ビジネスとテクノロジーの構想録〜たくらみとくわだての茶会〜

ビジネスとテクノロジーの構想録〜たくらみとくわだての茶会〜

By 高橋 忠郎/溝尻 歩Business
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ビジネスとテクノロジーの構想録〜たくらみとくわだての茶会〜 episodes

  • Vol.19「薬学博士が、なぜ国際教養学部で起業家を育てているのか?千葉大学・片桐教授のたくらみとくわだて【前編】」

    ▼今回のトーク内容:


    千葉大学のラジオ収録ブースからの収録/ゲスト紹介:千葉大学 片桐大輔 教授/DXデザイン研究会や学内ラジオ「すうらじお」の取り組みについて/千葉大学の特徴と強み/「ENGINEプログラム」による全員留学の仕組みや、国際教養学部10周年の取り組み/片桐教授の経歴:薬学部からバイオテック企業の起業(10年間の経営)、ベンチャーキャピタリストを経て大学へ戻った経緯/社会課題から逆算して解決策を考える学問の重要性/イノベーションを起こす人財育成と起業体験/理化学研究所での研究体験、起業の苦労やハードシングス(困難)を乗り越えた原体験/地域への貢献と今後の展望・エンディング:原体験としての地域・地元への思い

    ▼本日のゲスト:

    千葉大学大学院修了(薬学博士)。JSPS特別研究員、NEDOフェローを経て、大学発スタートアップ起業・経営やVC投資を経験。2022年千葉大学IMOにてスタートアップ・ラボを設置。2024年より同大学院教授、2025年よりアントレプレナーシップセンター事業統括を兼務。第12回産学官連携功労者表彰 経済産業大臣賞受賞。教育や支援を通じ、学生・企業人の挑戦を多角的に後押ししている。


    ▼番組概要:

    この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。



    ▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて

    ▼番組webサイト:https://mizoshiri.com/podcats/takurami/


    ▼MC:

    高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。



    溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。



    ▼採用情報:

    ・株式会社パワーソリューションズ(高橋):

    https://powersolutions.co.jp/recruit/



    ・Sazae Pty Ltd(溝尻):

    https://sazae.com.au/ja/careers-open/



    ▼ナレーター・編集:

    福田舞依



    ▼カバーデザイン:

    小松心



    ▼制作進行:

    福田舞依、小松心

    29 min
  • Vol.18 「社内ラジオって、会社に必要なの?—ES向上委員会パーソナリティが語る“声”でつながる組織」

    ▼今回のトーク内容:

    オープニング:日本の内定式とオーストラリアの就活文化/ES向上委員会(従業員満足度向上)の取り組みである「社内ラジオ」/ ゲスト:社内ラジオでパーソナリティを務める霜田さん、桑原さんのお二人/社内ラジオを始めたきっかけ 「ありがとう便(サンクスメール)」の紹介を通じたコミュニケーション活性化/役職者ではなく、あえて現場目線の社員同士で親しみやすい距離感を作る/経理担当者同士の「塩豆大福」にまつわるほっこりしたお礼エピソード/社内ラジオをやってみて良かったこと/会社にとって社内ラジオは本当に必要か?/社内ラジオの今後の企み(これからの展望)


    ▼本日のゲスト

    霜田 剛

    株式会社パワーソリューションズ DXコンサルティング1部 主任

    建築業界・外資系生命保険業界での営業経験からパワーソリューションズへ転身。大手通信企業や金融機関においてSaaS連携(現在はAI × RPA × tableau)でのコンサルティング・開発業務による支援で顧客の業務効率化の推進。ヒューマンリソースや社内ES向上のための業務、中途採用活動など社内活性化へ向けた活動にも精力的に参加。パフォーマンスが最大限発揮できる最高の働きやすさのために関わる方の元気づくりを目指しています。


    桑原 愛

    株式会社パワーソリューションズ DXC3部

    幼稚園教諭からIT業界へ転身し、パワーソリューションズへ入社。金融機関向けのシステム開発・改修に携わり、銀行業務をはじめとする日々の業務の効率化を支援しています。

