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大学卒業後4つ目の仕事。
これまで「仕事」というと正直ネガティブなイメージしかなかった。生活費を稼ぐために、自分を犠牲にしながらすること。
だが、ここにきてそんなイメージが覆るべく新たな職にありつく。「仕事」がここにきてはじめて、プラスのイメージに変わった瞬間だった。これこそ私が求めていた環境かもしれない。
そして「楽する」ことは決して悪いことではないのだ。
そんな自分のなかでの言葉のイメージが覆る瞬間だった。
「なるだけ働かない パン職人田村陽至さん」
https://youtu.be/wSECHbip3yY?si=Ha2OQhKks8y_7XBp
ドイツ語、ドイツ生活、その他に関するお悩みや質問はこちらからどうぞ
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https://tatsuo-deutsch.blog/
今日も最後まで聴いてくれありがとう!
Tschüss!
自ら職を失い、それと同時に家も失ってしまったフィリップ。
友人などを頼りに住まいを転々とする生活。
そんな時、あるエアビーで運面的な出会いを果たす。
その出会いとは...
今日も最後まで聴いてくれてありがとう。
「お便りコーナー新設!」
流したいものがある方はコチラから
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※音質が悪いためご了承ください!
林業時代に出会った商店のおばあちゃん、多くのポッドキャストがわたしの心を押してくれるきっかけに。久しぶりにドイツに行く前の、自身の不安とそれ以上に楽しみが勝る姿を思い出し、心が熱くなった。
今日も最後まで聴いてくれてありがとう。
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みなさまご無沙汰しています。
お元気でしょうか?
だいぶ久しぶりの配信です。
元々3人でしていたこの番組ですが、
悲しくもみなばらばらになってしまいました。
やはり海外在住というのは、移動が付き物。
そんな訳で今回は、フィリップ1人回として
自分自身のことをお話しました。
Xではあらたという名前で
ドイツ語初心者向けにドイツ情報を
毎日配信しています。
質問、感想あればいつでもXよりどうぞ。
https://x.com/arata_deutsch
ライプツィヒ在住3人のポッドキャスト“バッハ流し”。
第4話目の今回は、口笛世界チャンピオンでありながら、ドイツでオペラ歌手としても活躍される、『松村 祐甫』さんをゲストにお呼びしました。
実は、日本は口笛世界大会が行われるくらいの、口笛大国だったってご存知でしたか?祐甫さんにとって口笛とは、まさに生きがであり、自身の心の支えだとか。
ライプツィヒの街中を練り歩いていると、たくさんのストリートミュージシャンに出会えます。祐甫さんも、度々ライプツィヒをはじめドイツ各地や、その他ヨーロッパの国々で他の楽器にはない、心地のよい音色を届けています。
語学留学ではじめてドイツを訪れたことがきっかけで、ドイツに心奪われ、本格的な移住を考えはじめたそうです。
そんな今に至るまでの経緯から、普段は知ることのない口笛業界のことまで、根掘り葉掘りお聴きしました!
松村祐甫さんのInstagramはコチラから👇
https://www.instagram.com/basskunstpfeifer/?igsh=MXhseXEwOXE0ZDd1#
(みなさんご存知、イカゲームの起床シーンで流れるクラシック音楽。そちらの曲も演奏されたとか!ぜひともフォロー、チェックしてみてね!)
それでは、また次回も流していきます!
チュース!
ライプツィヒ在住3人のポッドキャスト“バッハ流し”、第3話目の今回はドイツ独自の教育システム「アウスビルドゥングについて」お届けします。
初のゲスト回、クリスティーナさんをお呼びしました。
ライプツィヒに長年住むクリスティーナさんはアウスビルドゥング(職業訓練)を経験されています!ムッティーの長年の友人であることから、今回ゲストとして出演していただきました。
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Ausbildung(アウスビルドゥング)とは??
一言でいうとドイツの職業訓練制度のことです。通常ドイツでは、15歳までの義務教育を終えると大学進学に向けたギムナジウム上級(高校)に進むか、アウスビルドゥングを受けるかを選択します。
もちろん外国人でも受けることができ、パン屋や肉屋、ビールなどの職人系の仕事からホテルマンや事務職など多種多様な選択が可能です。「職業学校+職場での実践」で構成されており、職業にもよりますが、2~3年間かけ実務経験を積みます。最後には、最終試験まであります。
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わたしたちが飲んでいたお酒はコチラ⇓
『KOMASA GIN -ほうじ茶-』小正醸造株式会社(鹿児島県日置市)
https://komasagin.com/
今回も最後まで聴いてくれてありがとうございます!
また次回も流していきます。
Tschüss(チュース)!
ライプツィヒ在住3人のポッドキャスト“バッハ流し”、第2話目の今回は「海外生活での危機管理 vol1」をお届けします。
数日前12月20日(金)、ライプツィヒが属するザクセン州のお隣、ザクセン・アンハルト、マグデブルクで事件は起きました。クリスマス前の最後の週末の夜で、あえて多くのひとが集まるクリスマスマーケットで、犯人はその人ごみの中にあえて車で突っ込んだと言います。彼は、移民敗訴を訴える極右政党「Afd(ドイツのための選択肢)」を支持していたとか。わたしたちの住むライプツィヒでも、その政党が勢力を強めつつあるいま、外国人であるわたしたちにとって、この出来事は他人事ではありません。第2話から、とても暗いテーマになってしまいました。
この事件を通して、普段わたしたちが生活する上で気を付けていることや、レオポルトに襲い掛かったできごとなど3人で語りました。
年末年始を前に、日本から海外旅行に出かける方もいらっしゃるのではないでしょうか。みなさん、ぜひお気をつけて良い年末年始をお過ごしください。
バッハ流しって何?…
バッハの曲を川に流すの?いいえ、違います。むしろ流れるのは私たちのトーク!
その由来は?…
深い歴史と伝統?と思いきや、実は思いつきとノリで始まりました。(バッハ先生ごめんなさい)
ライプツィヒから発信しているのでバッハです!
一体何をするの?…
ドイツ生活のあれこれやユニークな在住日本人達をお招きしてゆる~く語ったりします。
メンバーは誰?…
バッハにちなんだ名前の3人です!
こんな調子で、みなさんの耳に心地よい「バッハ流し」をお届けします!さぁ、一緒にトークの流れに乗りませんか?
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