ちっちとぴっぴのまち巡り

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By ちっちとぴっぴ(CHICCHI)Society & CulturePlaces & Travel
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ちっちとぴっぴのまち巡り episodes

  • 第1866話 土佐清水市(高知県)
    第1866話:高知県の市。
    今日の学び:土佐清水市は、四国の南のはしにつき出た足摺半島の市で、灯台の立つ足摺岬、波がけずった白山洞門、ふしぎな形の岩がならぶ竜串と見残しの海岸、黒潮が寄せる臼碆、ジョン万次郎のふるさと中浜が、まちの宝になっている
    「ちっちとぴっぴのまち巡り」は、聞き手のちっちと、まち歩きの案内役のぴっぴが、北海道のまちをいっしょに歩いて巡る、4分ほどの番組です。どの回から聞いてもわかります。
    ※音声はAIの合成音声で制作しています。間違いのご指摘は [email protected] へ。
    提供:株式会社CHICCHI
    5 min
  • 第1867話 四万十市(高知県)
    第1867話:高知県の市。
    今日の学び:四万十市は、高知県の西部で四万十川が海へそそぐあたりの市で、川にかかる沈下橋、京都からうつった一條家がつくった「土佐の小京都」中村のまち、桜の為松公園、トンボ自然公園、水車の回る田園が、まちの宝になっている
    「ちっちとぴっぴのまち巡り」は、聞き手のちっちと、まち歩きの案内役のぴっぴが、北海道のまちをいっしょに歩いて巡る、4分ほどの番組です。どの回から聞いてもわかります。
    ※音声はAIの合成音声で制作しています。間違いのご指摘は [email protected] へ。
    提供:株式会社CHICCHI
    5 min
  • 第1868話 香南市(高知県)
    第1868話:高知県の市。
    今日の学び:香南市は、高知市の東の、太平洋と物部川にはさまれた市で、絵師の絵金の芝居絵がともる赤岡のまち、昔の芝居小屋の弁天座、江戸時代の石積みが残る手結港と空へはね上がる橋、なかよくならぶ夫婦岩、動物たちがのびのびくらす動物公園が、まちの宝になっている
    「ちっちとぴっぴのまち巡り」は、聞き手のちっちと、まち歩きの案内役のぴっぴが、北海道のまちをいっしょに歩いて巡る、4分ほどの番組です。どの回から聞いてもわかります。
    ※音声はAIの合成音声で制作しています。間違いのご指摘は [email protected] へ。
    提供:株式会社CHICCHI
    5 min
  • 第1869話 香美市(高知県)
    第1869話:高知県の市。
    今日の学び:香美市は、高知県の東の山あいで徳島県ととなりあう市で、雨水が長い時間をかけて刻んだ鍾乳洞の龍河洞、やなせたかしさんのふるさとの記念館、桜のトンネルの鏡野公園、刃物の町の土佐山田、紅葉のべふ峡と三段の轟の滝が、まちの宝になっている
    「ちっちとぴっぴのまち巡り」は、聞き手のちっちと、まち歩きの案内役のぴっぴが、北海道のまちをいっしょに歩いて巡る、4分ほどの番組です。どの回から聞いてもわかります。
    ※音声はAIの合成音声で制作しています。間違いのご指摘は [email protected] へ。
    提供:株式会社CHICCHI
    5 min
  • 第1870話 東洋町(高知県)
    第1870話:高知県 安芸郡。
    今日の学び:東洋町は、高知県の東のはしで徳島県ととなりあう海の町で、波乗りの人たちが集まる生見の海岸、遠浅でおだやかな白浜の海、線路と道路を走るDMVが切りかわる甲浦駅、野根川の清流と朝市、野根八幡宮の流鏑馬、ポンカンが、町の宝になっている
    「ちっちとぴっぴのまち巡り」は、聞き手のちっちと、まち歩きの案内役のぴっぴが、北海道のまちをいっしょに歩いて巡る、4分ほどの番組です。どの回から聞いてもわかります。
    ※音声はAIの合成音声で制作しています。間違いのご指摘は [email protected] へ。
    提供:株式会社CHICCHI
    5 min
