川越蔵端ラジオ〜蔵端人の声〜

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川越蔵端ラジオ〜蔵端人の声〜 episodes

  • #17_石坂健さん「空間デザイナー」
    川越蔵端カイギ #6 〜ひらかれるデザイン〜2018年8月21日(火) 19:30–21:00 @ダイクマチ で、ゲストスピーチいただく石坂健 さんに事前取材させていただきました。
    1986年 埼玉県川越市神明町生まれ。
    大学を卒業後、商業施設や店舗の設計施工監理会社へ入社し現場監理や営業を経験し、空間デザイン事務所では住宅や店舗のデザインを担当。2015年に個人事業【MARU】として独立。
    その後、2018年1月11日に株式会社ベアズ設立。
    店舗・住宅・オフィスなどの空間デザイン、インテリアコーディネート、プロダクトデザイン、DIYワークショップ、企画制作、ディレクションなどを行う。
    ただデザインするだけや作ったら終わりではなく、
    お客さまが求めているものをともに考え、一緒に想像しながら、使われていくその先を考えものづくりを行う。
    イベントページはこちら
    https://www.facebook.com/events/262142147715746/
    28 min
  • #16_飯石藍さん「街の裏方」
    川越蔵端カイギ #6 〜ひらかれるデザイン〜2018年8月21日(火) 19:30–21:00 @ダイクマチ で、ゲストスピーチいただく飯石藍 さんに事前取材させていただきました。
    公共R不動産/株式会社nest 北海道出身、埼玉育ち(住まいは所沢、高校は川越)、現在は池袋在住。
    遊休化した公共施設・公共空間の活用・マッチングを進めるためのメディア”公共R不動産”に立ち上げからに参画し、現在はメディアの運営だけでなく自治体からの公共空間活用に関する相談・企画・コーディネートも実施。全国各地のまちで公民連携・まちづくりのプロジェクトに伴走者として携わりながら、地元豊島区の公共空間”南池袋公園・グリーン大通り”の企画・事業推進など、街のプレーヤーを巻き込んだまちづくりを実践している。 川越では、3年前から公共R不動産として関わり、「まちづくりキャンプ」や「かわごえデザイン会議」の企画運営などに携わっている。
    イベントページはこちら
    https://www.facebook.com/events/262142147715746/
    19 min
  • #15_塩成とおるさん 「コミュニティデザイナー」
    川越蔵端カイギ #5 -まちとかかわる 〜2018年7月17日(火) 19:30–21:00 @本町の長屋 で、ゲストスピーチいただく塩成とおる さんに事前取材させていただきました。
    1987年東京都生まれ、川越育ち。早稲田大学大学院政治学研究科(公共経営専攻)修了。公共経営修士取得。大学院時代は住民自治によるまちづくりの研究を進め、学外ではNPO法人川越蔵の会として川越市の伝統的建造物郡保存地区のまちづくりに関わる。2016年4月より株式会社studio-Lに参画。住民参加型の総合計画づくりやパークマネージメント、行政職員向けの研修を行なっている。
    イベントページはこちら
    www.facebook.com/events/2016401355050803/
    23 min
  • #14_徳光ミクさん 「チャリティサンタクロース」
    川越蔵端カイギ #5 -まちとかかわる 〜2018年7月17日(火) 19:30–21:00 @本町の長屋 で、ゲストスピーチいただく徳光ミク さんに事前取材させていただきました。
    〜クリスマス、それはきっかけ〜
    1990年神奈川県生まれ。NPO法人チャリティーサンタさいたま支部代表。2016年東京工業大学大学院理工学研究科修了後、就職とともに狭山市へ。同年に初めて川越を訪れ、2017年から川越市在住。大学院時代にチャリティーサンタの組織に出会い、以来「子供の前では言えない夜の仕事」を始める。2017年にさいたま支部を設立し、クリスマスイブには38人の仲間達を夜の街へ送り出す。今年もクリスマスイブに向け、川越を中心に組織拡大に努めている。
    イベントページはこちら
    https://www.facebook.com/events/2016401355050803/
    19 min
  • #13_忍田孝二さん 「ともにつくる大工」
    川越蔵端カイギ #5 -まちとかかわる 〜2018年7月17日(火) 19:30–21:00 @本町の長屋 で、ゲストスピーチいただく忍田孝二 さんに事前取材させていただきました。
    〜あのとき見た未来〜
    1974年1月30日 川越市神明町 杉浦医院で生まれる。中学卒業後働きたかったが、私立埼玉栄高等学校普通科卒業。18歳で父親の二三住宅で大工の修行を始める。川越市総合福祉センター「オアシス」へ障がい者デイサービスのパートとして入社。24歳で、2年9か月間障がい者デイサービスの寮父として介護するも「人間らしい生き方」に疑問を持ち、辞める。憧れていた自転車で日本縦断決行。約一か月半で北海道から九州最南端まで走り切りました。縦断中に新築現場へ立ち寄ることがありました。木の香りが風に乗って嗅覚に刺激が与えられたときに「自然から離れられないな」と魂がつぶやいた。やっぱり大工になろうと思った瞬間だった。再び、二三住宅へ。38歳の時に「つみき設計施工社」と千葉県市川市を中心として「ともにつくる」を理念として、ともに歩み始める。41歳の時に千葉県船橋市へ。本格的に「つみき設計施工社」と動き出します。43歳の時に千葉県いすみ市にできた「平和道場」というパーマカルチャーをテーマとした古民家改修をきっかけに、自己の変容が大きく動き出す。14歳で見ていた世界は、禅、林業、建築、伝統、文化、人間らしさで、約30年の月日を経て、「あの時見た遠い未来はここにある」と確信へと変わる。そして、川越へ。
