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あなたは本屋さん、よく行きますか?
80年代、クリスマスの書店に並んだ『ノルウェイの森』の赤と緑。映画『ノッティングヒルの恋人』や『恋におちて』の出会いの場面。そして、バークレーのテレグラフ・アベニューの古本屋さんや、ビート・ジェネレーションの聖地サンフランシスコの「シティライツ」。
今回は、私の思い出の本屋さんと、いまアメリカで再び増えている「独立系書店」のお話です。
あなたの街の「この本屋さんが好き!」というお店があれば、ぜひコメントで教えてください📚
#独立系書店 #本屋さん #シティライツ #サードプレイス #未来から聴くラジオ
わがままで、気が強くて、決して"いい人"ではない。なのに、どうしてこんなにも惹かれるのか——。
高校生の頃に観た『風と共に去りぬ』は、私がアメリカに憧れた原点。そしてスカーレット・オハラは、今も私の中の永遠のヒロインです。
作者マーガレット・ミッチェルは幼い頃、母に南北戦争で焼け落ちた農園の廃墟へ連れて行かれ、こう教えられたそうです。「世界は、足元から崩れることがある。だから、自分で生き抜く力を持ちなさい」。
南北戦争と幕末の日本が重なる時代背景にも触れながら、何が起きても自分の力で立ち上がる"気の強さ"についてお話ししています。
あなたの心の中にも、そんなヒロインはいますか?
▼3分でできる無料診断『思考のクリア・チューニング』
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#未来完了形コーチング #風と共に去りぬ #スカーレットオハラ #タフに生きる #自分軸
「なんかモヤモヤする」「軸がブレちゃう」——それは、あなたのメンタルが弱いからではありません。
もし、脳という"受信機"のピントがズレて、余計なノイズを拾っているだけだとしたら?
ニコラ・テスラが遺したとされる言葉、そしてノーベル物理学賞受賞者ロジャー・ペンローズの量子脳の仮説を手がかりに、「ひらめきは、考え込むのをやめたときに降りてくる」理由をお話ししています。
大切なのは、知識で頭をパンパンにすることよりも、自分という受信機の波長を整えておくこと。まずは、深呼吸から。
▼放送内でご紹介した診断はこちら(無料・3分)
理想の未来から今をデザインする「思考のクリア・チューニング」診断
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#未来逆算コーチング #自分軸 #直感 #量子脳理論
「お一人で借りるのに、なぜこの広さが必要なんですか?」
お引っ越しの物件探しで投げかけられた、ひとつの質問。その小さな違和感から見えてきたのは、「和を尊ぶ」「空気を読む」日本の文化の中で起きやすい、"コンフリクト・アボイダント(衝突回避)"という姿勢でした。
悪意がなくても、なんとなく流してしまう。その「事なかれ主義」というぬるま湯の中で、沈黙はいつの間にか現状を守る側に回ってしまう。
そしてそれは職場や家庭だけでなく、自分自身の本心との対話さえ避けてしまうことにもつながっています。
前回のジェンダーギャップのお話の続きとして、「男性か女性か」ではなく「自分として生きているか」というテーマでお話ししました。あなたが自分として生きることが、周りの人も自由にしていく——そんなメッセージが届きますように。
▼ 公式LINEはこちら
https://line.me/R/ti/p/@161evdwy?ts=01271054&oat_content=url
#Ayako式コーチング #事なかれ主義 #コンフリクトアボイダント #自分を生きる #ジェンダーギャップ
「やっと5時間眠れたから、溜まっていたアイロン掛けができた」
7月、女性首相のこんな投稿が話題になりました。これを読んで、あなたはどう感じましたか?「頑張っていて偉い」でしょうか。それとも「そんな時間があったら休んで」でしょうか。
もし同じことを男性のリーダーが書いたら、受け取り方は変わるかもしれません。その差の中に、私たちが長いあいだ「当たり前」だと思ってきた価値観が隠れています。
日本のジェンダーギャップ指数は145カ国中117位でした。女性がトップに立っても、順位はほとんど変わっていません。変えていくために必要なのは、制度を変えることと、一人ひとりが自分の中の「当たり前」を見直すことの両方です。
男女平等は、女性が男性のように振る舞うことではありません。違いを認め合い、賛美し合い、一人ひとりが"自分"として生きる。それが当たり前として、楽に実現できる時代へ。
▼Future Perfectコーチング 無料相談(30分・オンライン)
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#ジェンダーギャップ #男女平等 #自分らしく生きる
英語には、日常の小さなことにも「Wonderful!」「Awesome!」と惜しみなく贈られる「褒め言葉のインフレ」があります。「頑張れ」と「You can do it!(君ならできる)」。同じ励ましでも、受け取る感覚はずいぶん違いませんか?
