
Sign up to save your podcasts
Or


「学生時代の友達は一生の宝物」「そんなんじゃ社会で通用しない」
子供の頃、大人たちから浴びせられた数々の言葉。大人になった今、それらは「本当」だったのか、それとも「嘘」だったのか?
30歳を過ぎて直面する「カルビが食べられない」「痩せにくい」という肉体的な変化から、親の偉大さ、そして「大人はみんな自信満々だと思っていた」という幻想の崩壊まで。実体験をもとに大人たちの予言を検証します。
Wikipediaに名前のない、ちょーぱんぴーな二人が語る、理想と現実の境界線。
\あなたが大人になって気づいた「予言の真実」は?感想はこちらから!/
https://forms.gle/he49Cd4ZZ1g7e96X6
【目次】
0:00 オープニング
0:40 今回のテーマ:大人が言ってた「大人って」の答え合わせ
2:20 ろくな大人にならないと言われたぽーきー
8:20 30代のリアル。カルビが重い、痩せない、疲れが取れない
10:30 今さら気づく「親の偉大さ」
12:20 時間が過ぎるのが早くなった?
16:50 大人は完璧だと思っていた
22:30 エンディング
(パーソナリティ|根明:みっこ / 根暗:ぽーきー)
独立して1年、自由と引き換えに「来月の給料が保証されない恐怖」を味わったみっこと、起業を経て35歳にして人生初の「正社員」という肩書きを手に入れ、有給休暇とゴールデンウィークに震えるほど感動したぽーきー。実際に両方を経験したからこそ見えてきた、いろんな働き方の善し悪し。
Wikipediaに名前のない、ちょーぱんぴーな二人が、全ての働く仲間たちへ最大のリスペクトを込めて語る27分。
\あなたは今の働き方に満足してる?感想はこちらから!/
https://forms.gle/he49Cd4ZZ1g7e96X6
【目次】
0:00 オープニング
0:40 今回のテーマ:いろんな働き方について
2:20 独立前の恐怖。給料が「確定」していることの凄さ
6:40 みっこの「最激務」時代のエピソード
10:30 フリーランスに必須の当事者意識
14:10 ぽーきー、おじさんになって初めて「正社員」になりました
18:20 労働基準法に守られる幸福。有給と定年がある!
24:10 みっこは再び「会社員」をやりたい?
27:00 エンディング:会社で働く皆さんは、本当に凄いです。
人間世界のカーストやマウンティングに疲れていませんか?
ナショナルジオグラフィックのドキュメンタリー『チンパンジーの楽園』に衝撃を受けたみっこが、チンパンジーの厳格な階級社会と人間社会の類似性を熱弁。独裁的なボス、上司にアピールするために仲裁に入る中間管理職、親の権力を利用して威張る子ザル……。私たちが「鼻につく」と感じるあの言動も、実はDNAに刻まれたチンパンジーとしての防衛本能なのかもしれません。
対立を避けるために人間が手に入れた(?)「品(ひん)」とは何なのか?
Wikipediaに名前のない、ちょーぱんぴーな二人が、自分たちをチンパンジーの群れに放り込みながら「人間らしさ」の正体を考えます。
\周りの事象をチンパンジーの群れに放り込んでみた感想はこちらから!/
https://forms.gle/he49Cd4ZZ1g7e96X6
【目次】
0:00 オープニング
0:30 みっこ、ナショナルジオグラフィックにハマる
3:30 チンパンジー界の厳格なカースト
5:00 独占するボスと、分け与えるリーダーの違い
7:00 チンパンジーのミドルマネージャー
8:30 親の七光りでマウントをとる子ザル
10:00 ハイブランドと威嚇行動。DNAに刻まれた恐怖
12:30 争いを避けるための「品(ひん)」という生存戦略
20:00 エンディング:チンパンジーとして生きれば、人生は楽になる
(パーソナリティ|根明:みっこ / 根暗:ぽーきー)
「自分は絵がわからない」と思っていた根暗のぽーきーが、ついにpodcastでアートを語るまでになった!
