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今回のゲストは、中国・上海育ちの日中バイリンガル動画クリエイター・小松之桜さん。
上海で過ごした幼少期や日本での生活、動画配信を始めたきっかけから、独特の話し方「池袋弁」が誕生するまでを伺います。
動画が大きな反響を呼び、通知が止まらなくなった当時のエピソードや、街中での意外な反応、さらには悪いコメントまでネタに変えてしまうSNSとの向き合い方についても。
小松さんのルーツから、現在の活動につながる「池袋弁」の裏側までたっぷり語っていただいた前編です。
ぜひ最後までお聴きください🎧
06:36~ 育ちは上海
08:16~ 日本語忘れちゃった!?
10:24~ ファンです!
11:08~ 家庭でのコミュニケーション言語は?
15:21~ 動画配信を始めたきっかけ
19:32~ 何喋ってるかわからない
20:58~ 通知が止まらない...
24:40~ 台本を書く派
26:07~ LINEと本人の印象が全然違う!?
28:56~ 『池袋弁』を始めたきっかけは!?
32:11~ ソン先生
35:12~ 街の人の反応
38:13~ 上司と歩いている時に...
41:59~ 池袋弁は鉄板
44:02~ 人事の人に怒られた!?
48:15~ 悪いコメントもネタに昇華する
51:03~ 中華街にあったココナッツドリンク
55:37~ ヒヤッとしました!?
「日本で一番お湯が出るのが早い!?」という話から、御殿場の小学校事情や、小学校まで徒歩1時間だったという驚きのエピソードについてトーク。
そこから話題は嘉門達夫さんへ。替え歌をリリースする難しさや、カセットテープに好きな曲をまとめて聴いていた時代など、懐かしい音楽の楽しみ方を振り返ります。
さらに、「カセットテープの文化は音楽的」「引き算の美学は音楽にはない」など、今回も音楽について二人なりの視点であれこれ語ります。
そして番組から嬉しいお知らせ!
今回も身近な話から音楽、そして番組のこれからまで、話題があちこちに広がる通常回です🍔
ぜひ最後までお聴きください🎧
00:53~ 日本で一番お湯が出るのが早い
04:11~ 御殿場小の学区に衝撃
06:02~ 学校まで徒歩1時間!?
07:30~ 嘉門達夫さんを呼びたい
08:42~ 替え歌をリリースするのは難しい
09:48~ カセットテープにまとめて聴いてた
11:16~ 嘉門達夫とドンちゃんの器用さは似ている
11:51~ カセットテープの文化は音楽的
15:23~ 音楽切り師
17:29~ みんな通ったディープフォレスト!?
19:47~ 引き算の美学は音楽的ではない
30:06~ 何かとにご縁がある
今回も引き続き、お笑いコンビ「TKO」の木本武宏さんが登場。
家から出られなかった7ヶ月間を経て、再び動き出すきっかけとなった出来事や、47都道府県コントライブ「周るTKO」について伺います。
さらに、著書『おいしい話なんてこの世にはない どん底を見たベテラン芸人がいまさら気づいた56のこと』を出版するまでの経緯から、自身の経験を振り返りながら語る「騙される心理」、そして今だから思う「あの時、防ぐことはできたのか?」という問いまで。
数々の試練を経験してきた木本さんが語る「しぶとさ」と「死ななきゃ大丈夫」。
経験したからこそ語れる言葉が詰まった後編です。
ぜひ最後までお聴きください🎧
02:05~ 家から出られない7ヶ月
07:48~ 出版社に電話した結果
10:36~ それでも家の中は...
11:09~ ある瞬間をきっかけに...
18:36~ まだ早い!?
19:44~ 周るTKOのコント
23:15~ 手売りのプロ
24:46~ 夜中の2時過ぎに...
35:15~ まだ受け入れられない!?
39:24~ 本の出版に至るまで
41:43~ 騙されたと認めたくないから騙される!?
46:05~ 数日後、クラブに行くと...
48:34~ どうやったら読んでもらえる!?
50:50~ 今考えると、防げたと思う?
57:15~ しぶとい
57:51~ 試練の連続
60:20~ 下を見ろ!
