ビジョナリータイム|田原靖識

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By WEBプランナー田原靖識BusinessMarketing
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ビジョナリータイム|田原靖識 episodes

  • 時間がない!を解決する、ワクワク優先のToDoリスト活用法
    こんにちは、田原です。3月30日ということで、もう3月も終わりになります。桜も今まさに満開になっているところですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?お花見行きましたか?
    この週末はですね、結構寒さがある中なんですけれども、僕も昨日お花見に行って、今日の昼もですね、お弁当買ってちょっとね、子供たちとも一緒に食べていました。仕事ばかりだけではなくてですね、そういうプライベートの時間もぜひ楽しんでいきましょう。
    はい、それではですね、今日のテーマなんですけれども、「時間がない!」っていう風な時って結構皆さんもあると思います。はい。時間がない、やりたいことはたくさんあるんだけれども、スケジュール管理がうまくいかない。そんな風に思ってることってないでしょうか?
    僕自身もですね、やりたいことってたくさんあって、ToDoリストを書こうと思ったら、もう今15個くらい出てきたりとかしてるわけなんですけど、まあ、時間がないっていうのは結構あります。
    今回、このような解決策を1つの視点でお伝えさせていただきます。
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  • 【音声】なぜ短いLPが主流に?その理由と成功の秘訣
    Webプランナー田原靖識がお届けする「ビジョナリータイム」。3月9日、感謝の日に、皆さんに役立つ情報を発信します!
    本日は午前中にWebプランナーのフォローアップ会を2時間ほど開催していました。本来であれば午前中にこのブログも更新する予定でしたが、気づけば12時9分。少しテンション高めでお届けします!
    今回のテーマは、ついさっき話にも出た 「短いLPが主流になっている理由」 について。その背景や、短いLPを成功させるための秘訣もお届けします。
    長いLPが読まれない、動画があまり見られない、長いのは古いと言われることもありますが、だからといって、長いLPに反応がないわけではありません。しかし、短いLPが主流になっているのは事実。
    では、なぜ短いLPが主流になっているのか? それは 情報を求める速さ が関係しています。
    現代社会は情報が溢れ、人々は欲しい情報をすぐに見つけたいと思っています。そのため、パッと見て内容が理解できる短いLPが求められているのです。例えば、広告費をかけて売上を上げたい場合、「広告費をかけて10倍の反応がある方法、コツを知りたいですか?」という短いLPで訴求すれば、既に広告をかけていて、さらに反応を上げたいという人が集まります。
    つまり、お客様の欲しいものをダイレクトに提供できるため、長いLPのようにお客様の声や症例、悩み訴求などを入れなくても効果が出やすいのです。そのため、お客様が欲しいものを短的に、パッと提供することが求められるようになり、短いLPが主流になってきています。
    キャッチコピーやLPのトップ部分で、お客様が興味のあることをしっかり伝えていかなければ、すぐに離脱されてしまう可能性があります。
    しかし、短いLPなら必ず反応が良いというわけではありません。長いLPの方が反応が良い場合もあります。重要なのは、見ている人に対して、欲しいものを提供できているかどうか。短いLPの中にも、欲しいものがなければ意味がありません。
    短いLPで成功するためには、トップ部分に何を入れるべきか? 大きく分けて3つのポイントがあります。
    目新しさ(常識の否定): 「え?そんなことってあるの?」と思わせるような、常識を覆すような内容を入れる。例えば、「SNSで集客しようと思ったら、投稿はやめてください」など。
    数字や実績: 数字を入れることで、信憑性が増し、説得力が増します。「業界〇年の私がお伝えします」「こんな結果が出ています」など。
    ベネフィット(お客様が得られるもの): お客様が何を得られるのかを明確に示す。例えば、先ほどの例で言えば、「広告を掛けると10倍の効果が上がる方法が手に入る」など。お客様が欲しいと思っていることを書くことが重要です。
    まとめ
    短いLPが主流になっている時代だからこそ、特にトップ部分に気を付ける必要があります。目新しさ、数字・実績、ベネフィットを意識して作成することで、より効果的なLPを作ることができるでしょう。
    集客や販促に関わっている方は、ぜひ参考にしてみてください。
    この番組はUC株式会社がお届けしました。ご意見・ご感想はレターやメールマガジンでお送りいただければ幸いです。
    今週、来週も頑張っていきましょう!
