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★★★★★★★
『Voice Cafe』のコンセプトは、
『カフェで隣の席の話を聞いて過ごす時間』、
毎回素敵なゲストたちと、
ただただ“雑談”をするというイベント&メディアです。
すぐに役に立つ話じゃないかもしれないけど、
あなたの人生において大切な意味を持つ話が聞ける
(…かもしれません(*´꒳`*))
★★★★★★★
School for Life Compath
HP:https://schoolforlifecompath.com/
★★★★★★★
【主なトピック】
/• School for Life Compathとは? デンマークの「フォルケホイスコーレ」をモデルに、北海道東川町で展開される「キャリアブレイク(人生の休息と探求)」のための学校。
/• なぜ「東川町」だったのか 20年前からデンマークを知る人との縁や、町の公設民営スタイルの利活用が決め手に。
/• 「Compath」という名前に込められた意味 「Community(共に)」と「Path(小道・寄り道)」を組み合わせ、孤独ではない寄り道を肯定する。
/• デンマークで体験した「対話」の本質 先生と生徒が対等に暮らし、政治から日常の些細なことまでをフラットに話し合う文化。
/• 日本版フォルケホイスコーレの挑戦:文化のカスタマイズ 敬語や肩書き、年齢による「見えない壁」を壊し、日本人が意見を言いやすい場をどう設計するか。
/• 「森の名刺」ワークショップ 社会的な肩書きを捨て、自然の素材で自分を表現することで、1人の人間として出会い直すプロセス。
/• 現役高校生が語る「ギャップイヤー」の選択 「日本の大学にすぐに行く必要はあるのか?」という問いと、自らの意思で立ち止まる強さ。
/• 「世間」と「社会」の違い、そして「ヤンテの掟」 日本特有の「空気感(世間)」と、個人の意思で成り立つ「社会」の狭間での葛藤。北欧の「自分を特別だと思うな」という価値観との比較。
/• 忙しい現代社会における「問い」の重要性 効率や資本主義的価値観から一度離れ、「自分はどう生きたいか」という対話にリソースを割く意義。
★★★★★★★
ゲスト①
安井 早紀 / Saki Yasui
School for Life Compath 共同代表
神奈川県生まれ。慶應義塾大学文学部卒。幼少期はイギリスで過ごす。大学在学中は“教室から世界を変える“NPO法人Teach For Japan勤務。卒業後は(株)リクルートに入社し、6年間人事として、地方と海外での大学生向けのインターンプログラムづくりなどに従事。2018年に島根に移住し、地域・教育魅力化プラットフォームに参画。“地域みらい留学“事業の立ち上げを行う。2020年4月に株式会社Compathを設立、同年7月より北海道東川町に移住。
ゲスト②
松尾 明子 / Meiko Matsuo
School for Life Compath 学びのプログラム設計 責任者
静岡県生まれ。エディンバラ大学 教育未来学部修士。新卒でリクルート入社し、2020年退職。退職後は、デンマークのRønshoved Højskole (フォルケホイスコーレ)に短期留学。2021年〜Compathにジョインし、学びのプログラム企画や広報、リサーチを担当し「ひとりひとりのちいさな声や問いから、個人の生き方・社会をアップデートするには?」を考え続ける。好きなものを推す人生、アイドルもCompathも推し活。
パーソナリティ
・石田 一貴
・松本 浩司
・相木 朱夏
By Voice Cafe★★★★★★★
『Voice Cafe』のコンセプトは、
『カフェで隣の席の話を聞いて過ごす時間』、
毎回素敵なゲストたちと、
ただただ“雑談”をするというイベント&メディアです。
すぐに役に立つ話じゃないかもしれないけど、
あなたの人生において大切な意味を持つ話が聞ける
(…かもしれません(*´꒳`*))
★★★★★★★
School for Life Compath
HP:https://schoolforlifecompath.com/
★★★★★★★
【主なトピック】
/• School for Life Compathとは? デンマークの「フォルケホイスコーレ」をモデルに、北海道東川町で展開される「キャリアブレイク(人生の休息と探求)」のための学校。
/• なぜ「東川町」だったのか 20年前からデンマークを知る人との縁や、町の公設民営スタイルの利活用が決め手に。
/• 「Compath」という名前に込められた意味 「Community(共に)」と「Path(小道・寄り道)」を組み合わせ、孤独ではない寄り道を肯定する。
/• デンマークで体験した「対話」の本質 先生と生徒が対等に暮らし、政治から日常の些細なことまでをフラットに話し合う文化。
/• 日本版フォルケホイスコーレの挑戦:文化のカスタマイズ 敬語や肩書き、年齢による「見えない壁」を壊し、日本人が意見を言いやすい場をどう設計するか。
/• 「森の名刺」ワークショップ 社会的な肩書きを捨て、自然の素材で自分を表現することで、1人の人間として出会い直すプロセス。
/• 現役高校生が語る「ギャップイヤー」の選択 「日本の大学にすぐに行く必要はあるのか?」という問いと、自らの意思で立ち止まる強さ。
/• 「世間」と「社会」の違い、そして「ヤンテの掟」 日本特有の「空気感(世間)」と、個人の意思で成り立つ「社会」の狭間での葛藤。北欧の「自分を特別だと思うな」という価値観との比較。
/• 忙しい現代社会における「問い」の重要性 効率や資本主義的価値観から一度離れ、「自分はどう生きたいか」という対話にリソースを割く意義。
★★★★★★★
ゲスト①
安井 早紀 / Saki Yasui
School for Life Compath 共同代表
神奈川県生まれ。慶應義塾大学文学部卒。幼少期はイギリスで過ごす。大学在学中は“教室から世界を変える“NPO法人Teach For Japan勤務。卒業後は(株)リクルートに入社し、6年間人事として、地方と海外での大学生向けのインターンプログラムづくりなどに従事。2018年に島根に移住し、地域・教育魅力化プラットフォームに参画。“地域みらい留学“事業の立ち上げを行う。2020年4月に株式会社Compathを設立、同年7月より北海道東川町に移住。
ゲスト②
松尾 明子 / Meiko Matsuo
School for Life Compath 学びのプログラム設計 責任者
静岡県生まれ。エディンバラ大学 教育未来学部修士。新卒でリクルート入社し、2020年退職。退職後は、デンマークのRønshoved Højskole (フォルケホイスコーレ)に短期留学。2021年〜Compathにジョインし、学びのプログラム企画や広報、リサーチを担当し「ひとりひとりのちいさな声や問いから、個人の生き方・社会をアップデートするには?」を考え続ける。好きなものを推す人生、アイドルもCompathも推し活。
パーソナリティ
・石田 一貴
・松本 浩司
・相木 朱夏