は3位のまま変動なかった。SAGAアリーナではSAGA久光スプリングスと岡山シーガルズが対戦し、セットカウント3-2のフルセットでホームのSAGA久光が勝利した。SAGA久光は2位をキープ。...more2minPlay
December 27, 2025【バレー】日鉄堺BZ 東海大4年のリベロ・南口辰揮が新加入 SV男子バレーボールSV男子の日本製鉄堺ブレイザーズは26日、東海大学4年在学中の南口辰揮選手が入団することを発表した。 ポジションはリベロで、関東大学1部リーグでは2024年秋季、2025年春季、秋季とリベロ賞を獲得している。同選手のプロフィールとコメント、北島武ヘッドコーチのコメントは、以下の通り。【プロフィール】 氏名:南口 辰揮(みなみぐち たつき) 生年月日:2003年4月18日(22歳) 出身地:大阪府松原市 身長/体重:170cm/68kg 背番号:23 シャツネーム:MINAMIGUCHI ポジション:リベロ 最高到達点:305cm 経歴:清風高校(大阪府)→東海大学(在学中)【本人コメント】 日本製鉄堺ブレイザーズに入団することになりました南口辰揮です。日本製鉄堺ブレイザーズの一員として、大同生命SV.LEAGUEでプレーできることを大変嬉しく思います。 子供の頃から憧れていたプロのバレーボール選手として自覚と責任を持ち、謙虚な姿勢を忘れず、学ぶ姿勢を大切にして日頃の練習から取り組んで行きたいと思います。また、これまでの経験を活かしてリベロとして守備面でチームに貢献したいと思います。 まだまだ未熟な部分がありますが一日でも早くチームの力になれるように全力で頑張りますので応援よろしくお願いします。【北島武ヘッドコーチコメント】 南口選手は、柔らかいボールタッチと豊富な運動量を兼ね備えた選手です。ディフェンスにおける状況判断にも優れており、チームに新たな刺激を与えてくれる存在になると期待しています。 一日でも早くチームに溶け込み、持てる力を存分に発揮してほしいと思います。...more3minPlay
FAQs about バレーボールマガジン:How many episodes does バレーボールマガジン have?The podcast currently has 3,398 episodes available.