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    7 min
  • 時間と売上を拡大!Web事業者が意識すべき3つの成長段階
    Webプランナー田原やすのりがお届けする「ビジョナリータイム」。今回はWebの事業者がステージを上げる3つのフェーズについてお伝えします。
    Webデザイン、ライティング、コーディングなど、Webの仕事をしている方は、特にクライアントありきで仕事をしている場合、ステージを上げていくための段階があることに改めて気づかされます。
    そこで、どのようなフェーズがあるのか改めて考えてみた結果、3つのフェーズがあると思いました。
    1. 点で仕事を取れるようになるフェーズ
    デザインスキル、ライティングスキル、YouTubeスキルなど、「私はこれができます」と言えるスキルで、点で仕事を取れるようになることが重要です。
    必要なのは、あなた自身のスキルアップ。単純に「デザインできます」と言っても、どんなデザインができるのか客観的には分かりません。自分がこれまでどんなことをやってきたのか、どんなデザインができるのか、どんなサポートができるのかを、ポートフォリオなどを通して見えるようにしておくことが重要です。そうすることで、「〇〇さん、LP作れるんですね。じゃあ今回お願いしていいですか?」といった依頼が来るようになります。点で仕事を取れるようになるためには、ポートフォリオを作成したり、自分ができることを明確にしていくことが大切です。
    2. 線で仕事を取れるようになるフェーズ
    点で仕事が取れるようになってくると、次に壁になるのが単価の壁。単価の壁を越えていくには、線で仕事を取れるようになる必要があります。
    先ほどは点で仕事を取ることでしたが、今度は線で仕事を取れるようになる。つまり、全体を設計できるようになっていく。例えばデザインで言うと、このデザインをするためには何が必要なのか、どんな言葉を入れるべきなのかといったコピーライティング、そもそもどんな企画・コンセプトが必要なのか、改善できる点はないか、など。前の仕事、デザインだけでなくその後のコーディング、ページ作成、お客様へのアプローチ、動画配信、メール・LINE送信など、後の仕事も取れるようになる。単純に「ここできます」ではなく、全体設計ができるようになり、「こういう風にすればいいんじゃないですか」とお客様に提案できるようになる。プランニング力を付けていくことが、ステージを変える鍵となります。ここで売上を伸ばす、売上を拡張していくことができるようになります。
    3. 人にお願い、人に仕事をお願いできるようになるフェーズ
    売上を伸ばせるようになってきたら、次の3つ目のフェーズは、人にお願い、人に仕事をお願いできるようになるフェーズです。これは、ディレクション力を付けていくことに繋がります。
    自分でできることを自分でやっていけば利益になりますが、時間には限界があります。そこで、誰かに依頼できるようになるフェーズが必要になります。例えば、自分よりデザインスキルのある人に依頼するなど、お客様の意図を汲み取って、それを依頼できるディレクション力が必要になります。これは、売上拡大というより、時間拡大をしていくフェーズです。重きを置いてフェーズを作っていくことが重要です。
    プラスアルファ:影響力を拡張していく
    さらにフェーズを上げていきたいという方は、影響力を拡張していく必要があります。具体的には、自分で売上をコントロールできるようになる、4つ目のフェーズです。セルフプロデュース力とも言えます。
    これまではクライアントさんの仕事がメインでしたが、自分の商品・サービスを持ち、集客や売上を自分でコントロールできるセルフプロデュース力を付けていくと良いでしょう。
    ただし、いきなり4番目のフェーズに行こうと思っても、ベースがなかったりすることがあるので、1, 2, 3, 4という順番でステージを上げていくのが良いでしょう。
    まずは点、そして線で取れる、そして3つ目は仕事をお願いできるようになる。そのさらに先としては、セルフプロデュース、自分で売上をコントロールできるようになる、といったフェーズ分けとして、皆さんも考えてみていただければと思います。
    今皆さんのステージ、フェーズはどの部分になるでしょうか?恐らくWebスキルやノウハウなど、学んできたものがあると思いますので、1本目のフェーズはできているのではないでしょうか。なので、次のフェーズ「線で取れるようになる」ことをしっかりとして、売上を拡張していくことをぜひやってみてください。
    具体的な方法など、聞きたいことがありましたら、レターやメールなどでリクエストいただければ嬉しいです。プラスアルファで何かアドバイスできればと思っています。
    3月に入り、春も近づいてきました。新しい綺麗な花なども彩っていきますので、ぜひ皆さんも開花させていきましょう!
