Sign up to save your podcastsEmail addressPasswordRegisterOrContinue with GoogleAlready have an account? Log in here.
FAQs about バレーボールマガジン:How many episodes does バレーボールマガジン have?The podcast currently has 3,399 episodes available.
October 19, 2025【バレー】NEC川崎、KUROBE、姫路の連勝続く。Astemoがホームでデンソーの連勝を止め、3勝1敗で並ぶ。SAGA久光が今季初勝利 SV女子19日、バレーボール女子・大同生命SV.LEAGUE WOMENはGAME2の7試合が行われた。ヤマト市民体育館前橋ではホームの群馬グリーンウイングスがNECレッドロケッツ川崎と対戦し、セットカウント0-3のストレートで敗れた。NEC川崎は無傷の4連勝で失セット0が続いており、24日には今季初のナイトゲームによるホームゲームで大阪MVと対戦する。上尾運動公園体育館ではホームの埼玉上尾メディックスがKUROBEアクアフェアリーズと対戦し、GAME1同様、セットカウント2-3でフルセットの激闘に敗れた。KUROBEは2試合連続のフルセットを制し、開幕4連勝を挙げた。とり野菜みそ BLUECATS ARENAではホームのPFUブルーキャッツ石川かほくが岡山シーガルズと対戦し、セットカウント3-0のストレートで勝利。ホームで2連勝し、2勝2敗とした。ひたちなか市総合運動公園総合体育館ではホームのAstemoリヴァーレ茨城がデンソーエアリービーズと対戦し、セットカウント3-1で勝利した。デンソーは連勝がストップし、Astemoとは3勝1敗で並んだ。HOS住吉スポーツセンターではホームの大阪マーヴェラスがアランマーレ山形と対戦し、セットカウント3-0のストレートで勝利。A山形はホームで初勝利ならず、大阪MVは2勝目を挙げた。SAGAアリーナではホームのSAGA久光スプリングスがクインシーズ刈谷と対戦し、セットカウント3-1で勝利した。SAGA久光はホームで念願の今季初勝利を挙げた。...more2minPlay
October 18, 2025【バレー】NEC川崎、KUROBE、デンソー、姫路が開幕3連勝。大阪MVとPFUが今季初勝利 SV女子18日、バレーボール女子・大同生命SV.LEAGUE WOMENは7試合が行われた。ヤマト市民体育館前橋では今季初のホームゲームを迎えた群馬グリーンウイングスがNECレッドロケッツ川崎と対戦。セットカウント0-3のストレートで敗れた。NEC川崎は武器のひとつであるサーブポイントこそなかったが、オフェンス力で各セットを勝ち切り、開幕3連勝とした。上尾運動公園体育館ではホームの埼玉上尾メディックスがKUROBEアクアフェアリーズと対戦。セットカウント2-3でフルセットの激闘の末、敗れた。KUROBEはNEC川崎同様、開幕3連勝。埼玉上尾は今季初黒星を喫した。とり野菜みそ BLUECATS ARENAではホームのPFUブルーキャッツ石川かほくが岡山シーガルズと対戦し、セットカウント3-0のストレートで今季初勝利をおさめた。岡山は開幕3連敗と苦しい戦いが続いている。ひたちなか市総合運動公園総合体育館ではホームのAstemoリヴァーレ茨城がデンソーエアリービーズと対戦し、セットカウント0-3のストレートで敗れた。Astemoは今季初黒星。デンソーは開幕3連勝とした。HOS住吉スポーツセンターではホームの大阪マーヴェラスがアランマーレ山形と対戦し、セットカウント3-1で今季初勝利。A山形は岡山同様、開幕3連敗。SAGAアリーナではホームのSAGA久光スプリングスがクインシーズ刈谷と対戦し、セットカウント1-3で敗れた。刈谷は今季2勝目。3連敗のSAGA久光はGAME2で今季初勝利を目指す。...more2minPlay
October 17, 2025【バレー】飛び交うバレー愛の光線・東京サンビームズが “2025-26シーズン決起会 ビクトリーロード” を開催。太陽は東京で輝く Vリーグ女子バレーボールVリーグの東京サンビームズは10月10日、都内にて「東京サンビームズ 2025-26シーズン決起会 ビクトリーロード」を開催。選手、スタッフをはじめ、運営会社であるTGCゼネラルサービス株式会社社長・牧野雄太氏、TGCの親会社となる戸田建設株式会社より副社長の山嵜俊博氏も列席し、チーム関係者総出でシーズンのスタートを切った。司会進行はチーム広報でもある岩島みなみさん。ゲストとして上記2社を含む各協賛企業の社員、選手の父兄に加え、かつてサンビームズでプレーしたOGも参加。限られた人数ではあるが一部のファンも招待を受け、「バレー愛」「サンビームズ愛」の光線が随所に飛び交う温かな会が執り行われた。ゲストの多くは選手の日常を知る存在ということもあり、質疑応答ではド直球の質問も繰り出され、会場をどよめきと笑顔で包んでいた。今季の抱負を尋ねられた森田英莉主将は「チームの目標は上位4チームによるプレーオフに進出すること。 バレーボールが大好きで集まっているメンバー。限られた練習時間の中でどう工夫してやっていくかということに毎日試行錯誤しながら取り組んでいる。 各人のこれまでの知識や経験もかき集めて戦っている。(戦友ともいえる)この縁を大事にしながら戦っていきたい」 とコメントした。笛木監督は参加した各位に謝意を示した上で、 「選手たちがすべて話してくれた。最終戦まで選手と共に戦い抜く」 と力強く語った。攻守の柱であり、今季副主将に就任した久保木若菜は 「公私ともに安定したプレー」を目標に掲げる。...more2minPlay