    https://www.facebook.com/events/2016401355050803/
    14 min
  • #12_川島崇嘉_COFFEE POST
    川越蔵端カイギ#4 〜「探求」アートの持つ可能性〜 2018年6月20日(水)19:30〜 @三番町ギャラリー で、ゲストスピーチいただく川島崇嘉 さんに事前取材させていただきました。
    COFFEE POST 代表。1994年生まれ。高校を卒業後、地元である福島大学スポーツ学科へ進学、保健体育の教員を目指す。登山やキャンプなど自然が好きで、その延長線上で自然教育にも没頭。県内・外の自然学校を転々と。大学卒業後はアウトドアメーカーに就職。もともと父が自家焙煎の珈琲豆屋を営んでいて、コーヒーの世界に入るきっかけは父の影響。千葉の勝浦で自転車コーヒー屋台を営む方の存在を知り、心が動くままに車を4時間走らせ出会ったのが、SPAiCE COFFEEの紺野さん。その勢いのまま「自分も好きなことを仕事にできるように、本気チャレンジしてみよう。」そんな思いで発起したのが「COFFEE POST」。コーヒーの味だけではなく、「一杯のコーヒーから新しい何かが動き出すような、人を繋げるコーヒー」をドリップされています。
    http://coffeepost.jp/info/2062275
    10 min
  • #11_佐藤伊智郎_造形作家
    川越蔵端カイギ#4 〜「探求」アートの持つ可能性〜 2018年6月20日(水)19:30〜 @三番町ギャラリー で、ゲストスピーチいただく佐藤伊智郎さんに事前取材させていただきました。
    造形作家。1968年 川越市で生まれ。彫刻家の佐藤健次郎さん、美術教師の佐藤芳子さんをご両親に持つ。武蔵野美術大学空間演出デザイン科ファッション専攻卒業、同大学大学院空間演出デザイン専攻卒業。大学院卒業後は作品制作をしながら企業のデザイナー、公私立中高校、東京都特別市民講師、専門学校の講師を歴任。現在は、造形作家として川越市霞が関にアトリエを構え、制作活動に専念。2011年の震災イベント『アートの力銀座画廊スタンプラリー』を切っ掛けに、JPA日本文化海外普及協会のご協力のもと『JPA銀座画廊巡り』を主催。川越では、毎年丸広百貨店クリスマスウィンドウの展示を手がける。2015年11月、蔵と現代美術展では川越城中庭での展示も制作。
    http://www.geocities.jp/ichiro_art/
    9 min
  • #10_舩橋和花_プロジェクトコーディネーター
    川越蔵端カイギ#4 〜「探求」アートの持つ可能性〜 2018年6月20日(水)19:30〜 @三番町ギャラリー で、ゲストスピーチいただく舩橋和花 さんに事前取材させていただきました。
    プロジェクトコーディネーター。1986年川越市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、民間企業を経て2011年〜2014年、東日本大震災の被災地・陸前高田にて認定NPO法人難民支援協会の災害支援コーディネーターとして勤務。2015年〜2016年6月文化庁にて国際文化交流事業を担当し、2016年7月より熊本地震での災害ボランティアセンター運営統括。2017年より(一社)コマンドNにて、アートプロジェクトの実践を通じた、まちづくり・社会課題の解決に従事。現在は2020年に向けた大型国際芸術祭の実施に向けて事務局業務に奔走中。ちなみに職場は千代田区の廃校になった中学校をリノベーションした民営アートセンター 3331 Arts Chiyoda。
    個人で行うイラスト業の川越事例は(株)80%のかわらばんやイベントフライヤー、大工町長屋壁画、すずのやロゴ、観光協会音声ガイドフライヤーなど、じわじわ展開中。
    http://2784wakawaka.strikingly.com/
    7 min
  • #9_柿澤日出夫_「日光天然氷 ちのわ」
    川越蔵端カイギ#3「気づくこと。伝えること。」2018年5月17日(木)19:30〜 @古民家恵比壽屋 で、ゲストスピーチいただく柿澤日出夫さんに事前取材させていただきました。
    1951年生まれ。川越市出身。長年、原宿にて、ご自身で創業されたアパレル企業の経営に従事。定年後の人生プランとして、地元・川越での飲食店創業を考えていた中で出会った、松月氷室の天然氷の圧倒的な美味しさに魅了。その感動がご縁となり、全国からオファーの殺到する松月氷室を卸し、川越で開業したのが 「日光天然氷 ちのわ」。天然氷を通じて伝えるもの、つながるもの、その奥行きに見る風情。敏腕経営者として活躍された柿澤さんの新たな企みに迫ります。
    37 min
  • #7_溝井敏幸 「古民家恵比壽屋」
    川越蔵端カイギ#3「気づくこと。伝えること。」2018年5月17日(木)19:30〜 @古民家恵比壽屋 で、ゲストスピーチいただく溝井敏幸 さんに事前取材させていただきました。
    1955年生まれ。37年間外資系メーカーの技術営業を経て、定年後、大正浪漫夢通りの『川越手織り工房さをり』でさをり織りを習得した次男の工房を兼ねて、2015年10月に石原町にカナディアンバー&レストラン「Maple Leaf」その2階に「織り工房『英』(ひで)」をオープン。奥様のワーキングホリデー経験からベッド・アンド・ブレックファストへの関心、そして留学生のホームステイを精力的に受け入れてきた。同じ石原町にある、築約130年 の旧米穀屋の古民家恵比壽屋の再生に尽力。家族と地域の関わりを通じ、あらゆる人の繋がりを紡ぐ溝井さんに、2018年6月より本格展開する古民家恵比壽屋の「民泊」についてお話いただきます。「世界自閉症啓発デー Light it up blue 川越」主催
    24 min

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