今回語るのは、没後50年で再評価が進む画家・高島野十郎。東京帝大(現・東大)を首席で卒業するほどのエリートでありながら、画壇に属さず、ただひたすらに「ロウソク」や「月」を描き続けた男の正体とは?宗教や権力のために描かれてきた「ロジック(目的)」のある西洋美術と、何のためでもなく、ただ大切な人に贈るために描かれた野十郎の「執着」。
西洋の技法を勝手につまみ食いして自分の表現に混ぜてしまう、日本人的な精神性とは?
Wikipediaに名前のない、ちょーぱんぴーな二人が考える「描くこと」と「生きること」の境界線。
\あなたが最近「執着」していることは?感想はこちらから!/
https://forms.gle/he49Cd4ZZ1g7e96X6
【目次】
0:00 オープニング
0:30 中之島美術館「高島野十郎展」へ
1:40 ぽーきーが美術館に目覚めたきっかけ、キュビスム展
5:50 西洋美術の「ロジック」
12:15 孤高の画家・高島野十郎さん
14:00 エリートを捨てた男が描く絵
17:30 執着の極致「ロウソク」
21:30 西洋の技法を「つまみ食い」する日本人らしさ
24:30 なぜ、野十郎の絵に人間味を感じるのか
27:50 エンディング
「今日から友達になってください!」という儀式があれば楽なのに。今回は「友達の定義」という、シンプルながらも大人になるほど正解がわからなくなるテーマです。雰囲気が合えば友達?相手がどう思っているかが大事?仕事仲間から友達へ変わる瞬間「友達挙動」とは?マリオパーティの最後に起きた「友達ゾロゾロボーナス」が暴いた残酷な(?)真実とは?
Wikipediaに名前のない、ちょーぱんぴーな二人が考える、切実で少し面倒くさい「友情」の境界線の話。
\あなたにとって「友達」の基準は何?感想はこちらから!/
https://forms.gle/he49Cd4ZZ1g7e96X6
【目次】
0:00 オープニング
0:50 「友達」ってどこから?根明の即決スタイル
2:30 根暗の不安。「相手はそう思ってないかも」問題
10:10 恐怖のマリオパーティ「ぞろぞろボーナス」事件
12:15 仕事仲間か友達か。同僚の「友達挙動」
19:10 鋼のメンタルで「ディズニー行かない?」と言ってみる
24:45 エンディング:あなたの「友達の定義」を教えてください
(パーソナリティ|根明:みっこ / 根暗:ぽーきー)
タイパ(タイムパフォーマンス)を意識しすぎて、心が貧しくなっていませんか?
動画の2倍速視聴が当たり前の時代。根暗のぽーきーは「脳のリソースが余るから」とスピードを上げ、根明のみっこは「専門性が失われそう」と違和感を抱きます。サブスク時代の到来で、情報の価値はどう変わったのか。タイパの追求は効率化なのか、それとも豊かさの喪失なのか?そして、二人が予言する次なる概念「脳パ(ノーパ)」とは……。
Wikipediaに名前のない、ちょーぱんぴーな二人が考える、忙しすぎる現代社会の「時間の使い方」の話。
\あなたは動画を何倍速で見てる?感想はこちらから!/
https://forms.gle/he49Cd4ZZ1g7e96X6
【目次】
0:00 オープニング
0:30 「タイパ」を考える
4:10 倍速視聴の心理。なぜ1倍速だと脳が暇なのか?
7:40 タイパと専門性。時間をかけないと得られないもの
10:00 サブスクが変えた「コスト」の概念(コスパからタイパへ)
13:30 映画は1倍速。デザインされた「間(ま)」を味わう
14:40 次に来る概念は「脳パ」?
18:00 長尺コンテンツとショート動画。二極化するエンタメ
22:30 エンディング
(パーソナリティ|根明:みっこ / 根暗:ぽーきー)
なぜ私たちは、ある作品に強烈に惹かれ、別の作品には物足りなさを感じるのか?