62:01~ 死ななきゃ大丈夫
今回のゲストは、俳優、MCとしても活躍するお笑いコンビ「TKO」の木本武宏さん。
幼馴染だった木下隆行さんとの出会いから、TKO結成、若手時代、そして東京進出まで。
なかなかお客さんに受け入れられなかった時代を経て訪れた転機や、名コントが生まれたきっかけなど、TKOの歩みを振り返ります。
さらに、朝ドラのオーディションをきっかけに広がっていった俳優としての活動や、コントと芝居の違いについても。
長い芸人人生の中で訪れた数々の出会いと転機。
今だからこそ語れるエピソード満載の前編です。
ぜひ最後までお聴きください🎧
04:52~ 木下さんとの出会い
06:32~ フィリップス大学 日本校
10:52~ 即戦力求む!
12:21~ 予定と違う!?
16:45~ 勝ち抜き番組でグランプリ!?
19:19~ コンビ名の由来は...
25:01~ お客さんが離れていって...
29:05~ 東京支社へ行かせてもらおうと...
30:45~ 東京と大阪の大きな違い
32:33~ 奇跡が起こった!?
33:40~ 三谷幸喜さんが...
35:21~ 松村マネージャーのおかげ
38:17~ 名コントが生まれたきっかけ
43:24~ 小朝師匠の一言「切ない」
46:30~ 朝ドラのオーディションにて
48:02~ 大好きな朝ドラが...
50:46~ コントとお芝居
52:39~ 誰も教えてくれない
ギターの“借りパク疑惑”や、「もしイチローがゲストに来たら?」という話から、今回も自由気ままにスタート。
そして、これまでのPodcastを振り返りながら、「世間の人はどう聴いているのか?」という素朴な疑問や、これまで登場したゲストから感じた“成功する人の共通点”について語ります。
さらに、テクニックと上手さの違いや、気づけば近づいてきた放送100回についてもトーク。
「もっと番組に意見が欲しい!」という二人から、リスナーの皆さんへのお願いも。
これまでのダブラジを振り返りつつ、これからについても考える通常回です🍔
ぜひ最後までお聴きください🎧00:42~ ニヤニヤしちゃう
03:10~ 影山さんのギターを...
05:36~ イチローが来たら...
08:07~ 今日も出た!?
09:40~ Podcast過去回を振り返って
11:34~ 世間の人はどう聴いているか!?
13:15~ 成功する人の共通点
15:38~ ゾーン代表
18:15~ テクニックと上手さは違う!?
21:28~ ポッドキャスト放送100回に向けて
29:28~ 番組に意見が欲しい!
30:53~ 騙されたかもしない!?
後編も引き続き、アニソン界を代表するレジェンド・影山ヒロノブさん。
JAM Project結成当時の苦労や、個性豊かなメンバーと長く活動を続けてこられた秘訣、そして日本武道館でのワンマンライブについて振り返ります。
さらに、ボーカリストとして大切にしていることや、歌い続けるための向き合い方、デビュー50周年を迎えた現在の心境についても。
今の若いアーティストや音楽シーンについて感じること、進化し続けるために大切にしていること、そして長年支えてくれたファンへの想いまで、影山さんの言葉でたっぷりと語っていただきました。
JAM Project、50周年、そしてこれから。
今なお音楽の第一線を走り続ける、影山ヒロノブさんの「現在」に迫る後編です🎙️
ぜひお聴きください🎧
02:11~ 民家でライブ!?
05:43~ JAM Project結成
11:10~ プロフェッショナル集団
13:45~ 武道館でワンマン
15:11~ ボーカリストとして大切にしていること
17:48~ 同じ波形で
22:52~ レジェンド美空ひばり
27:09~ 影山さんのライフワーク
28:56~ 50周年を迎えて
30:25~ 今の若いアーティストについて
33:54~ 音楽に溢れている
35:32~ タバコをやめた理由
36:48~ やりたいことはやらないとダメ
39:36~ 進化が止まらない
43:50~ 影山さんのMCで...
47:21~ ファミリーで音楽制作
49:40~ 子供の名前は...
56:25~ 初めて見たレディーガガ
今回のゲストは、アニソン界を代表するレジェンド・影山ヒロノブさん。
LAZYとしてデビューするまでの意外な経緯や、当時の音楽シーン、バンド活動を経て迎えた転機について振り返ります。
さらに、『ドラゴンボールZ』の主題歌『CHA-LA HEAD-CHA-LA』や、『聖闘士星矢』の『ソルジャードリーム』など、今なお愛され続ける名曲にまつわるエピソードも。
そして舞台は日本から世界へ。
海外で初めてアニソンを歌った時のことや、世界各地で感じた日本のアニソン人気など、長年にわたり音楽の第一線を走り続けてきた影山さんだからこそ語れるエピソードをたっぷりと伺いました。
LAZYからアニソン、そして世界へ。
影山ヒロノブさんの音楽人生を辿る前編🎙️
ぜひお聴きください🎧
04:20~ クラスメートはタッカンさん
07:03~ じゃあ、歌ってみる?
