配信中: https://raq-official.com/?p=494
RAq - “Blue Ocean”
Rap & Lyric by RAq
Produced by ThatKidGoran
Mixed & Mastered by RAq
Artwork by RAq
■ 過去リリース
・『Nifty』(5曲入り) https://raq-official.com/?p=412
・『Flows』(5曲入り) https://raq-official.com/?p=356
・『Das Man's Escape』(8曲入り) https://raq-official.com/?p=322
・『Sketch』(5曲入り) https://raq-official.com/?p=112
・『Man on the Mars』(7曲入り) https://raq-official.com/?p=89
■ アカウント
・YouTube: https://www.youtube.com/channel/UCNuNDuMqDTb4LkVvJF-x2HQ
・LINE公式: https://lin.ee/qyiQD5X
・Twitter: https://twitter.com/raq_reezy
・Instagram: https://www.instagram.com/raq_reezy/
・SoundCloud: https://soundcloud.com/raq_hiphop
■ Newsletter
ラッパー・クリエイターとしての気付きやノウハウを書いたコラムを、毎週水曜日の朝7:30にお届けしています。
https://raq.medy.jp/
===
Lyrics:
浮かんでは消える
思考の断片 書き残す また
2023 満たされてないよ まだ
だから向かってるマイク
ベッドルームの中
何を手にすれば満足かって
はなからないよ そんなもん
壁の先には陸 その先には海
生きているうちに たどり着くの無理
そう思えるような場所まで 見据えて Do it
広げていたいのは可能性
要らないのは見栄
夢見てるキッズみたいな気分で yeah
あれもしたいし これもしたい Feel it yeah
止まらないこの好奇心で aye
作り上げていく 俺の世界
退屈が一番の敵 常識だけじゃ目眩 yeah
広げていく 俺の世界
縮こまるよりも この海に溶けていきたい yeah
浮かぶ ブルーオーシャンの上
いつだって夢を見てたい yeah
あれやこれや散らかして 目を輝かせてる
浮かぶ ブルーオーシャンの上
俺のゴールは点じゃなく面 yeah
見飽きることのない毎日を求めてる
Yeah 加速していくぜ ここから
悠長に構えすぎたかも ちょっとばかり
ポテンシャルは解き放つべきよな やっぱり
お茶も濁せるけど それじゃ繰り返しになるし
I want to see it all
知恵の輪みたいに外していく制約
言葉にできない この窮屈さから抜け出す
リミッターも外して前に
ベターな状況 日々 Finding yeah
手にしたもの総動員して また企む
アイデアとアセット掛け合わせたマグナム
こいつを撃ち込むのが俺の芸術
浮かぶ ブルーオーシャンの上
いつだって夢を見てたい yeah
あれやこれや散らかして 目を輝かせてる
浮かぶ ブルーオーシャンの上
俺のゴールは点じゃなく面 yeah
見飽きることのない毎日を求めてる
===
チラシの裏
前回、風邪をひいてしまったと書きましたが、治ったあとも咳がずっと続いております。ひええ。慢性的にならないよう病院に行きたいと思います。
そんな中ですが、咳の合間に録音して繋ぎ合わせるという手法によって、無事に7曲入りのEPの残っていた一曲も録り終えたので、次回の10月4日リリースはシングルではなく、EP『Memos』となります。
前回の「Sanity」、今回の「Blue Ocean」を含む7曲入りで、トラックリストは以下のようになっています。
1. Mentality
2. Blue Ocean
3. Sanity
4. Smile
5. Soup
6. Drama
7. Rise
リリースされたら、ぜひたくさん聴いてもらえると嬉しいです!
昨年からは隔週でシングルをリリースしてきましたが、今後はまとまった作品も出していきたいなと思っています。その辺りは今週のニュースレターに書いています。
https://raq.medy.jp/
過去シングル曲をまとめた『Nifty 2』も出したいと思っており、どの曲が入るか予想して楽しんでもらえればと思います。
音楽以外では、最近は『グランツーリスモ』を観ましたが、めちゃめちゃ面白かったです。レース映画といえば、2019年の『フォード vs フェラーリ』も凄く面白かったので、レース映画は当たりが多いのかもしれない。
それでは!