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【INDEX】
00:45 『読むだけでわかる微分』の著者、永野 裕之さん登場!
02:03 ゼロからわかる微分・積分 開講!
04:03 ①関数とグラフ
12:30 ②変化をざっくり測る
19:01 ③一瞬をつかまえる
32:10 ④微分とは?
40:10 日常で用いる微分の例
★ゲスト紹介★
永野 裕之(ながの・ひろゆき)
1974年、東京都生まれ。東京大学理学部地球惑星物理学科卒業、同大学大学院宇宙科学研究所(現・JAXA)中退。ウィーン国立音楽大学にて指揮を学び、東京二期会、ベトナム国立交響楽団などで指揮活動に従事。その後、数学教育の道に転じ、現在はオンライン個別指導学習塾「永野数学塾(大人の数学塾)」の塾長を務める。テレビ・ラジオ・ネット番組・新聞・雑誌など、各種メディアへの出演多数。『とてつもない数学』(ダイヤモンド社)、『一度読んだら絶対に忘れない数学の教科書』(SBクリエイティブ)など、著書・監修書は累計35冊以上。日本ソムリエ協会認定ワインエキスパート。二女の父。
【スタッフ】
制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)
製作:鳥巣正太郎 (NEST DESIGN STUDIO)
司会:赤井麻衣子
OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)
【BLUEBACKS公式ウェブサイト】
https://gendai.media/bluebacks
【INDEX】
00:10 『金融数学入門』を書くきっかけは?
01:13 どんな少年時代を過ごしていましたか?
02:59 なぜCERNから金融界へ?
03:52 数学が苦手でも投資はできる?
04:53 巨額の運用は怖くない?
06:05 直感と理論はどちらを信用する?
06:39 冨島先生にとってお金とは?
07:44 投資の世界でも地政学はある?
09:05 一喜一憂しやすい人は投資に向いてない?
10:24 投資は強者の気まぐれで破滅する?
11:29 先生が僕の状況だったらどうしますか?
12:52 円安が終わる未来はくる?
14:02 戦争などの平時ではない状況でも金融数学は有用?
15:02 インデックスと個別どっちがいいの?
16:25 読者にこれからどうなってほしい?
17:32 日本人全員が『金融数学入門』を読んだらどうなりますか?
★ゲスト紹介★
冨島 佑允(とみしま・ゆうすけ)
クオンツ、データサイエンティスト、多摩大学大学院教授(専攻:ファイナンス&ガバナンス)。1982年福岡県生まれ。京都大学理学部卒業、東京大学大学院理学系研究科修了(素粒子物理学専攻)。修士(理学)、MBA in Finance(一橋大学大学院)、CFA協会認定証券アナリスト。大学院在籍時は欧州原子核研究機構(CERN)で研究員として世界最大の素粒子実験プロジェクトに従事。修了後はメガバンクでクオンツ(金融に関する数理分析の専門職)として信用デリバティブや日本国債・日本株の運用を担当、ニューヨークのヘッジファンドを経て、2016年より保険会社の運用部門に勤務。2023年より多摩大学大学院教授。著書に『見るだけでわかる微分・積分』(PHP新書)、『数学独習法』(講談社現代新書)、『日常にひそむ うつくしい数学』(朝日新聞出版)、『投資と金融がわかりたい人のためのファイナンス理論入門』(CCCメディアハウス)などがある。
【スタッフ】
制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)
製作:鳥巣正太郎 (NEST DESIGN STUDIO)
司会:赤井麻衣子
OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)
【BLUEBACKS公式ウェブサイト】
https://gendai.media/bluebacks
【INDEX】
00:48 金融数学3つの枠組み
01:23 ①プライシング理論
10:16 ②ポートフォリオ理論
16:01 ③リスク管理
22:27 効率的市場仮説
25:04 インデックスファンドはよい?
