
Sign up to save your podcasts
Or


ブログ【イマオト】管理人のKeiがお届けする、世界と日本の最新音楽チャートが解るポッドキャスト。
5月8日付米ビルボードソングスチャートはザ・ウィークエンド「Save Your Tears」がアリアナ・グランデ参加版公開に伴い初めて首位を獲得。クレジットも両名併記となっています。
5月5日公開(5月10日付)ビルボードジャパンソングスチャートはJO1「Born To Be Wild」がフィジカルセールス初加算に伴い首位を獲得。一方で前週首位のSEVENTEEN「ひとりじゃない」のランクおよびポイントダウンが気掛かり。トップ10は4曲が入れ替わっており、星野源「不思議」そしてAdo「踊」について解説しています。
ブログ【イマオト】管理人のKeiがお届けする、世界と日本の最新音楽チャートが解るポッドキャスト。
5月1日付米ビルボードソングスチャートはポロG「Rapstar」が連覇を達成。米チャートで初登場首位を獲得した曲の連覇達成率、実は5割に満たないのです。
4月28日公開(5月3日付)ビルボードジャパンソングスチャートはSEVENTEEN「ひとりじゃない」がフィジカルセールス初加算に伴い首位を獲得。しかしセールスに対しルックアップが高くないことが気掛かりなのです。前週首位だった櫻坂46「BAN」のランクダウンについても解説しています。
ブログ【イマオト】管理人のKeiがお届けする、世界と日本の最新音楽チャートが解るポッドキャスト。
4月24日付米ビルボードソングスチャートはシルク・ソニック「Leave The Door Open」が3位に後退、ポロG「Rapstar」が初の頂点に。
4月21日公開(4月26日付)ビルボードジャパンソングスチャートはNiziU「Take a picture」が2位に後退。櫻坂46「BAN」がフィジカルセールス初加算に伴い首位を獲得するも、次週トップ10落ちの可能性が。
ブログ【イマオト】管理人のKeiがお届けする、世界と日本の最新音楽チャートが解るポッドキャスト。
4月17日付米ビルボードソングスチャートは、ブルーノ・マーズとアンダーソン・パークによるユニット、シルク・ソニックによる「Leave The Door Open」が初の頂点に。今回の上昇には2つの施策が。
4月14日公開(4月19日付)ビルボードジャパンソングスチャートはNiziU「Take a picture」が2連覇を達成。フィジカルセールス、そして動画公開が他曲にも影響を及ぼしています。
(今回、終盤の音が大きくなっています。ご了承ください。)
ブログ【イマオト】管理人のKeiがお届けする、世界と日本の最新音楽チャートが解るポッドキャスト。
4月10日付米ビルボードソングスチャートはリル・ナズ・X「Montero (Call Me By Your Name)」が初登場で首位、グローバルチャートで2位に登場。「Montero…」には2つの点で問題視されて(もしくは注目を集めて)いますが、それによる注目度の高さが反映されたとも言えます。
4月7日公開(4月12日付)ビルボードジャパンソングスチャートはNiziU「Take a picture」が初登場で首位に立ち、次週はフィジカルセールス加算に伴い2連覇の可能性が高い状況。2位にはBTS「Film out」がこちらも初登場。そしてストリーミングでは新たな記録が誕生しています。
ブログ【イマオト】管理人のKeiがお届けする、世界と日本の最新音楽チャートが解るポッドキャスト。
4月3日付米ビルボードソングスチャートとグローバルチャート、4月5日付ビルボードジャパンソングスチャートを紹介しました。
米ビルボードソングスチャートはジャスティン・ビーバー feat. ダニエル・シーザー & ギヴィオン「Peaches」が初登場で首位を獲得。アルバムチャート共々初登場で首位を獲得したのはテイラー・スウィフト、BTSに次ぐ3組目に。
ビルボードジャパンソングスチャートはフィジカルセールス加算によりSexy Zone「LET'S MUSIC」が首位初登場。前週首位の宇多田ヒカル「One Last Kiss」が5位にダウンした一方、Eve「廻廻奇譚」およびYOASOBIが伸びた理由は?
ブログ【イマオト】管理人であるKeiがお届けする、世界と日本の最新音楽チャートが解るポッドキャスト。
3月27日付米ビルボードソングスチャートとグローバルチャート、3月29日付ビルボードジャパンソングスチャートを紹介。
米ビルボードソングスチャートはグラミー賞効果でカーディ・B「Up」が初制覇、シルク・ソニック「Leave The Door Open」が2位に。またグラミー賞でパフォーマンスを披露したBTS「Dynamite」も上昇していますが、前週に興味深い動きが。
ビルボードジャパンソングスチャートは前週首位のKAT-TUN「Roar」がダウンするもトップ10をキープ。宇多田ヒカル「One Last Kiss」が初の首位を獲得しました。
ブログ【イマオト】管理人であるKeiがお届けする、世界と日本の最新音楽チャートが解るポッドキャスト。
3月20日付米ビルボードソングスチャートとグローバルチャート、3月22日付ビルボードジャパンソングスチャートを紹介。
米ビルボードソングスチャートはドレイクが史上初となる初登場でのトップ3独占。4位にはブルーノ・マーズとアンダーソン・パークによるユニット、シルク・ソニックがこちらも初登場。次週はグラミー賞も影響して三つ巴の戦いに?
ビルボードジャパンソングスチャートはKAT-TUN「Roar」が首位を獲得。デジタル解禁の効果とは? さらに2位には宇多田ヒカル「One Last Kiss」がこちらも初登場を決めています。
ブログ【イマオト】管理人であるKeiがお届けする、世界と日本の最新音楽チャートが解るポッドキャスト。
3月13日付米ビルボードソングスチャートとグローバルチャート、3月15日付ビルボードジャパンソングスチャートを紹介。
米ビルボードソングスチャートはオリヴィア・ロドリゴ「Drivers License」が8連覇、そしてザ・ウィークエンド「Blinding Lights」が前人未到となる丸1年ものトップ10ランクインを達成。次週はドレイク、そしてブルーノ・マーズ&アンダーソン・パークによるユニット"シルク・ソニック"が登場予定。
ビルボードジャパンソングスチャートはAdo「うっせぇわ」が初の首位を獲得。優里「ドライフラワー」が頂点を逃した理由はミュージックビデオに…。
今回、冒頭では『関ジャム 完全燃SHOW』【J-POP20年史 プロが選んだ最強の名曲】ランキングへの私見および、声を上げることの大切さについて紹介しています。
ブログ【イマオト】管理人であるKeiがお届けする、世界と日本の最新音楽チャートが解るポッドキャスト。
3月6日付米ビルボードソングスチャートとグローバルチャート、3月8日付ビルボードジャパンソングスチャートを紹介。
米ビルボードソングスチャートはオリヴィア・ロドリゴ「Drivers License」が7連覇を達成。また2つのグローバルチャートも制しています。
ビルボードジャパンソングスチャートは今週もシングルCDセールスに強い曲が入れ替わる形で首位へ。次週は優里「ドライフラワー」が初の首位を狙える絶好の機会ですが、不安材料が…?
From the publisher's feed

227,497 Listeners