    今回は以上です。この番組はWebプランナー田原やすのりがお届けいたしました。最後までご視聴ありがとうございました。
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    9 min
  • SNS集客以外の認知拡大手段
    マーケティングをもっと自由に、もっと楽しくをテーマにしたビジョナリータイム。今回のテーマは「SNS集客以外での認知拡大手段」です。
    認知拡大には大きく分けて「作る」「借りる」「買う」の3つの手段があります。SNSで自分から情報発信をするのは「作る」に当たりますが、繋がっている人のみにしか情報が届かず拡大力に欠けます。そこで「借りる」手段として、口コミや紹介、共同キャンペーン、対談ライブなどが有効です。「買う」手段としては、Facebook、Instagram、TikTok、YouTube、LINE、MessengerなどのSNS広告が主流ですが、Web広告やメルマガ広告なども含まれます。
    SNS集客以外で認知拡大するには、SNSを頭の中から削除して考えてみましょう。SNSが使えなくなったらどうするか? それは、人が集まるところに情報を投下していくことです。リアルでの広告や口コミ、Webサイトへの広告掲載、メルマガ広告など、様々な方法があります。
    中でも注目すべきはメディアへの露出、つまりテレビや新聞で取材・掲載されることです。広告枠ではなく、取材してもらうことが重要です。なぜなら、社会的に信頼されていることの証になり、インパクトが強くなるからです。NHKや日テレで報道されたとなれば、社会的な目の色が変わってきます。実際に、あるピザ屋さんがテレビチャンピオンで優勝し、イタリアのピザ職人選手権でも1位になったという報道で、行列ができるほどの人気店になった例もあります。メディア露出は集客力・認知拡大力があり、一度取材されると、他のメディアからも声がかかる好循環が生まれます。
    SNSはオンラインだけの世界ですが、メディア露出は人と人が会って生まれる信頼関係による認知拡大であり、非常に強力です。さらに、メディア露出は家族を喜ばせるというプラスアルファの効果もあります。
    3月18日に東京とZoomで同時開催するプレスリリースセミナーでは、メディア露出の手法を具体的に学ぶことができます。
    本日11時から申し込みスタートしています。クライアントを喜ばせたい、自分のビジネスを拡大させたい方は、ぜひご参加ください。東京会場は20名限定です。アーカイブ動画はありませんので、この機会をお見逃しなく!
    実践!!プレスリリース活用セミナー申し込みはこちらから
    https://sub.youseed.co.jp/page/YQVAh9KnaxIY
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    14 min
  • 1週間で集客媒体を作り上げる方法
    こんにちは、田原です。
    毎週日曜日にお送りしているビジョナリータイム、今週もお届けします!
    今回のタイトルは「1週間で集客媒体を作り上げる方法」です。
    昨日、3月に行うコラボイベント用のLPとチラシが完成しました。申し込んでいただいた後のリマインドメールの設定なども含め、集客媒体をたった3日間で作り上げました。
    LP制作において、ライティング、デザインを含め、1週間、もしくは3日間で仕上げることは、なかなか難しいと感じる方もいるかもしれません。LPがなかなか着手できない、なかなか進まないという方のために、私が実践しているポイントをお伝えします。
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    9 min

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