26:00 効率的市場仮説との戦い
27:04 冨島先生の投資ポイント
28:28 冨島先生からのメッセージ
★ゲスト紹介★
冨島 佑允(とみしま・ゆうすけ)
クオンツ、データサイエンティスト、多摩大学大学院教授(専攻:ファイナンス&ガバナンス)。1982年福岡県生まれ。京都大学理学部卒業、東京大学大学院理学系研究科修了(素粒子物理学専攻)。修士(理学)、MBA in Finance(一橋大学大学院)、CFA協会認定証券アナリスト。大学院在籍時は欧州原子核研究機構(CERN)で研究員として世界最大の素粒子実験プロジェクトに従事。修了後はメガバンクでクオンツ(金融に関する数理分析の専門職)として信用デリバティブや日本国債・日本株の運用を担当、ニューヨークのヘッジファンドを経て、2016年より保険会社の運用部門に勤務。2023年より多摩大学大学院教授。著書に『見るだけでわかる微分・積分』(PHP新書)、『数学独習法』(講談社現代新書)、『日常にひそむ うつくしい数学』(朝日新聞出版)、『投資と金融がわかりたい人のためのファイナンス理論入門』(CCCメディアハウス)などがある。
【スタッフ】
制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)
製作:鳥巣正太郎 (NEST DESIGN STUDIO)
司会:赤井麻衣子
OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)
【BLUEBACKS公式ウェブサイト】
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【INDEX】
00:53 『金融数学入門』の著者、冨島 佑允さん登場!
01:55 この本をおすすめしたい人
03:29 書籍への反応、評判
05:15 じつは国語が得意教科
06:14 「クオンツ」という職業
12:08 クオンツが活躍する場面
13:16 クオンツになった経緯
15:18 国家予算を遥かに凌ぐ資産
16:25 骨格原理「無裁定条件」
★ゲスト紹介★
冨島 佑允(とみしま・ゆうすけ)
クオンツ、データサイエンティスト、多摩大学大学院教授(専攻:ファイナンス&ガバナンス)。1982年福岡県生まれ。京都大学理学部卒業、東京大学大学院理学系研究科修了(素粒子物理学専攻)。修士(理学)、MBA in Finance(一橋大学大学院)、CFA協会認定証券アナリスト。大学院在籍時は欧州原子核研究機構(CERN)で研究員として世界最大の素粒子実験プロジェクトに従事。修了後はメガバンクでクオンツ(金融に関する数理分析の専門職)として信用デリバティブや日本国債・日本株の運用を担当、ニューヨークのヘッジファンドを経て、2016年より保険会社の運用部門に勤務。2023年より多摩大学大学院教授。著書に『見るだけでわかる微分・積分』(PHP新書)、『数学独習法』(講談社現代新書)、『日常にひそむ うつくしい数学』(朝日新聞出版)、『投資と金融がわかりたい人のためのファイナンス理論入門』(CCCメディアハウス)などがある。
【スタッフ】
制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)
製作:鳥巣正太郎 (NEST DESIGN STUDIO)
司会:赤井麻衣子
OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)
【BLUEBACKS公式ウェブサイト】
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【INDEX】
00:11 研究の道に進むきっかけは?
01:12 脳研究の分野で尊敬する人は?
02:06 脳のサイズと知能は比例するの?
02:53 脳研究者ジョークってある?
03:58 脳は100%使えていないって本当?
05:09 辛い記憶を消去できる未来はくる?
06:35 直感が働く時に脳はどうなってるの?
07:43 姿勢と心は繋がっている?
09:16 「脳にゴミが溜まる」ってどういうこと?
10:41 休息を大事にするためにはどうすればいい?
11:45 男性と女性で脳に違いはある?
13:56 脳に良い習慣はありますか?
15:42 脳が情報処理が出来ないと何が起きる?
17:45 頭の良さはなにで決まるの?
19:49 脳研究の醍醐味とは?
21:34 毛内先生からのメッセージ
★ゲスト紹介★
毛内 拡(もうない・ひろむ)
脳神経科学者。
1984年、北海道函館市生まれ。
2008年、東京薬科大学生命科学部卒業。
2013年、東京工業大学大学院総合理工学研究科 博士課程修了。
博士(理学)。日本学術振興会特別研究員、理化学研究所脳科学総合研究センター研究員を経て、2018年よりお茶の水女子大学基幹研究院自然科学系助教。生体組織機能学研究室を主宰。
脳をこよなく愛する有志が集まり脳に関する本を輪読する会「いんすぴ!ゼミ」代表。
「脳が生きているとはどういうことか」をスローガンに、マウスの脳活動にヒントを得て、基礎研究と医学研究の橋渡しを担う研究を目指している。研究と育児を両立するイクメン研究者。
趣味は、道に迷うこと。
著書に『脳を司る「脳」 最新研究で見えてきた、驚くべき脳のはたらき』、分担執筆に『ここまでわかった! 脳とこころ』(日本評論社)など。
Xアカウント @hiromu_monai
【スタッフ】
制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)
製作:鳥巣正太郎 (NEST DESIGN STUDIO)
司会:赤井麻衣子
OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)
【BLUEBACKS公式ウェブサイト】
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【INDEX】
00:54 『脳を司る「脳」』の著者、毛内 拡さん後編開始!
