ちょっとアスペルガーでモラハラな夫との生活Radio

ちょっとアスペルガーでモラハラな夫との生活Radio

By つれママのMe Talk USASociety & CultureRelationships
Download on the App Store

ちょっとアスペルガーでモラハラな夫との生活Radio episodes

  • #46_科学とスピリチュアルが融合する日が来る?モラ夫は自分を生きるために必要な苦悩だった。

    カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母、つれママと申します。


    一般のパート主婦です。 「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。


    ※私の話し方が遅いので、1.2~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦


    +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

    今回は…

    前回も配信しました、佐藤航陽さんの著書:「世界2.0 メタバースの歩き方と作り方」の感想の続きです。


    あまりにも衝撃的で、私は多方面にこの書籍から影響を受けました…


    その中で気になったのが、


    「あれ?佐藤さん、スピリチュアル的な話もしてる?」


    ということでした。


    佐藤さんの書籍には「スピリチュアル」という言葉は一度も出てきません。でもなぜか私はそう思いました。


    実は、私の周りに、2人もスピリチュアルで起業している友人がいます。


    なのでスピリチュアルとは何かがとても気になっていたのですが、どうしても私にはその考えが腹落ちせず、完全に理解はできていませんでした。


    今回佐藤さんの本を読んで、スピリチュアルの考えが言おうとしていることが、実は科学の視点からも説明できるのかもしれないと、


    スピリチュアルと科学の関係について話せるかどうか、ちょっとトライしてみました。


    (注)普通の主婦で、科学もスピリチュアルについても専門ではありません…間違っていたら教えてくださいね!


    下記今回お話した内容です(再生時間が表示されなくなり、時間表示ができなくなりました…)


    ✔ 初めてリスナー様からコメントいただけて震えるほど嬉しかった話


    ✔ 佐藤さんの本で言っていることがスピリチュアルっぽい...?

    ✔ スピリチュアルとは何かGhat GPTに聞いてみた

    ✔ 自分が生きるメタバースを選択すること = 意識は宇宙であるというスピリチュアルの考え方と同じ?

    ✔ 科学が進化するとスピリチュアルと出会うのか?

    ✔ 女性差別のない世界を作りたいという意識はモラ夫によってつくられた?

    “家庭内モラハラを受けている女性たち" その原因は日本の社会に根強く存在する女性差別が根底にある場合が多いのではないかという考えのもと、 自身もモラハラを受けている身として、その辛さ、現代社会に感じる葛藤を日々一生懸命発信しています! 普通の主婦のリアルな体験を、時にはアメリカの友人もお招きして、ユーモアいっぱいに配信しております。 ぜひ毎月のリスナーサポートで応援してくださいね! 毎回の配信をお知らせしたり、日々の疑問をつぶやいたりしているTwitterにもコメント頂けると嬉しいです。 Twitterとリスナーサポートのリンクはこちらです。 Twitter :https://twitter.com/TuremamaUSA

     ⁠⁠⁠⁠⁠ちょっとアスペルガーでモラハラな夫との生活Radio~つれママのMe Talk USA • A podcast on Spotify for Podcasters⁠⁠⁠







    27 min
  • #45_モラ夫はメタバースの外へ。モラ夫から解放された新しい価値基準の世界での暮らし方を主婦が考える

    カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母、つれママと申します。


    一般のパート主婦です。 「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。


    ※私の話し方が遅いので、1.2~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦


    +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

    今回は…

    佐藤航陽さんの著書:「世界2.0 メタバースの歩き方と作り方」を読んで、衝撃を受けましたのでその感想を配信します。


    メタバース?なにそれ?カサンドラ妻に関係あるの?

    って思いますが…


    めちゃくちゃ関係ありました!!

    なぜならモラ夫フリーの新しい世界を自分達で作れる技術的な準備が整いつつある、という本だからです。


    ただの夢物語ではありません、技術的にそれが可能になったというお話です。

    モラ夫をはじめ、女性差別、マイノリティー差別がはびこる日本から、一切の差別のない世界へ。


    ジェンダー格差125位が1位になるまで待たなくていいんです。


    そんな世界を自分達で作れるかもしれない!


