最近読み終えた本、読んでいる本について語るシリーズ第2弾。今回も各々が持ち寄ったタイトルを3冊ずつ紹介します。
★ Mori Zentaro の3冊
① 『恐怖映画大全 /怪奇映画史大研究』(タツミムック,1996年)
②『リミナルスペース 新しい恐怖の美学』ALT236 (著)、佐野ゆか(訳)(フィルムアート社,2025年)
③『つげ義春の温泉』つげ義春 (ちくま文庫,2012年)
★ maco marets の3冊
①『溶ける街 透ける路』多和田葉子 (講談社, 2021年)
②『知らない人に出会う』キオ・スターク(著)、向井和美(訳) (朝日出版社, 2017年)
③『北北西に曇と往け 続の1』入江亜季 (雪割草, 2026年)