01:25 「神経生理学」とは
02:23 脳の隙間の重要な働き
07:24 脳研究のいま
09:39 睡眠の重要さ
13:22 毛内先生が注目する「アストロサイト」
18:30 脳の隙間と頭の良さの関係
28:26 脳科学のこれから
34:57 読者へメッセージ
★ゲスト紹介★
毛内 拡(もうない・ひろむ)
脳神経科学者。
1984年、北海道函館市生まれ。
2008年、東京薬科大学生命科学部卒業。
2013年、東京工業大学大学院総合理工学研究科 博士課程修了。
博士(理学)。日本学術振興会特別研究員、理化学研究所脳科学総合研究センター研究員を経て、2018年よりお茶の水女子大学基幹研究院自然科学系助教。生体組織機能学研究室を主宰。
脳をこよなく愛する有志が集まり脳に関する本を輪読する会「いんすぴ!ゼミ」代表。
「脳が生きているとはどういうことか」をスローガンに、マウスの脳活動にヒントを得て、基礎研究と医学研究の橋渡しを担う研究を目指している。研究と育児を両立するイクメン研究者。
趣味は、道に迷うこと。
著書に『脳を司る「脳」 最新研究で見えてきた、驚くべき脳のはたらき』、分担執筆に『ここまでわかった! 脳とこころ』(日本評論社)など。
Xアカウント @hiromu_monai
【スタッフ】
制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)
製作:鳥巣正太郎 (NEST DESIGN STUDIO)
司会:赤井麻衣子
OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)
【BLUEBACKS公式ウェブサイト】
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【INDEX】
00:54 『脳を司る「脳」』の著者、毛内 拡さん登場!
01:52 趣味は「道に迷う」こと?
02:46 脳とはなんなのか?
06:53 脳の働き
12:41 予測がもたらす「恩恵」
15:20 予測がもたらす「弊害」
16:46 脳をリフレッシュさせる方法
18:37 「脳疲労」の原因
23:31 21世紀になって起きた脳科学の革命的進歩
27:45 グリア細胞が作る警護システム血液脳関門
★ゲスト紹介★
毛内 拡(もうない・ひろむ)
脳神経科学者。
1984年、北海道函館市生まれ。
2008年、東京薬科大学生命科学部卒業。
2013年、東京工業大学大学院総合理工学研究科 博士課程修了。
博士(理学)。日本学術振興会特別研究員、理化学研究所脳科学総合研究センター研究員を経て、2018年よりお茶の水女子大学基幹研究院自然科学系助教。生体組織機能学研究室を主宰。
脳をこよなく愛する有志が集まり脳に関する本を輪読する会「いんすぴ!ゼミ」代表。
「脳が生きているとはどういうことか」をスローガンに、マウスの脳活動にヒントを得て、基礎研究と医学研究の橋渡しを担う研究を目指している。研究と育児を両立するイクメン研究者。
趣味は、道に迷うこと。
著書に『脳を司る「脳」 最新研究で見えてきた、驚くべき脳のはたらき』、分担執筆に『ここまでわかった! 脳とこころ』(日本評論社)など。
Xアカウント @hiromu_monai
【スタッフ】
制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)
製作:鳥巣正太郎 (NEST DESIGN STUDIO)
司会:赤井麻衣子
OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)
【BLUEBACKS公式ウェブサイト】
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スタジオを飛び出して、「科学のおもしろさ」を探しにいくブルーバックスチャンネル出張編!
【INDEX】
00:00 加藤文元さん登場
00:26 『新装改版 微分積分学』
01:27 『定本 解析概論』
04:30 『集合・位相入門』
05:26 『エウクレイデス全集』
06:11 『実体概念と関数概念』
06:31 『リーマンの数学と思想』
08:16 『数学の黎明』
08:48 『数学の世界史』
09:16 『数は科学の言葉』
10:15 『科学と仮説』
11:17 『フェルマーの大定理』
13:03 『大学教養線形代数』
13:35 『代数学Ⅰ 群と環』
14:17 『代数函数論』
17:46 『はじめての圏論』
18:19 『圏論の道案内』
18:57 『世界は圏論でできている』
19:16 『活躍する圏論』
20:40 『みんなの圏論』
21:21 4F人文書フロアへ
21:54 『言葉と物』
24:01 『西洋の没落』
26:32 『有限性の後で』
30:03 選書を終えて
★ゲスト紹介★
加藤文元(ZEN大学 教授)
1968年宮城県生まれ。京都大学大学院理学研究科 数学・数理Ⅰ解析専攻博士後期課程修了後、
九州大学大学院助手、京都大学大学院准教授、東京工業大学教授を経て現在に至る。
専門は代数幾何学・数論幾何学。
著書:『はじめての圏論 ブンゲン先生の現代数学入門』
https://gendai.media/list/books/bluebacks/9784065413982
【スタッフ】
制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)
撮影・編集:北見理
【BLUEBACKS公式ウェブサイト】
https://gendai.media/bluebacks
第一線で活躍する科学者が「みんなのギモン」に答えます!