    今回はそんな世界を作って、具体的にはどうやって生活していくのか?というところまで考えてみたいと思います。


    ※あくまで主婦の考えですよ!!


    以下タイムラインです↓↓

    2:23~ すみません、メタバースって何ですか?


    5:24~ なぜモラハラを受けている主婦とメタバースが関係するのか


    9:13~ 男女平等を望むより、女性や、資本主義に疲れた優しい男性が新しい世界を作ればよい


    13:10~ 新しい世界を作っても、どうやって自分たちで稼いで生活をするのか?


    17:10~ 家事、育児、コミュニティ内の創造活動に対してトークンを与えて価値を見える化、流通させる。Chat GPTの提案とは。


    24:30~ モラハラから逃げて現実「逃避」するのではなく、モラ夫を排除した新しい価値基準で現実「創造」をする時代へ


    “家庭内モラハラを受けている女性たち" その原因は日本の社会に根強く存在する女性差別が根底にある場合が多いのではないかという考えのもと、 自身もモラハラを受けている身として、その辛さ、現代社会に感じる葛藤を日々一生懸命発信しています! 普通の主婦のリアルな体験を、時にはアメリカの友人もお招きして、ユーモアいっぱいに配信しております。 ぜひ毎月のリスナーサポートで応援してくださいね! 毎回の配信をお知らせしたり、日々の疑問をつぶやいたりしているTwitterにもコメント頂けると嬉しいです。 Twitterとリスナーサポートのリンクはこちらです。 Twitter :https://twitter.com/TuremamaUSA

     ⁠⁠⁠⁠⁠ちょっとアスペルガーでモラハラな夫との生活Radio~つれママのMe Talk USA • A podcast on Spotify for Podcasters⁠⁠⁠



    26 min
  • #44_【後半】Asagaoさんとのゲストトーク。モラ夫が離婚に合意してくれない?!モラ夫と離婚経験のあるAsagaoさんに相談してみます

    カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母、つれママと申します。


    一般のパート主婦です。 「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。


    ※私の話し方が遅いので、1.2~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦


    +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

    今回は…

    前回の配信でもお話ししましたが、最近少し具体的に離婚の話を持ち掛けたら、「もう一度やり直したい」的なことを言ってきました。


    私の中ではちょっとホラーの状況です。


    まさか、モラ夫との生活の次のハードルは


    モラ夫が「離婚に合意してくれないこと」なのでしょうか。


    その点について、人生の先輩、Asagaoさんにご相談してみたいと思います。


    ※ 最後、モラ夫が帰ってきてしまったので強制終了しております…

    下記タイムラインです↓↓


    3:39~ アメリカで逞しくシングルでお子さまを育てあげたAsagaoさんの養育費の話


    8:12~ 離婚した後、子供のために彼氏を作らなかったAsagaoさんだが、子供は育つ


    14:13~ 次の結婚相手を探すとしたら?


    17:20~ つれママの現在の日本での教育観 東京は避けて田舎で暮らす?


    22:00~ 離婚をすると決めているなら、今するも後でするも同じこと


    28:12~ 総視聴回数1,500回超えるも、いまだに1つもコメントがないこの番組...ぜひご要望、メッセージなど頂けますと嬉しいです。


    “家庭内モラハラを受けている女性たち" その原因は日本の社会に根強く存在する女性差別が根底にある場合が多いのではないかという考えのもと、 自身もモラハラを受けている身として、その辛さ、現代社会に感じる葛藤を日々一生懸命発信しています! 普通の主婦のリアルな体験を、時にはアメリカの友人もお招きして、ユーモアいっぱいに配信しております。 ぜひ毎月のリスナーサポートで応援してくださいね! 毎回の配信をお知らせしたり、日々の疑問をつぶやいたりしているTwitterにもコメント頂けると嬉しいです。 Twitterとリスナーサポートのリンクはこちらです。 Twitter :https://twitter.com/TuremamaUSA

