※こちらはインカレバスケ2025開催前に収録したものです。
今回は白鷗大学HC・網野友雄さんを迎え「大学バスケのために白鷗大学が強くあり続ける」をテーマにお話しました。
スラムダンクを見てサッカーから転向。無名から2年で日本代表に選抜された網野友雄さんの現役時代のお話や、田臥勇太選手との初対面時のお話も。
指導者を志し、HCに就任し苦労したこと。大学バスケのこれから・プロが発展していく中で選手との向き合い方・日本代表への思いなどを熱く語っていただきました!
<目次>
(0:00) ダイジェスト
(0:30) ゲストは白鷗大学・網野友雄HC
(1:54) バスケットを始めたきっかけ
(2:55) バスケットを本格的に始めたのは高校生から
(4:18) 東海大菅生高校時代 初めて2年間で日本代表に
(5:39) 大学バスケの名門・日本大学へ入学
(7:25) U-21日本代表へ選出された経緯
(10:16) 無名から代表初選出 田臥勇太選手とのウラ話
(12:54) プロ選手・日本代表から指導者の道へ
(14:35) 日本代表時代の印象に残っている出来事
(19:20) プロを引退し最初は日本大学のコーチに
(21:34) 2017年から白鷗大学へ
(22:56) 2019年スプリングトーナメント初優勝 HCに就任し苦労したこと
(24:45) 根強い2019年の白鷗大学ファン
(25:37) 2021年 インカレ初優勝
(27:37) 大学生との関わり方で意識していること
(29:13) 白鷗大学のホームゲームについて
(30:39) 2023年からU22日本代表のHCに就任
(31:47) 指導者をしていてやりがいを感じること
(33:32) Bリーグが発展する中で大学バスケの変化
(34:26) 大学途中でプロ転向する選手との向き合い方
(36:08) これから大学バスケの価値をどう高めていくか
(39:38) プロで活躍する選手の特徴とは?
(40:50) どんな選手に白鷗大学に来てほしいか
(42:31) 最近の白鷗大学選手の髪型事情
(45:18) 白鷗大学で成し遂げたいこと