“染まるブルー”に梅雨を紐解く 阿波徳島のリバー・ワイルド・サイド2日目
「リバー・ワイルド・サイド=川に沿うて歩む我が道」
“四国三郎”と通称される大河、吉野川が切り拓いた徳島平野には、その豊富な水脈を活用した都市や産業が発展し、古くから阿波国の存在感を日本史上に引き立ててきました。川と人との営みに育まれた、清らかで上質な“ブルー”は、今日の徳島県を象徴する色合いとなっています。今回は、吉野川の水流が最も盛んとなる梅雨の時期に、敢えて現地を訪れることで、数々の“ブルー”の本質や魅力を、雨を回避しながら探ります。
00:00〜 記念すべき!? 12回目を迎えて&前回の振り返り
02:28〜 またも徒歩0分!の朝食を【heso salon】
03:37〜 見てびっくり!吸ってびっくり!!の煙管体験 【阿波池田うだつの家 たばこ資料館】
09:46〜 五百羅漢と“染まるブルー” 衝撃の共演 【雲辺寺】
13 :51〜 ★歴オタ話★ 長宗我部元親と雲辺寺住職の問答の謎
19:32〜 これはそうめん?それともうどん? 半田そうめんをすする 【道の駅貞光ゆうゆう館】
24:30〜 川を借景にしたオンリーワンの名庭園 【本楽寺】
34:02〜 猫好き集まれ!かわいい神社猫と触れ合い 【王子神社】
38:07〜 驚きの店名のローカル居酒屋 【居酒屋】
41:39〜 阿波の食材を和モダンのこだわり空間で 【遊楽酒房 月うさ】
47:19〜 阿波の地酒のスペシャリスト現る! 【太郎酒店】
51:06〜 大迫力のデザイナーズBAR 【Bar 余白】
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