     ⁠⁠⁠⁠ちょっとアスペルガーでモラハラな夫との生活Radio~つれママのMe Talk USA • A podcast on Spotify for Podcasters⁠⁠⁠






















    30 min
  • #43_【前半】Asagaoさんとのゲストトーク。モラ夫が離婚に合意してくれない?!モラ夫と離婚経験のあるAsagaoさんに相談してみます

    カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母、つれママと申します。


    一般のパート主婦です。 「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。


    ※私の話し方が遅いので、1.2~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦


    +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

    今回は…

    前回の配信でもお話ししましたが、最近少し具体的に離婚の話を持ち掛けたら、「もう一度やり直したい」的なことを言ってきました。


    私の中ではちょっとホラーの状況です。


    まさか、モラ夫との生活の次のハードルは


    モラ夫が「離婚に合意してくれないこと」なのでしょうか。


    その点について、人生の先輩、Asagaoさんにご相談してみたいと思います。

    下記タイムラインです↓↓


    6:28~ 「変われるように頑張る」と言い出したモラ夫


    9:50~ 東京受験派の夫と田舎公立派の私、日本帰国時に離婚したい


    14:50~ いざ離婚となると寂しいモラ夫?!Asagaoさんはどうやって離婚に合意したの?


    21:24~ やり直し可能かどうか考えてみたけど無理っぽい。友人のモラ夫に夫婦関係の相談をしていたうちのモラ夫


    25:40~ モラ夫の過去の過ちを水に流せる?


    29:25~ 次回予告

    “家庭内モラハラを受けている女性たち" その原因は日本の社会に根強く存在する女性差別が根底にある場合が多いのではないかという考えのもと、 自身もモラハラを受けている身として、その辛さ、現代社会に感じる葛藤を日々一生懸命発信しています! 普通の主婦のリアルな体験を、時にはアメリカの友人もお招きして、ユーモアいっぱいに配信しております。 ぜひ毎月のリスナーサポートで応援してくださいね! 毎回の配信をお知らせしたり、日々の疑問をつぶやいたりしているTwitterにもコメント頂けると嬉しいです。 Twitterとリスナーサポートのリンクはこちらです。 Twitter :https://twitter.com/TuremamaUSA

     ⁠⁠⁠ちょっとアスペルガーでモラハラな夫との生活Radio~つれママのMe Talk USA • A podcast on Spotify for Podcasters⁠⁠

    31 min
  • #42_友人の奥さんが亡くなった時のモラ夫の反応。妻を母親だと思うのやめてください

    カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母、つれママと申します。


    一般のパート主婦です。 「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。


    ※私の話し方が遅いので、1.2~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦


    +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

    今回は…


    会社の同僚の奥様が突然亡くなったと言ってきたモラ夫。


    部屋をのぞくと、号泣しているモラ夫の姿がそこにありました。


    「他人の奥様が亡くなって号泣するのに、私には日常的にモラハラをするって言うのは一体どういうことだろう..。」と思った私。


    恐らくモラ夫は、亡くなった奥様を偲んで泣いていたのではなく、


    奥様を失った同僚に自分を重ね合わせて泣いていたんだと思います。


    「身の回りの世話をしてくれる人が突然いなくなったら、俺はどうやって生きていけばいいのか。」


    と考えたのだと思います…


    つまりは、モラ夫は私を母親だと思っているのです…


    下記タイムラインです↓↓


    2:25~ 部屋で泣くモラ夫


    4:54~ どうして人の奥さんが亡くなって泣くのに、自分の妻にはモラハラをするのか?


