【2026.07.08リニューアル】
ラジオ時代の宇野常寛/人間性の誤解/文化としてのPODCAST/深井龍之介の文学性/界隈化を防ぐ/WEB2.0の亜周辺/90年代のライターブーム/小作人ではない百姓/遊動論 柳田国男と山人〜柄谷行人/コミュニティではなくアソシエイション/アッパークラスに支えられるマーケット/アルファゆえの盲点/既得権益を内側から壊す/猪子寿之の身体観/宇野が並走した二人の作家/メディアは人間である〜福嶋亮大/手の倫理〜伊藤亜紗/適度な他者性として機能している/直面する貴族化
宇野常寛|1978年生。批評家。批評誌〈PLANETS〉〈モノノメ〉編集長。著書に『庭の話』(講談社)、『遅いインターネット』(幻冬舎)、『母性のディストピア』(集英社)、石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』(太田出版)、猪子寿之との共著『人類を前に進めたいーチームラボと境界のない世界』(PLANETS)など多数。明治大学特別招聘教授。@wakusei2nd
メチクロ|株式会社雑談/P7-PODCAST SUMMIT 主宰 @maticlog
【2019年】JAPAN PODCAST AWARDSの製作総指揮を第三期まで担当
【2022年】株式会社雑談を創設
【2026年】P7-PODCAST SUMMITを創設
製作・配信|密談 @mitsudan_net