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Autifyの正式ローンチから一人でセールスとマーケティングを引っ張ってきたギョリさんに、これまでのキャリアやAutifyの魅力などを聞きました。
先日FastGrow Conferenceというオンラインのイベントにて、「起業家よ、この国を出よ」というタイトルでパネルディスカッションに参加させてもらいました。その中で日本からどうやってグローバルを取るかという話が出てきたので、自論を詳しく話しました。
PMF(Product-Market Fit)を達成した状態とはどういうことなのか、ピボット地獄だった初期と今のAutifyの経験を踏まえて話しました。
また今回ご紹介した僕のpmconfでのセッションはこちらです。是非ご覧ください。
Autifyでは機能開発の優先順位でもBurning needsを意識しており、Burning needsはグロースフェーズでも大変重要であるという話をしました。
AutifyのProduct Leadを務める守屋くんにこれまでのキャリアについて聞きました。Autifyに来る前は5年ほどフリーランスのフロントエンドエンジニアをしていた守屋くんですが、Autify入社後デザイナー兼フルスタックエンジニアになり、今ではProduct Leadとして活躍しており、かなり面白い経歴の持ち主です。途中でFlash話が盛り上がりましたが、ユーザーとプロダクトに向き合ってきた彼のキャリアについて語ってもらいました。
先日NotionのFounderの話を聞いて、改めて考え方がまるっきり違うと感じ、Product-Led Growthに対する僕の考え方を話しました。あくまで一つの意見として聞いていただければ幸いです。
Alchemist Acceleratorで実践した、Customer Advisory Board(CAB)について詳しく話しました。BtoBスタートアップの初期においてBurning needsを見つけるために非常に効果的な方法です。日本でこの通りに実践するのは難しいかもしれませんが、是非参考にしてみてください。
高い目標を掲げて着実に実現していく僕のキャリア感についてお話しました。弊社Autifyの2つ目のValue "Aim high, stay grounded" がまさしくそれを体現しているので、これについても詳しくご紹介しています。また、先日公開したブログ「なぜ今ソフトウェアテスト自動化に賭けるのか」のちょっとした続編でもあります。
ちょうど35歳になったので、エンジニアとしてプログラマ35歳定年説を再考してみました。その上でエンジニアの4つのキャリアの方向性(エキスパート、マネジメント、プロダクト、ビジネス)について話しました。
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