    社内ではES向上委員会に所属し、「ありがとう便」のパーソナリティーをはじめ、さまざまな社内交流イベントに携わってきました。


    幼稚園教諭時代に培った一人ひとりに向き合う姿勢を大切にし、「話すとちょっと元気になる」と思ってもらえる存在になれるよう、日々努めています。

    対話を通じて、一緒に働く方の魅力や日頃の感謝を届け、人と人とをつなぎたい。そんな想いで活動しています。仲間とともに、誰もが安心して力を発揮できる職場を目指しています。


    ▼番組概要:

    この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。



    ▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて

    ▼番組webサイト:https://mizoshiri.com/podcats/takurami/


    ▼MC:

    高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。



    溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。



    ▼採用情報:

    ・株式会社パワーソリューションズ(高橋):

    https://powersolutions.co.jp/recruit/recruit_new_graduate/



    ・Sazae Pty Ltd(溝尻):

    https://sazae.com.au/ja/careers-open/



    ▼ナレーター・編集:

    福田舞依



    ▼カバーデザイン:

    小松心



    ▼制作進行:

    福田舞依、小松心


    34 min
  • Vol.17 AI時代、ラストワンマイルの価値はなぜ高まるのか?——FDEから「ネクストマイル」【後編】

    ▼今回のトーク内容:


    オープニング:髙橋氏の目の手術(眼内レンズ脱落と緊急手術)/今回のテーマ:AI時代、ラストワンマイルの価値はなぜ高まるのか?——FDEから「ネクストマイル」/現場の知識(職人芸)を会社の資産に変えるには?/「業務知識」の本質=データの意味・オントロジーの理解/属人化した暗黙知の形式知化とSnowflake等への資産化/標準化すべき領域とラストワンマイルの線引き/IT人材・SIerに求められる真の提供価値/「ネクストワンマイル」とはどんな領域か?(市民開発の急拡大)/3年後の展望:シニアの暗黙知・熟練技をAIで形式知化する/フィジカルAI・日本の強みとデータ資産化/市民開発が広がる中でプロ(IT専門家)が果たす役割


    ▼番組概要:

    この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。


    ▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて 


    ▼MC:

    高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。


    溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。


    ▼採用情報:

    ・株式会社パワーソリューションズ(高橋):

    https://powersolutions.co.jp/recruit/recruit_new_graduate/


    ・Sazae Pty Ltd(溝尻):

    https://sazae.com.au/ja/careers-open/


    ▼ナレーター・編集:

    福田舞依


    ▼カバーデザイン:

    小松心


    ▼制作進行:

    福田舞依、小松心

    25 min
  • Vol.16「AI時代、ラストワンマイルの価値はなぜ高まるのか?FDEから「ネクストマイル」

    ▼今回のトーク内容:


    オープニング:メルボルンの日本文化イベントで初スポンサー決定/本日のテーマ:「AI時代、ラストワンマイルの価値はなぜ高まるのか」/「ラストワンマイル」の具体例:資産運用会社のレポーティング業務/顧客や投資家向けにカスタマイズされた分かりやすいレポートを作成する業務/AIが普及する中で、なぜラストワンマイルの価値が高まるのか/細かいニーズをAIによって対応できるように/Snowflakeなどのモダンデータ基盤とAIの活用/豪州と日本のIT環境の違い(データ整備・人材の流動性・ITリテラシー)/米国・豪州・日本のスピード感の違いとビジネスチャンス


    ▼番組概要:

    この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。


    ▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて 


    ▼MC:

    高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。


    溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。


    ▼採用情報:

    ・株式会社パワーソリューションズ(高橋):

    https://powersolutions.co.jp/recruit/recruit_new_graduate/


    ・Sazae Pty Ltd(溝尻):

    https://sazae.com.au/ja/careers-open/


    ▼ナレーター・編集:

    福田舞依


    ▼カバーデザイン:

    小松心


    ▼制作進行:

    福田舞依、小松心

    24 min
  • Vol.15 ゲスト:Takeshi Kusumoto氏|日豪をまたぐ雇用の現実 ― 採用する側とされる側、両方から見た豪州就職【後編】

    ▼今回のトーク内容


    ・オープニング

    オーストラリアのスクールホリデー事情/今回もキャリアマイスターの楠本氏が登場/テーマ「日豪をまたぐ雇用の現実 ― 採用する側とされる側、両方から見た豪州就職」


    ・AI・リモート化の流れで、それでも豪州に物理的にいる価値がある職種・役割(3:30頃~)