October 13, 2025【バレー】刈谷が群馬を3-1で下し、ホームで今季初勝利 SV女子バレーボールの大同生命SV.LEAGUE WOMENは13日、GAME2の1試合が行われた。 刈谷市体育館ではホームのクインシーズ刈谷が群馬グリーンウイングスと対戦し、セットカウント3-1で勝利。前日に群馬に1-3で敗れたGAME1の雪辱を果たした。新外国人選手のソフィア・クズネツォワが26得点(スパイク22、ブロック、サーブ各2)、鴫原ひなた主将は23得点(スパイク21、ブロック、サーブ各1)を挙げ、チームを牽引する活躍を見せた。 次週は群馬、埼玉、石川、茨城、大阪、佐賀、滋賀で試合が行われる。大同生命SV.LEAGUE WOMEN・13日の結果@刈谷市体育館 クインシーズ刈谷 3 – 1 群馬グリーンウイングス (21-25 25-15 25-18 25-22) 13日の結果を受けた最新の順位は、以下の通り。...more2minPlay
October 13, 2025【バレー】男子は順天堂大が流行性疾患蔓延のため、2試合不戦敗に。女子の全勝対決は東女体大に軍配。敬愛大が秋季で初勝利 関東大学秋季リーグ1部バレーボールの関東大学秋季リーグ戦は11・12日の2日間男女とも小田原アリーナで試合が行われた。男子の順天堂大は11日に東海大、12日に明治大と対戦予定だったが流行性疾患蔓延のため、2試合とも欠場。この2試合は不戦敗となった。男子はこの不戦勝を含め、明治大が無敗をキープして首位、次いで早稲田大が1敗を守り、2位となっている。 一方の女子は11日に東京女子体育大と明海大の全勝対決となったが、東京女子体育大がストレートで勝利した。東京女子体育大は12日も青山学院大に3-1で勝利し、無傷の7連勝とした。明海大と筑波大は1敗を守り、2位と3位につけている。 また、敬愛大が日本大にフルセットの末勝利し、秋季リーグ初勝利を飾った。 次週は、男子が日本体育大学健志台キャンパス米本記念体育館、女子は日本女子体育大学にて試合が行われる。...more2minPlay
October 12, 2025【バレー】埼玉上尾、NEC川崎、デンソー、Astemoが開幕2連勝。群馬が刈谷を3-1で下し、初戦勝利 SV女子バレーボール大同生命SVリーグ女子は12日、リプロ武道館(埼玉県)などで5試合が行われ、前日の11日が初戦の埼玉上尾、NEC川崎、デンソー、Astemoは4チームともGAME2に勝利し、開幕2連勝を果たした。埼玉上尾は現役復帰したばかりの内瀬戸真実主将が19得点(スパイク17、サーブ2)の活躍を見せ、勝利に大きく貢献した。 一方、12日が開幕初戦となった刈谷対群馬はアウェーの群馬が3-1で勝利。トップリーグ初昇格を果たした昨シーズンは開幕から連敗が続いた群馬が今季は初戦勝利を飾った。 12日は1試合のみ開催となり、愛知で刈谷対群馬のGAME2が行われる。...more1minPlay
October 11, 2025【バレー】NEC川崎がSAGA久光に3-0で勝利し、白星発進。姫路がフルセットを制し、開幕2連勝 SV女子バレーボール大同生命SVリーグ女子は11日、東急ドレッセとどろきアリーナ(神奈川県川崎市)などで計6試合が行われた。 開幕2日目の11日は昨シーズン2位で佐藤淑乃ら4選手が日本代表で活躍したNEC川崎がホームで初戦を迎え、SAGA久光と対戦。日本代表の和田由紀子が練習中に左足首を捻挫して欠場の中、ストレートで勝利した。 10日に開幕を迎えた昨シーズン覇者の大阪MVは姫路とのGAME2に臨み、フルセットの末敗れ、2連敗で第1節を終えた。姫路は日本代表の宮部藍梨が31得点(アタック28、ブロック3)と躍動した。同じくホームでGAME2を戦ったKUROBEはGAME1に続いて岡山にストレートで勝利した。 ホームで開幕を迎えた埼玉上尾はPFUと対戦。フルセットにもつれこむも、現役復帰の内瀬戸真実主将と入澤まい、黒後愛、オクム大庭冬美ハウィといった日本代表経験のある選手たちが活躍し、2時間34分の大激闘を制した。同じくホームで開幕戦を戦ったデンソーは移籍加入の蓑輪幸らの活躍で東レ滋賀をストレートで下した。 山形で行われたA山形対AstemoのGAME1は、高校バレー界から転身した相原昇監督の采配が注目されたアウェーのAstemoが3-1で勝利した。 12日は山形、福島、埼玉、神奈川で11日と同一カードのGAME2、愛知で刈谷対群馬のGAME1が行われる。...more2minPlay