  • 第1871話 奈半利町(高知県)
    第1871話:高知県 安芸郡。
    今日の学び:奈半利町は、高知県の東部で奈半利川が海へそそぐ町で、ごめん・なはり線の終点の駅、林業と船の商いで栄えたころの水切り瓦や石塀が残る古い町並み、森林鉄道の石のアーチ橋、サンゴの見られる海岸、海を見下ろすコスモスとかかしの畑が、町の宝になっている
    「ちっちとぴっぴのまち巡り」は、聞き手のちっちと、まち歩きの案内役のぴっぴが、北海道のまちをいっしょに歩いて巡る、4分ほどの番組です。どの回から聞いてもわかります。
    ※音声はAIの合成音声で制作しています。間違いのご指摘は [email protected] へ。
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    5 min
  • 第1872話 田野町(高知県)
    第1872話:高知県 安芸郡。
    今日の学び:田野町は、奈半利川の河口の西がわにある、自転車でぐるりと回れる小さな田園の町で、豪商の家が藩主のために建てた岡御殿、太陽と風だけで作る天日塩、駅と一体の道の駅、冬の海にしずむだるま夕日、竜のような幹の臥竜梅が、町の宝になっている
    「ちっちとぴっぴのまち巡り」は、聞き手のちっちと、まち歩きの案内役のぴっぴが、北海道のまちをいっしょに歩いて巡る、4分ほどの番組です。どの回から聞いてもわかります。
    ※音声はAIの合成音声で制作しています。間違いのご指摘は [email protected] へ。
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    5 min
  • 第1873話 安田町(高知県)
    第1873話:高知県 安芸郡。
    今日の学び:安田町は、高知県の東部で、ダムのない清流の安田川が海へそそぐ町で、鮎の泳ぐ川と川遊び、森林鉄道の石のトンネルと鉄の橋、お遍路さんが急な坂をのぼる神峯寺と山頂の展望公園、スペインの町をイメージした唐浜の休憩所が、町の宝になっている
    「ちっちとぴっぴのまち巡り」は、聞き手のちっちと、まち歩きの案内役のぴっぴが、北海道のまちをいっしょに歩いて巡る、4分ほどの番組です。どの回から聞いてもわかります。
    ※音声はAIの合成音声で制作しています。間違いのご指摘は [email protected] へ。
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    5 min
  • 第1874話 北川村(高知県)
    第1874話:高知県 安芸郡。
    今日の学び:北川村は、高知県の東部で、なはりがわが村のまん中を流れる山あいの村で、川ぞいのゆず畑、ゆず作りをすすめたといわれる幕末の志士の生まれたふるさと、モネの庭、森林鉄道の鉄の橋が、村の宝になっている
    「ちっちとぴっぴのまち巡り」は、聞き手のちっちと、まち歩きの案内役のぴっぴが、北海道のまちをいっしょに歩いて巡る、4分ほどの番組です。どの回から聞いてもわかります。
    ※音声はAIの合成音声で制作しています。間違いのご指摘は [email protected] へ。
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    5 min
  • 第1875話 馬路村(高知県)
    第1875話:高知県 安芸郡。
    今日の学び:馬路村は、高知県の東部の山おくで、清流やすだがわが流れる村で、森林鉄道とやなせ杉の林業の歴史、山の斜面で育つゆず、水の重みで登るケーブルカー、室町時代のお堂が、村の宝になっている
    「ちっちとぴっぴのまち巡り」は、聞き手のちっちと、まち歩きの案内役のぴっぴが、北海道のまちをいっしょに歩いて巡る、4分ほどの番組です。どの回から聞いてもわかります。
    ※音声はAIの合成音声で制作しています。間違いのご指摘は [email protected] へ。
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    5 min

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