【INDEX】
00:10 学者さんも小さい頃ゲームをしてたの?
00:47 最も宇宙の研究に貢献した人は誰?
01:29 なぜ人類は宇宙を研究するの?
02:48 現在の宇宙論では観測と理論はどう共存してる?
03:35 現在人類は宇宙をどのくらい理解している?
04:22 AIの発達は宇宙研究にどんな影響を及ぼす?
05:11 ジェームズ・ウェッブってなにがすごいの?
06:23 月面天文台「TSUKUYOMI計画」とはなんですか?
07:14 宇宙の外側は存在するの?
07:51 特異点ってなんですか?
10:16 島袋先生からのメッセージ
★ゲスト紹介★
島袋 隼士(しまぶくろ・はやと)
1987年、沖縄県生まれ。雲南大学中国西南天文研究所(SWIFAR)副教授。2011年、東北大学理学部宇宙地球物理学科天文学コース卒業。2016年、名古屋大学大学院理学研究科素粒子宇宙物理学専攻修了(理学博士)。フランス・パリ天文台、中国・清華大学でのポスドク研究員、雲南大学中国西南天文研究所副研究員を経て、2022年より現職。専門分野は観測的宇宙論、特に宇宙暗黒時代から宇宙再電離期の21cm線に関する理論的研究。趣味は将棋、雲南省の名産である、きのこの食べくらべ。
著書:『宇宙暗黒時代の夜明け 21cm線電波で迫る、宇宙138億年史』
https://gendai.media/list/books/bluebacks/9784065417270
【スタッフ】
制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)
製作:鳥巣正太郎
司会:赤井麻衣子
OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)
【BLUEBACKS公式ウェブサイト】
https://gendai.media/bluebacks
大人の科学教養が身につく「ブルーバックス・プラス(BLUE BACKS +)」。気楽にサイエンスのおもしろさを学べるビデオ・ポッドキャスト!
【INDEX】
00:00 ダイジェスト
00:50 オープニング
01:20 後編のテーマ「21cm線電波」
02:06 21cm線電波ってなに?
02:38 中性水素ってなに?
03:31 どうして電波が出るの?
06:52 中性水素はどこにでもあるの?
07:30 21cm線でなにができるの?
09:02 観測は出来たの?
09:33 島袋さんの研究と21cm線が持つ可能性
12:48 観測出来ない理由
14:46 理想的な観測地
15:27 『宇宙兄弟』が現実に!?
17:17 島袋さんが知りたいこと
19:22 ダークマターの正体に迫れるかもしれない
20:20 ダークマター検出のNEWSがあったが…?
21:33 21cm線電波の観測で社会へどんな影響があるの?
23:36 どんな人が天文学者に向いている
24:59 本にこめた想い
★ゲスト紹介★
島袋 隼士(しまぶくろ・はやと)
1987年、沖縄県生まれ。雲南大学中国西南天文研究所(SWIFAR)副教授。2011年、東北大学理学部宇宙地球物理学科天文学コース卒業。2016年、名古屋大学大学院理学研究科素粒子宇宙物理学専攻修了(理学博士)。フランス・パリ天文台、中国・清華大学でのポスドク研究員、雲南大学中国西南天文研究所副研究員を経て、2022年より現職。専門分野は観測的宇宙論、特に宇宙暗黒時代から宇宙再電離期の21cm線に関する理論的研究。趣味は将棋、雲南省の名産である、きのこの食べくらべ。
著書:『宇宙暗黒時代の夜明け 21cm線電波で迫る、宇宙138億年史』
https://gendai.media/list/books/bluebacks/9784065417270
【スタッフ】
制作統括:楊木文祥(講談社ブルーバックス編集部)
製作:鳥巣正太郎
司会:赤井麻衣子
OP楽曲:RAY「see ya!」(DISTORTED RECORDS)
【BLUEBACKS公式ウェブサイト】
https://gendai.media/bluebacks
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