    9:40~ 旦那さんを失ったとしても一人で生きていけそうな私


    12:50~ 「もっと妻を大事にしないといけないと気づいた」と言ってきたモラ夫に失笑しかない


    14:30~ モラ夫が離婚に合意してくれない可能性が怖い。日本は女性からの離婚調停申し立て数が男性の2倍。


    16:23~ 「身の回りの世話をしてくれる人」がいないと生きていけないモラ夫


    “家庭内モラハラを受けている女性たち" その原因は日本の社会に根強く存在する女性差別が根底にある場合が多いのではないかという考えのもと、 自身もモラハラを受けている身として、その辛さ、現代社会に感じる葛藤を日々一生懸命発信しています! 普通の主婦のリアルな体験を、時にはアメリカの友人もお招きして、ユーモアいっぱいに配信しております。 ぜひ毎月のリスナーサポートで応援してくださいね! 毎回の配信をお知らせしたり、日々の疑問をつぶやいたりしているTwitterにもコメント頂けると嬉しいです。 Twitterとリスナーサポートのリンクはこちらです。 Twitter :https://twitter.com/TuremamaUSA

     ⁠⁠ちょっとアスペルガーでモラハラな夫との生活Radio~つれママのMe Talk USA • A podcast on Spotify for Podcasters⁠⁠





    21 min
  • #41_男性の働き方改革の解とは?友人のアメリカ人男性と女性の働き方をレポートします。職場で人間の多面性が認められる社会とは

    カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母、つれママと申します。


    一般のパート主婦です。 「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。


    ※私の話し方が遅いので、1.2~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦


    +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

    今回は…

    日本の家庭での夫から妻への家庭内モラハラの原因は、社会構造に根付く「女性差別」の問題と、それから「男性の長時間労働」の問題にあると考えています。


    今回は、「男性の長時間労働」を改善するための「働き方改革」はどう帰結したら正解なのか?

    ということを考えてみます。


    私の少ないケーススタディの中からではありますが、アメリカの友人家族の仕事と育児への向き合い方をレポートするとともに考えてみます。


    以下、タイムラインです。


    3:12~ 男性が女性に家庭内でするモラハラは、男性の長時間労働を改善すれば減る?


    5:10~ フルタイムで働く女性がほとんどのアメリカだけどお迎え時間がフレキシブル


    10:25~ アメリカと男性と女性は家事育児の分担はどうしてる?


    13:32~ 男性の勤務時間がとてもフレキシブル(息子のサッカークラスの話)


    17:25~ 家庭の事情を職場に持ち込んではいけない日本と割と適当なアメリカ


    21:25~ 夕方の子供のお迎えはお父さんが来ているケースが多い


    23:17~ アメリカの小児精神科医の内田舞さんが本に書かれていたアメリカの医師たちの働き方

         「仕事は多面的な人生の要素のうちの1つにすぎない」


    “家庭内モラハラを受けている女性たち"
    その原因は日本の社会に根強く存在する女性差別が根底にある場合が多いのではないかという考えのもと、

    自身もモラハラを受けている身として、その辛さ、現代社会に感じる葛藤を日々一生懸命発信しています!

    普通の主婦のリアルな体験を、時にはアメリカの友人もお招きして、ユーモアいっぱいに配信しております。

    ぜひ毎月のリスナーサポートで応援してくださいね!

    毎回の配信をお知らせしたり、日々の疑問をつぶやいたりしているTwitterにもコメント頂けると嬉しいです。

    Twitterとリスナーサポートのリンクはこちらです。

    Twitter :https://twitter.com/TuremamaUSA

     ⁠ちょっとアスペルガーでモラハラな夫との生活Radio~つれママのMe Talk USA • A podcast on Spotify for Podcasters⁠



    29 min
  • #40_なぜ日本で女性差別問題はフォーカスされにくいのか。人権の問題の「濃度」を変えて話すと家庭内モラハラになる?!「家庭内モラハラを発信すること」を「宇宙の誕生」に例えてみた話

    カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母、つれママと申します。


    一般のパート主婦です。 「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。


    ※私の話し方が遅いので、1.2~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦


    +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

    今回は…

    RehacQというYouTube番組で野村泰紀さんというカリフォルニア大学バークレー校の物理学者による宇宙の話を聞きました。


    宇宙誕生の話に感銘を受けた私ですが、「家庭内モラハラ」問題を話すことというのは

    「人権」の問題について濃度を変えて話すという意味で、

    宇宙誕生の話になぞらえることができるのではないか。。と思いました。


    つまり…


    「人権」の話をすると、何が問題かわからない…

    「女性差別」の話をしても、日本には女性差別なんて無いと言われてしまう...