ノンネイティブの私が英語で本を書き上げられたのも、褒めて褒めて褒めまくってくれたコーチのおかげでした。さらに、敬語のクッションがいらない英語だと、社長にも誰にも対等に、言いたいことだけをスパッと伝えられます。
英語脳コーチングは、英語力を問いません。完璧に話せなくても、途中で日本語に切り替えても大丈夫です。
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#英語脳コーチング #褒める習慣 #YouCanDoIt #未来の自分に出会う
「帰国子女ですか?」「英才教育を受けたんですか?」と聞かれるけれど、私の英語はほぼ実践で身につけたものです。
ご縁のなかった留学、北京での強烈なカルチャーショック、台湾での英語との出会い、そしてサンフランシスコで多国籍のスタッフと働いた日々。そんな経験から見えてきた、「なぜ The Future Perfectコーチングを英語でやるのか」をお話ししています。
▼30分の無料体験セッションはこちら
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#未来完了形コーチング #英語コーチング #帰国子女 #英語学習 #完璧主義を手放す
「意識がすべての現実を創っている」——前回の続きとして、今日は宇宙論の視点からこのテーマを掘り下げます。
宇宙の始まりにあった「ゼロポイントフィールド」という量子真空。そこは「何もない」ようでいて、実はエネルギーと波動に満ちた空間です。ビッグバンも、私たちの肉体も、そこから生まれました。
そしてこのフィールドには、過去に存在したすべての意識——亡くなった人の思いも含めて——が今もプールされていて、私たちは常にそこにアクセスし、影響を与えることができます。感謝やポジティブな思いを向ければ、無念さえも変わっていく。歴史の捉え方さえも。
もちろん、それは未来も同じ。どんな未来を選ぶかは、今この瞬間の意識次第です。
ポジティブなイメージを持ち続けること。「自分にはそれだけの力がある」と信じ続けること。それが、望む未来へと現実を繋げていきます。
こうしたお話は、これから公式LINEでもお届けしていきます。概要欄のリンクからぜひ登録してみてください。公式LINE: https://line.me/R/ti/p/@161evdwy?ts=01271054&oat_content=url
#ゼロポイントフィールド #量子論 #集合意識 #Ayako式コーチング
論理的で、理性を重んじて生きてきた人ほど、感情を抑え込みやすい。でも本当の強さは、弱さを隠さないことの中にこそある——そんな話をしました。
MicrosoftのCEO、サティア・ナデラの話を交えながら、「Vulnerability(脆弱性)」という、今、欧米のビジネス界で広がっている考え方についてお話ししています。
公式LINEはこちら:https://line.me/R/ti/p/@161evdwy?ts=01271054&oat_content=url
#未来の自分に出会うコーチング #Vulnerability #リーダーシップ #感情の調律
物が壊れる、人間関係がこじれる、なんとなく居心地が悪い——それ、未来のあなたが送っているサインかもしれません。今回は「引っ越し」をテーマに、未来完了形コーチングの視点からお話ししています。
碧井綾子公式LINEからAyako式コーチングの講座情報をお受け取りください👇
https://line.me/R/ti/p/@161evdwy?ts=01271054&oat_content=url
Ayako式コーチングの無料相談はこちら👇
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#未来完了形 #引っ越し #未来原因説 #軌道修正 #ライフコーチング
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