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あらすじ
カフェの開店時間と同時に収録のできそうな席を確保。
高木さんと収録前に少し雑談をしているうちに、隣の席も埋まってしまい、少し緊張気味に収録をはじめました。
2年前に出版会社を立ち上げて、すぐに自分の自叙伝を出版。
それまでは、学校の教師をしていて感じた、社会と学校がもっと繋がる仕組みを変えたいと言う思い。
一教師の立場で学校内で企画を提案しても若い事もあったのか、学校内では全く採用されなかった。
ところが、本を出版した事によって、学校の先生達に認められるようになった。そして、以前から考えていた社会と学校のつながりを求めて、提案していた企画イベントが採用されるようになった。
高木さん(右)と四角さん(左)
全国の本屋さんに置いてもらうために、2年もかかった。 多くの人との出会いと協力をしていただいた。 先日、出版した小山聡一朗さんの本の制作に1年も携わり、表紙のデザインから編集まで一人でこなしてきた。 決して金儲けで初めたわけでは無いので、多くの本を出版していきたいわけではない。
高木さんは”出版は大きな武器を手にいれたようなものだ!”と言う。 今年の年末から年始に向けて、高木さんの2冊めの本を出版する予定だ。 2020年は教育改革のためにその本を持って全国の教育関係者に会いに行くという。
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