    豪州で需要が高い職種・現場の重要性/リモートIT・デスクワークの厳しさと資源・防衛分野/早い者勝ちの社会システム、新規移民が直面するハードルの高さ/シドニーの住宅価格・家賃高騰、気合だけでは通用しない就職環境


    ・AI時代における人材紹介業・エージェントの存在価値(17:10頃~)


    LinkedInやAIで代替される業務と、人間にしかできない泥臭い「深層マッチング」/日本人の強みと弱み/豪州の大学・大学院進学戦略


    ・楠本氏の今後の「たくらみ」(32:48頃~)

    5年後どうなっていたいですか?/ビジネス面で挑戦したいこと/日本人の海外挑戦について思うこと/豪州就職を目指す人へのメッセージ/おすすめ書籍の紹介


    ▼おすすめの書籍

    真山仁『ハゲタカシリーズ』

    凄腕ファンドマネージャー・鷲津政彦が、不良債権や破綻寸前の日本企業を巡る買収劇を通じて資本主義の暗部と人間の再生を描く経済小説シリーズ。


    ▼今回のゲスト


    Takeshi Kusumoto


    https://www.linkedin.com/in/takeshikusumoto/

    https://careermeister.com.au/

    https://www.youtube.com/channel/UCM-m47A1DGIzGkg_MrU02Sw


    ▶︎オーストラリア就職情報発信中!

    オーストラリアで15年以上人材に携わってる人材のプロが、オーストラリア就職に関する情報を発信しているチャンネルです。オーストラリアで就職・転職を希望している方たちに信頼できる現地からの情報をどんどん発信していきます!


    ▶︎CAREER MEISTER (キャリアマイスター)とは?

    2015年創業の人材会社。オーストラリアのメルボルンを拠点に「人材紹介(正社員・契約社員)」「人材派遣(カジュアル)」「人事・雇用のコンサルティング」をしています。


    ▼番組概要:

    この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。


    ▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて 


    ▼MC:

    高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。


    溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。


    ▼採用情報:

    ・株式会社パワーソリューションズ(高橋):

    https://powersolutions.co.jp/recruit/recruit_new_graduate/


    ・Sazae Pty Ltd(溝尻):

    https://sazae.com.au/ja/careers-open/


    ▼ナレーター・編集:

    福田舞依


    ▼カバーデザイン:

    小松心


    ▼制作進行:

    福田舞依、小松心

    41 min
  • Vol.14 ゲスト:Takeshi Kusumoto氏|日豪をまたぐ雇用の現実 ― 採用する側とされる側、両方から見た豪州就職(前編)

    ▼今回のトーク内容:


    【オープニング】


    今回はオーストラリアから収録/オーストラリアのペット市場


    【一番大きく変わったオーストラリアの採用事情(11:00頃~)】


    急激にオーストラリアが人を選ぶようになった/自国に必要な優秀な人材・専門職を厳選する傾向/英語圏の国々との間で「移民の取り合い」/永住するハードルの上昇/州による働き方の違い


    【豪州で就職したい人と雇いたい企業に生じる期待値のズレ(25:00頃~)】


    ビジネスビザを取ることの難しさと、あえて移民を雇うことの意味/学部卒業後2年以内に8万ドルを稼げる人材になれるか/オーストラリア就職における人脈の重要性・コネクションを作りたいなら会社近くのカフェで働く!?/新卒一括採用がないため、誰もが「中途採用市場」で戦う


    ▼今回のゲスト


    Takeshi Kusumoto


    https://www.linkedin.com/in/takeshikusumoto/

    https://careermeister.com.au/

    https://www.youtube.com/channel/UCM-m47A1DGIzGkg_MrU02Sw


    ▶︎オーストラリア就職情報発信中!

    オーストラリアで15年以上人材に携わってる人材のプロが、オーストラリア就職に関する情報を発信しているチャンネルです。オーストラリアで就職・転職を希望している方たちに信頼できる現地からの情報をどんどん発信していきます!