    でも、同じ人権問題であるはずの「家庭内モラハラ」の問題は私たちにとって喫緊の、とても身近な問題なのです。


    宇宙の話とうまく例えられたかわからないのですが、お聞きいただけますと嬉しいです。


    以下、今回のタイムラインです↓↓


    7:07 ~ ジェンダー格差が問題と言われてもあまりピンとこないけど、実は問題は各家庭にある。

    12:40~ 人権の問題の濃度を濃くすると→女性差別→ジェンダー格差→男性の長時間労働、家庭内モラハラに狭められる

    16:40~ 宇宙の起源=人権問題、惑星の形成=家庭内モラハラの問題、と例えてみる

    25:15~ 「男性の長時間労働撲滅」番組を誰かやってください


    “家庭内モラハラを受けている女性たち" その原因は日本の社会に根強く存在する女性差別が根底にある場合が多いのではないかという考えのもと、自身もモラハラを受けている身として、その辛さ、現代社会に感じる葛藤を日々一生懸命発信しています!普通の主婦の、リアルな体験を配信しております。ぜひ毎月のリスナーサポートで応援してくださると嬉しいです!リンクはこちらです。 ⁠ちょっとアスペルガーでモラハラな夫との生活Radio~つれママのMe Talk USA • A podcast on Spotify for Podcasters⁠





    27 min
  • #39_自分らしく生きる事を非難される世の中について考えてみた話。女性やLGBTQの人が子育て中に自分らしさを追求することは悪なのか。

    カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母、つれママと申します。


    一般のパート主婦です。 「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。


    ※私の話し方が遅いので、1.2~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦


    +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

    今回は…

    とある自分らしく生きようとしていた有名人の方がお亡くなりになったニュースを見かけました。


    それについて主婦が持った感想をお伝えします。


    女性やLGBTQの人が子育て中の場合、彼女らが自分らしさを追求すると「育児放棄」になるのでしょうか?


    イーロンマスクが仕事をし、社会貢献をしても「育児放棄」していると言われないのはなぜですか?


    子育てしている親にも自分の人生がある。


    女性やLGBTQの人が自分の人生を生きることと、子育てを両立することは悪なのでしょうか?


    以下、今回のタイムラインです。↓↓


    5:40~ 義母に仕事を得た報告をしたら、「育児を優先するべき」と言われた話


    8:55~ このPodcastを始めるか悩んだ葛藤


    12:10~ もしこのPodcastを影響力がある人がやったら?


    14:22~ 世の中のスタンダート(と思われる事)と違うことを叩く人の心理


    19:38~ 自分らしく生きたい人は応援したい。ただし女性差別とモラハラは当然NG!


    22:20~ 人を叩きたくなったら、なぜ自分が苦しいのか、抑圧を感じるのかを考えてみる


    23:30~ 女性もLGBTQも育児と自分の人生を生きることを両立したい。育児放棄だなんて言わないで。



    “家庭内モラハラを受けている女性たち" その原因は日本の社会に根強く存在する女性差別が根底にある場合が多いのではないかという考えのもと、自身もモラハラを受けている身として、その辛さ、現代社会に感じる葛藤を日々一生懸命発信しています!普通の主婦の、リアルな体験を配信しております。ぜひ毎月のリスナーサポートで応援してくださると嬉しいです!リンクはこちらです。 ⁠ちょっとアスペルガーでモラハラな夫との生活Radio~つれママのMe Talk USA • A podcast on Spotify for Podcasters⁠














    28 min
  • #38_長続きする結婚の鉄則は「配偶者より幸せになってはいけない」?!少なくともモラ夫には無縁の考え方であるというお話

    カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母、つれママと申します。


    一般のパート主婦です。 「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。


    ※私の話し方が遅いので、1.2~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦


    +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

    今回は…

    テレビ番組「一夜限りの授業」で成田祐輔さんが友人のノーベル賞学者、経済学者のアルビン・ロスさんの言葉を引用し、


    長続きする結婚の鉄則は、「配偶者より幸せになってはいけない」事である。


    とおっしゃっていました。


    モラ夫は間違っても今まで一度もそんなことを考えたことがないと思いますが笑、皆さんはどうですか?


