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フィリピンの医療現場や、感染症研究の最前線に関心のある方へ。
現地の医療の実情と、日本人研究者が直視した「フィリピンのリアル」をお届けします。
今回のBarong Clubスペシャルインタビューでは、サンラザロ病院で感染症研究に携わる、長崎大学熱帯医学・グローバルヘルス研究科客員研究員の鈴木秀一氏をゲストにお迎えしました。
アメリカの大学院留学、スイスでのWHO(世界保健機関)インターン、そして外資系製薬会社での勤務。輝かしいキャリアを経て、なぜフィリピンの国立病院という過酷な現場を選んだのか。
マカティやBGCといった近代的なエリアとは異なる、よりローカルで切実な医療の最前線に身を置く鈴木先生の原点に迫ります。
▼ 第1話の内容はこちら
・グローバルエリートの軌跡 ― アメリカ留学、WHO、製薬会社を経てフィリピンへ
・サンラザロ病院の正体 ― フィリピンの“国立”感染症専門病院の実態とは?
・コロナ禍の決断 ― なぜ日本人研究者として現地に残ることを選んだのか
・感染症最前線の日々 ― 現場で見てきたからこそ語れる、日本との圧倒的な違い
今後も、Barong Clubスペシャルインタビューでは、ここでしか聞けない貴重なエピソードを交えて、フィリピンで活躍する日本人のリアルな声をお届けします!どうぞお楽しみに!
▼動画でのご視聴はこちら(YouTube)
https://youtu.be/k8LUvwstaE0
▼Barong Clubの詳細・入会はこちら
https://barongclub.com/
フィリピンで子育て・教育に関心のある方へ。
海外での幼児教育のリアルと、これからの時代に求められる教育のヒントをお届けします。
今回のBarong Clubスペシャルインタビューでは、マニラでウィズこども園を運営する代表・保育士の小野誠先生をゲストにお迎えしました。
アメリカ留学・就職を経て、日本、そしてベトナム・カンボジア・中国と海外でのビジネス経験を重ねたのち、フィリピンで幼児教育の道へ。
異色のキャリアを歩んできた小野先生が、なぜ保育士という仕事を“天職”だと感じるようになったのか。その原点に迫ります。
▼ 第1話の内容はこちら
・古着バイヤーから保育士へ ― 異色すぎるキャリアの軌跡
・マニラでウィズこども園を立ち上げた理由と「Whiz Kids=神童」という考え方 ・幼児期の運動が脳を育てる理由
・将来の学力向上にもつながる「非認知能力」とは?
今後も、Barong Clubスペシャルインタビューでは、ここでしか聞けない貴重なエピソードを交えて、フィリピンで活躍する日本人のリアルな声をお届けします!どうぞお楽しみに!
▼動画でのご視聴はこちら(Youtube)
https://youtu.be/flkoACaAvYw
▼Barong Clubの詳細はこちら
https://barongclub.com/
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