    ▶︎CAREER MEISTER (キャリアマイスター)とは?

    2015年創業の人材会社。オーストラリアのメルボルンを拠点に「人材紹介(正社員・契約社員)」「人材派遣(カジュアル)」「人事・雇用のコンサルティング」をしています。


    ▼番組概要:

    この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。


    ▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて 


    ▼MC:

    高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。


    溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。


    ▼採用情報:

    ・株式会社パワーソリューションズ(高橋):

    https://powersolutions.co.jp/recruit/recruit_new_graduate/


    ・Sazae Pty Ltd(溝尻):

    https://sazae.com.au/ja/careers-open/


    ▼ナレーター・編集:

    福田舞依


    ▼カバーデザイン:

    小松心


    ▼制作進行:

    福田舞依、小松心

    39 min
  • Vol.13 ゲスト:Takanori Irizuki氏|AI時代に人が英語を学ぶ価値とは?シドニーで働くクリエイターが贈る海外挑戦へのメッセージ

    ▼今回のトーク内容: 

    PODCAST EXPOでの体験とポッドキャストの成長/ゲスト:Takanori Irizuki氏 - 大手通信会社Optusで働く、シドニーを拠点に活動するクリエイター/AI時代における言語習得の本質:翻訳・音声クローニングが進化する中で人間が英語を学ぶ本当の価値/AIには代替できない「感情の微細なニュアンス」 /完璧なネイティブ英語よりも重要なこと /グローバル面接を突破する「STARフレームワーク(Situation, Task, Action, Result)」の実践的な活用法/一人で何かを立ち上げる」挑戦と、さらなるグローバルキャリア・GAFAへの展望 /Amazonの「16のリーダーシップ・プリンシプル(理念)」の分かりやすさ/海外で働きたい人へ贈る一言メッセージ 


    ▼おすすめの一冊:

    D・カーネギー『How to Win Friends and Influence People』

    (日本語名:『人を動かす』)

    グレッグ・マキューン 『エッセンシャル思考』


    ▼今回のゲスト:

    Takanori Irizuki 


    日本生まれ、サイパン (3年) とオーストラリア (17年)で育ち、20年の海外経験を持つ日本人。


    中学3年生から7年間は飲食店で働き店長に

    Macquarie大学でファイナンス学部と経済学部 を卒業後、BT(Westpac Group)銀行でインターンを経験。車のローン会社で人事データを管理、Optusで会計士を務め、2021年には株式会社Borlen (物の貸し借りアプリ)を立ち上げ

    現在はOptusでプロキュアメント業務に従事。


    同時にワーホリや学生の方々用日本人コミュニティJASを立ち上げ、情報交換イベントやキャリア・英会話などのイベントも多数主催。


    ▼番組概要:

    この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。


    ▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて 


    ▼MC:

    高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。


    溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。


    ▼採用情報:

    ・株式会社パワーソリューションズ(高橋):

    https://powersolutions.co.jp/recruit/recruit_new_graduate/


    ・Sazae Pty Ltd(溝尻):

    https://sazae.com.au/ja/careers-open/


    ▼ナレーター・編集:

    福田舞依


    ▼カバーデザイン:

    小松心


    ▼制作進行:

    福田舞依、小松心

    32 min
  • Vol.12 ゲスト:Takanori Irizuki氏|シドニーで働くリアル:自分を伝えるオーストラリアの働き方と、人生をドキュメントするクリエイターとしての活動

    ▼今回のトーク内容: 