    また、私は三浦瑠璃さんが大好きなのですが、三浦瑠璃さんがYouTubeの番組で語っていたキャリア女性の息苦しさについても考えたうえで、


    この鉄則について考えてみます。


    以下、今回のお話のライムラインです↓↓


    3:50~ 女性は無意識にこの鉄則を意識している人が多そうだけど、男性側はどうですか?


    7:00~ 日本では結婚したら「女性は男性より稼いではいけない」のであれば、男性の方が常に女性より幸せということ?


    8:50~ 女性の方が稼いでいる場合の世間からの偏見


    11:25~ 三浦瑠璃さんファンの私。


    14:09~ 三浦瑠璃さんも女性のステレオタイプに当てはまっておらず批判されることに悩んでいた。


    16:08~ 三浦さんが考える日本に女性リーダーが少ない理由


    21:00~ 「女性が一歩下がる」母親世代には三浦瑠璃さんウケがいまいち?!


    25:30~  「配偶者より幸せになってはいけない」原則により、経済的に成功した女性への偏見がなくなる?


    “家庭内モラハラを受けている女性たち" その原因は日本の社会に根強く存在する女性差別が根底にある場合が多いのではないかという考えのもと、自身もモラハラを受けている身として、その辛さ、現代社会に感じる葛藤を日々一生懸命発信しています!普通の主婦の、リアルな体験を配信しております。ぜひ毎月のリスナーサポートで応援してくださると嬉しいです!リンクはこちらです。 ⁠ちょっとアスペルガーでモラハラな夫との生活Radio~つれママのMe Talk USA • A podcast on Spotify for Podcasters⁠








    30 min
  • #37_結婚10年目で家事手伝いを始めた夫に怒りしか感じない話。今まで家事をしなかった夫でも感謝するべき?

    カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母、つれママと申します。


    一般のパート主婦です。 「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。


    ※私の話し方が遅いので、1.2~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦


    +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

    今回は…

    最近、旦那さんが急に掃除をしたり、食事後の食器を片付けたり、時々料理を試したりするようになりました。


    結婚10年目です。

    正直、感謝するどころか「今まであんなにお願いしてもやってくれなかったくせに、今更なんなの?」

    と怒りがこみ上げてきてしまいます。


    皆さんは、どうですか?


    もし、旦那さんが急に家事手伝いをしてくれるようになったら、素直に、または、打算的であるとしても、感謝ができますか?


    下記今回のお話のタイムラインです↓↓

    3:27~ 旦那さんが手伝いをしてくれても全く感謝を感じない破綻した夫婦関係


    8:25~ 「愛を伝える5つの方法」を試そうとしたけど断わられた話


    12:53~ 家事手伝いをどれだけお願いしても聞いてくれなかった話


    18:27~ 夫に感謝もできないなんて…結婚は間違っていたのかと考えてみた話


    22:17~ 中野信子さんから学んだ「自分がした選択を正解に変える力」を信じてみる


    “家庭内モラハラを受けている女性たち" その原因は日本の社会に根強く存在する女性差別が根底にある場合が多いのではないかという考えのもと、自身もモラハラを受けている身として、その辛さ、現代社会に感じる葛藤を日々一生懸命発信しています!普通の主婦の、リアルな体験を配信しております。ぜひ毎月のリスナーサポートで応援してくださると嬉しいです!リンクはこちらです。 ⁠ちょっとアスペルガーでモラハラな夫との生活Radio~つれママのMe Talk USA • A podcast on Spotify for Podcasters⁠





    27 min

About ちょっとアスペルガーでモラハラな夫との生活Radio

From the publisher's feed

“家庭内モラハラを受けている女性たち"