October 10, 2025【バレー】東京サンビームズにモンゴル代表ハンドスレンが入団。クレク夫人、アンナ・クレクは10月末合流予定、元ポーランド代表アウトサイドヒッター V女子バレーボ-ルVリーグの東京サンビームズは10月10日に都内で壮行会を開催。学生年代から日本でプレー経験のあるモンゴル代表ガントグトフ・ハンドスレン(ミドルブロッカー)、元ポーランド代表アンナ・クレク(アウトサイドヒッター)の入団を発表した。ガントグトフ・ハンドスレンは日本体育大学荏原高校から日本体育大学に進学、ブレス浜松や海外でのプレーを経験し、再び日本でのシーズンに挑む。 Netflixにて10月より配信される注目番組「フィジカル:アジア」にモンゴル代表として参加しており、こちらでの活躍も話題になるであろう。 自身の名前Khandsurenが日本語としては難読であることから 「”パンダスレン”です」 とパンダのポーズで会場を沸かせた。アンナ・クレクは東京グレートベアーズに入団するポーランドの英雄バルトシュ・クレクのパートナーで、今季は夫婦そろって日本でのプレーとなる。 アンナ選手は2020年にバルトシュ・クレクと結婚、一時期プレーから離れていたが2024年にポーランド国内のチームで現役復帰。クレク選手の東京GB入りに合わせてサンビームズに加入した形だ。 チームへの合流は10月末を予定しており、11月以降のリーグ出場が見込まれる。撮影 堀江丈U-NEXTから「J SPORTSバレーボールパック」を販売中。...more2minPlay
October 10, 2025【バレー】SVリーグ女子が開幕。姫路が昨季女王の大阪MVに3-1で初戦勝利。KUROBEも岡山に3-1で勝利し、白星スタート SV女子バレーボールSVリーグ女子が開幕。10日はナイトゲームのみ2試合が行われ、おおきにアリーナ舞洲(大阪府)で大阪マーヴェラスとヴィクトリーナ姫路、黒部市総合体育センター(富山県)でKUROBEアクアフェアリーズ富山と岡山シーガルズが対戦。姫路とKUROBEがそれぞれ3-1で勝利し、初戦を白星で飾った。 昨シーズン覇者のホーム・大阪MVに対し、日本代表の福留慧美、野中瑠衣ら新加入選手が注目される姫路のGAME1は姫路が第1セットを先取し、大阪MVが第2セットを取り返すも、第3、第4セットを姫路が連取して3-1で初戦勝利を決めた。一方、KUROBE対岡山はホームのKUROBEが今年B代表入りした山口真季と安田美南、大卒ルーキー・畑葵らの活躍で3-1で勝利し、白星発進となった。 11日は10日と同一カードのGAME2に加え、福島、埼玉、山形、神奈川でGAME1の試合が行われる。...more2minPlay
October 10, 2025【バレー】群馬グリーンウイングスジュニアU15 丸山佳穂監督「選手だけでなく自分も緊張しました」、松尾奈津子コーチ「将来を見た育成を」10月初旬に開催されたバレーボール 2025 SV-V.LEAGUE U15 CHAMPIONSHIPの会場にて、群馬グリーンウイングスジュニアU15 丸山佳穂監督、松尾奈津子コーチにお話を聞いた。群馬グリーンウイングスジュニアは2024年に創設。 主要スタッフである丸山、松尾の両名は現役選手時代からグリーンウイングスに在籍し、今はチームと地域の将来を担う人材の育成に励んでいる。中学生年代はバレーボール界の発展を考えたときに重要なキーとなる。そのことも含め、グリーンウイングスジュニアには単なる地域貢献を超えたミッションがあるといっても過言ではない。 SVリーグで戦うプロフェッショナルなチームの一員。その責任や矜持を選手に理解させることが求められるのだ。学生の報道には慎重さが必要だが、その中で「プロチームの一員、一人の選手」として名前も顔もはっきりと表に出るのがこのカテゴリーである。 それだけに指導にもまた気を遣う点が多いだろう。2人には初戦である埼玉上尾メディックス戦後に時間を割いてもらい、その日常について聞かせてもらった。――まずはジュニア大会初戦を終えての感想を。丸山:グリーンウイングスジュニアにとって初めての全国規模の大会だったので、選手たちも緊張があったと思います。その中で、自分たちのプレーを一生懸命やろうとする姿勢を見ることができたのが、すごく良かったなと思います。松尾:同じ感想です。緊張の中でも良いプレーがたくさん出ていました。雰囲気も作れていましたね。――お二人も指導者として大会デビューになりました。ご自身の緊張もあったのでは?丸山:緊張しました(笑)。...more2minPlay
FAQs about バレーボールマガジン:How many episodes does バレーボールマガジン have?The podcast currently has 3,399 episodes available.