    「Podcast Expo」での収穫と新機材/ゲスト:Takanori Irizuki氏 - シドニーを拠点に活動するクリエイター・大手通信会社Optusで調達業務を担う/海外生活21年、オーストラリア在住18年・サイパンでの幼少期とシドニー移住の軌跡/コストとリスクをコントロールする「調達(ソーシング)」業務のリアル/海外育ちの日本人が直面する「日本語を話すとダサい?」という葛藤と、言語維持のために重ねた猛勉強の記憶/「周りに迷惑をかけない」日本と、「自分の意見を表明する」オーストラリアのマインドセットの決定的な違い/会議の価値を最大化する「DIG(Decision, Information, Guidance)」のフレームワーク:目的のないミーティングに座る意味はあるか/Amazon独自の「ツードア・ワンドア」思考法:やり直せる失敗なら、今すぐ打席に立つべき理由/単に影響を与えるだけでなく、自らの人生を記録する「クリエイター」としてのこだわり/オーストラリアでのVlog形式コンテンツの開拓/現場でそのまま使えるリアルな「言い回し」をはじめとする現在の英語コンテンツ発信/「天才は努力している人に勝てないし、努力している人は楽しんでいる人に勝てない」/人間の「喜怒哀楽」を動画の中で重視し、リスナーを飽きさせないために同じものが続かないようにするクリエイティブの工夫


    ▼今回のゲスト:

    Takanori Irizuki 


    日本生まれ、サイパン (3年) とオーストラリア (17年)で育ち、20年の海外経験を持つ日本人。


    中学3年生から7年間は飲食店で働き店長に

    Macquarie大学でファイナンス学部と経済学部 を卒業後、BT(Westpac Group)銀行でインターンを経験。車のローン会社で人事データを管理、Optusで会計士を務め、2021年には株式会社Borlen (物の貸し借りアプリ)を立ち上げ

    現在はOptusでプロキュアメント業務に従事。


    同時にワーホリや学生の方々用日本人コミュニティJASを立ち上げ、情報交換イベントやキャリア・英会話などのイベントも多数主催。


    ▼番組概要:

    この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。


    ▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて 


    ▼MC:

    高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。


    溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。


    ▼採用情報:

    ・株式会社パワーソリューションズ(高橋):

    https://powersolutions.co.jp/recruit/recruit_new_graduate/


    ・Sazae Pty Ltd(溝尻):

    https://sazae.com.au/ja/careers-open/


    ▼ナレーター・編集:

    福田舞依


    ▼カバーデザイン:

    小松心


    ▼制作進行:

    福田舞依、小松心

    27 min
  • Vol.11 ゲスト:谷邊 貢司氏(後編)|韓国での「ハンコ36個」の壁と、大逆転のGTM戦略。APACを制する市場開拓のロジックと、国ごとに最適化する営業組織論

    ▼今回のトーク内容: 意外な共通点!?高橋氏のチェリストとしての横顔/ゲスト:APACにおけるビジネスデベロップメントのスペシャリスト・谷邊 貢司氏/「ゴールの見えない暗闇」からブレイクスルーを起こす、韓国市場開拓での壮絶な実体験/徹底的な「事例主義」の壁:韓国企業が求める国内事例の必要性と、最初の信頼を勝ち取るまでのアプローチ/まさかの「36人のハンコ」が必要!?韓国の厳格すぎる稟議プロセス/失敗を糧に掴んだ大逆転:大手自動車メーカーを執念でクローズ/ドミノ倒しのように受注を最大化させたGTM戦略/文化的背景への深い配慮:日本・韓国に潜む歴史的・心理的なセンシティブさ/インバウンドに頼らない「能動的なパイプライン構築」の割合と、国ごとの最適な投資の設計図/「割引率9割」の要求!?知的ながらも最も政治的で、複雑なインド市場を攻略する営業のロジック/「マレーシアへのヘッドカウントシフト」が今加速している理由/他社が真似できない谷邊氏の独自の強み:日本とAPACの架け橋として、現場で「GTMを動かし続ける」これからのビジョン


    ▼今回のゲスト:

    谷邊 貢司(Tanibe Koji)

    ​APAC全域におけるビジネスデベロップメント、及びGTM(Go-To-Market)戦略のスペシャリスト。

    ​GenesysやRimini StreetなどのグローバルSaaS/エンタープライズ企業において、日本、シンガポール、インド、東南アジアなど、多文化が混在する幅広い市場の営業組織を率いた実績を持つ。


    ▼番組概要:

    この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。


    ▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて 


    ▼MC:

    高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。


    溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。


    ▼採用情報:

    ・株式会社パワーソリューションズ(高橋):

    https://powersolutions.co.jp/recruit/recruit_new_graduate/


    ・Sazae Pty Ltd(溝尻):

    https://sazae.com.au/ja/careers-open/


    ▼ナレーター・編集:

    福田舞依


    ▼カバーデザイン:

    小松心


    ▼制作進行:

    福田舞依、小松心

    30 min
  • Vol.10 ゲスト:谷邊 貢司 氏|オーケストラの指揮者からAPACのセールスリーダーへ。人生を逆算するライフプランの立て方と、多文化を巻き込むグローバル戦略の真髄【前編】

    ▼今回のトーク内容:

    日本の梅雨シーズンの到来とオーストラリア・シドニーの気候事情/ゲスト:APAC(アジア太平洋地域)におけるビジネスデベロップメントのスペシャリストである谷邊 貢司 氏が登場/異色のバックグラウンド:音楽の道を志し、オーケストラの指揮者からIT業界へ転身したキャリアの原点/「経営・ビジネス側から音楽を支える」という決意と、大学・大学院での専門的な学び/日々のコンサート運営を支える裏方業務のハードな実態と、メンバーを統括するマネジメント論/愛する人のためにオーストラリアへ渡る決断と、無職からのリスタート/未来を逆算する思考法:Excelを駆使して5〜6パターンの家族の「財務シミュレーション(ライフプラン)」を自作した驚異の人生設計術/偶然の出会いから始まったキャリアの展開と、これまでの経験のすべての繋がり/APAC市場を制する「GTM(Go-to-Market)」戦略と、日本の大学市場の75%を開拓した圧倒的な実績の裏側/各国の文化と「感度」を読み解く:日本・オーストラリア・フィリピン・インドそれぞれに最適化された営業アプローチの正体


    ▼今回のゲスト:

    谷邊 貢司(Tanibe Koji)

    • ​ APAC全域におけるビジネスデベロップメント、及びGTM(Go-To-Market)戦略のスペシャリスト。
    • ​ GenesysやRimini StreetなどのグローバルSaaS/エンタープライズ企業において、日本、シンガポール、インド、東南アジアなど、多文化が混在する幅広い市場の営業組織を率いた実績を持つ。


    ▼番組概要:

    この番組は、株式会社パワーソリューションズ代表・高橋忠郎と、Sazae Pty Ltd代表・溝尻歩が、IT企業の社長ならではの視点で、ビジネスとテクノロジー、そして経営の裏側にある「企み(たくらみ)」と「企て(くわだて)」について語り合うポッドキャストです。日本とオーストラリア、それぞれの拠点で活躍する2人が、最新のテックトレンドから組織論、プライベートの趣味まで、縦横無尽に語り尽くします。


    ▼番組ハッシュタグ: #たくらみとくわだて 


    ▼MC:

    高橋 忠郎(株式会社パワーソリューションズ 代表取締役) 金融・資産運用領域を中心としたDX推進、グローバルSaaS活用支援を行うパワーソリューションズを牽引。元々はコピーライター志望という文系気質を持ちながら、就職活動の偶然からIT業界へ。エンジニアとしての「モノづくり」の楽しさに目覚め、現在は経営者として組織の「パス回し」を重視する。2人の娘の影響でチェロを始め、最近は茶道にも関心を持つ。


    溝尻 歩(Sazae Pty Ltd 代表) オーストラリア・シドニー在住17年。ITコンサルティングおよびSaaS導入支援を行う Sazae(サザエ)の代表。大学では映像学科を専攻する一方、学生時代にITと出会い、独学でスキルを習得。在学中に起業を経験し、ファイナンス系モバイルアプリの開発やインキュベーター事業など、オーストラリアにて複数のスタートアップに携わる。現在は日本とオーストラリアをつなぐビジネスの架け橋となるべく奔走中。


    ▼採用情報:

    ・株式会社パワーソリューションズ(高橋):

    https://powersolutions.co.jp/recruit/recruit_new_graduate/


    ・Sazae Pty Ltd(溝尻):

    https://sazae.com.au/ja/careers-open/


    ▼ナレーター・編集:

    福田舞依


    ▼カバーデザイン:

    小松心


    ▼制作進行:

    福田舞依、小松心

    32 min

About ビジネスとテクノロジーの構想録〜たくらみとくわだての茶会〜

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