その鍵は、その形式でしか表現できない価値「そのもの性」にありました。セーブデータを使ったゲームならではの演出から、日本のアニメが持つ特有の文脈、そして観光地化によって失われる土地のアイデンティティまで。AIが何でも作れる時代に、根明のみっこと根暗のぽーきーが独自の視点で深掘りします。Wikipediaに名前のない、ちょーぱんぴーな二人が考える、コンテンツの「魂」の在処。
\あなたが「これは代替不可能だ」と思うものは?感想はこちらから!/
https://forms.gle/he49Cd4ZZ1g7e96X6
【目次】
0:00 オープニング
0:30 理想のコンテンツにおける「そのもの性」とは?
2:30 小説でしか書けない、ゲームでしかできない物語の形
5:30 セーブデータという概念を物語に組み込む衝撃
11:20 日本の海外の違い。文脈が生む「オタク」の力
13:00 再考:京都・西錦市場に見る「そのもの性」の消失
15:30 AI時代に、私たちは何を持って作品を選ぶのか
17:10 「深人間(ふかにんげん)」として、ぱんぴーに生きる
19:15 エンディング
(根明:みっこ / 根暗:ぽーきー)
自称「晴れ女」のみっこと、ガチの「雨男」のぽーきー。石垣島やディズニーでの奇跡的な晴れエピソードから、出張のたびに大雨警報を引き連れる宿命まで。科学的根拠はないけれど、なぜか無視できない「天気」にまつわる属性の正体を、根明と根暗がそれぞれの視点で語り合います。Wikipediaに名前のない、ちょーぱんぴーな二人が考える「属性」と「ハッピーに生きるための思い込み」の話。
\あなたは晴れ女・晴れ男?感想はこちらから!/
https://forms.gle/he49Cd4ZZ1g7e96X6
【目次】
0:00 オープニング
0:30 自称「晴れ女」のみっこと「雨男」のぽーきー
2:30 2人での石垣島旅行。奇跡の晴天?
6:40 雨男の宿命。出張のたびに訪れる大雨警報
11:10 晴れ女診断(?)をやってみた結果
13:00 晴れ女になる方法?
17:20 電車を降りると雨が止む?
22:15 1年間の「傘をさした回数」をカウントしよう
22:45 エンディング
(パーソナリティ|根明:みっこ / 根暗:ぽーきー)
久しぶりに訪れた京都・錦市場。歴史のある漬物屋さんは消え、そこには5,000円の「和牛・ウニ・キャビア串」が並んでいた……。観光客向けにカスタマイズされすぎた場所は、果たしてまだその土地と言えるのか?地元民が寄り付かなくなった錦市場の変貌から、インバウンドビジネスの光と影、そして土地のアイデンティティについて、根明のみっこと根暗のぽーきーが語り合います。Wikipediaに名前のない、ちょーぱんぴーな二人が考える「観光地と日常」の境界線。
\あなたが最近感じた「街の変貌」はありますか?感想はこちらから!/
https://forms.gle/he49Cd4ZZ1g7e96X6
【目次】
0:00 オープニング
0:30 10年ぶりの京都・錦市場で受けた衝撃!
2:30 伝統的な漬物屋が消え、インバウンド向けの街に
10:15 バックパッカーと富裕層の旅が「似てくる」現象
12:50 観光地化が進むと土地のアイデンティティは失われる?
16:20 地元民と観光客、プライシングの分け方(USJ・ジャングリア)
20:30 錦市場は「ゾンビ」になってしまったのか?
24:00 エンディング
(パーソナリティ|根明:みっこ / 根暗:ぽーきー)
なぜ私たちは、誰かの言動を「鼻につく」と感じてしまうのか?不快な「匂い」のように残るその感情の正体を、根明のみっこと根暗のぽーきーが独自の視点で解きほぐします。Wikipediaに名前のない、ちょーぱんぴーな二人が考える人間関係のふしぎ。
(根明:みっこ / 根暗:ぽーきー)
\あなたが最近「鼻につく」と思ったことは?感想はこちらから!/
https://forms.gle/he49Cd4ZZ1g7e96X6
【目次】
0:00 オープニング
0:30 「鼻につく」ってどういう状態?
2:30 ぽーきーは、かつて傲慢だった?
11:00 全身ハイブランドの人、どう見える?
18:00 謎トレンドは鼻につく?
20:00 鼻につくの状態
21:00 エンディング
From the publisher's feed