09:42~ かまやつさんが楽屋へ!?
13:53~ 思い出作りの東京行き
16:05~ 当時の音楽シーン
19:35~ 全くブレない!?
24:10~ 毎年150本ライブ!?そして...
32:17~ 運良く解散!?
33:54~ 主題歌が決まった時
36:31~ ぶっ飛んだアレンジ
38:02~ CHA-LA HEAD-CHA-LAの反響
40:38~ コロちゃんパック
41:42~ ブラジルの空港にて
46:34~ ドンちゃんの愛
47:40~ 初めて海外でアニソンを歌った国
51:44~ グラナダのライブ打ち上げ後に...
54:34~ 世界でのアニソン人気
58:11~ 影山さんに似てる奴がいる!?
お盆の季節の話から、作詞やメロディ作り、Sunoを使った音楽制作まで。
さらに、音楽を始めた原点を振り返りながら、ピーター・ガブリエルの魅力についても語ります。
いつも通りの通常回……のはずが、ラストにまさかの展開が。
突然現れたサプライズゲストに、ドンボルカン山口の反応は!?
次回へと続く、特別な回の“始まり”🎙️
ぜひお聴きください🎧
01:19~ お盆の季節になると...
02:39~ 夏の3曲できた!
03:38~ 作詞について
07:32~ メロディを作る時の問題点
08:45~ Sunoの機能
10:29~ ボイスメモをやめた理由
14:03~ 嫌われるタイプ
15:02~ 音楽を始めた原点
16:54~ ピーターガブリエルがいい
20:42~ サプライズゲスト登場!?
音楽に思想を持ち込むべきなのか——。そんなテーマから始まり、政治的な発言をするアーティストや、ロックとは何かについて二人ならではの視点で語ります。
さらに、「感動とはロックンロールではないか」という問いや、上岡龍太郎さんの考え方、AIと音楽の関係まで、今回はいつも以上に音楽トークを深掘り。
そして後半では、AIとクリエイティブの向き合い方や、「ゼロイチ」の価値についても、それぞれの考えを本音で語り合います。
ぜひ最後までお聴きください🎧
04:46~ そういう存在になりてぇ!
08:39~ 音楽に思想を持ち込むのか
11:01~ ドンちゃんは政治を見ない?
11:40~ 別に言わなくていいのに
13:07~ 上岡龍太郎の色んな崩れ
15:48~ ロックって何基準!?
16:51~ 感動とはロックンロールではないか
18:07~ AIいじり師
21:21~ 完全にやられた...
22:12~ AIミュージシャンを名乗るな
23:48~ ゼロイチはダメ
25:22~ 1曲だけ無人島に持ってくならこの曲
今回もゲストは引き続き、みのミュージックさんをお迎えします。
後編では、バンド活動やDJ、海外で感じた日本との音楽文化の違いをはじめ、インディーズバンド発掘オーディション『音楽深化論 ~the battle~』に込めた想いや、審査基準について伺いました。
さらに、音楽とAIの関係や、人間にしか生み出せない価値、これからの音楽シーンについてなど、みのさんならではの視点で深く語っていただいています。
音楽の未来やクリエイティブの本質、そして「人が音楽を作る意味」を改めて考えさせられる内容です🎙️
ぜひ最後までお聴きください🎧
03:43~ 申し訳ございませんでした!
06:47~ 気づいたら帰ってました…
10:46~ 精神的には日本人
13:37~ 日本でもやるべき!
16:36~ 日本で音楽を楽しむには
18:10~ 烏龍倶楽部について
20:41~ シティポップがバズったきっかけ
22:26~ 毎回クラウス・ノミが…
26:48~ 審査の基準
32:53~ 会場の雰囲気は...
34:36~ みんなに嫌われたい
38:43~ 観察をして気づいたこと
39:31~ 需要と供給のバランスがおかしい
44:53~ 不思議な感覚
46:59~ 音楽って空気感の割合がデカい
47:40~ 人間にしか出せないもの
54:24~ 結局は使い方次第
56:01~ 紙で渡された
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