気づけばSNSを開いていて少しの暇があればスマホを触る
誰かの生活を見て、比べて、刺激を受けて、またスクロールする
そんな生活が当たり前の現代。
私たちもその世代真っ只中に生きていて
当たり前に”依存”していました
ここ数ヶ月でそれに気づき、完全にやめるのではなく距離を取り
コントロールするようになり気づいたのは
想像以上にたくさんの時間が自分にはあったということ
今まで見過ごしていた小さな幸せに気づくことができたり
疲れづらくなったり、集中力が増していたり。
自分たちが気付いている以上に
快楽の中で奪われていたものは多いのかもしれない
SNSは悪いものではないけれど
『自分が SNSを使っている』のか
『SNSに自分の時間を使われている』のか
この違いは実はかなり大きいのかもしれません….
今回は実際にSNS に依存していた私たちだからこそ感じたことや
SNS との付き合い方を変えてからの変化について2人でゆっくり語っています♨️