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東京芸術大学のイベントがあると、積極的に参加する平川です。多くの学びがあります。今回はとても衝撃を受けた出来事がありました。スケッチブックからの学びと理解の深堀と自分の解釈と再構築。全てが衝撃でこれらは僕たちの法人にも活かせることだったんです。
令和8年7月28日熊本地震が発生しました。熊本地震において、被災された皆さま、また不安な日々を過ごされたご家庭に心よりお見舞い申し上げます。
僕たち、子どもリハビリセンターイルミネーションも被災しました。その時の対応を改めて振り返りポッドキャストに残しておきたいと思います。
いくら訓練をしていても、やはりパニックになってしまいます。だからこそ、自分が何をすべきか考える事。保護者さんや相談支援事業所や医療機関と密に連携を図ることは大切なんだと感じました。
まだ余震が続いています。
子ども達の心理的な負担を評価しつつ、保護者さんと連携を図りながら支援を行っていきます。
オンライン会議やSNSやwebページの動画編集など、様々な場面でイヤホンを使用することが多いです。イヤホン選びは仕事する上でとても重要なんですが、そんなイヤホン選びから学んだ体験と法人の目指すべき方向性について話をします!
最近大ハマりしているタピオカドリンク笑。おいしいですよね。そんなタピオカ屋さんからの気づきを、医療的ケア児の感染対策に活かします。日常には気づきにくい見えないリスクにあふれています。それを意識するかどうかで感染症は大きく減らせます。今日はそんなお話です。
社会人になると誰もが”ぶつかる壁”。この壁を乗り越えるのは本当に難しいですよね。でも、チャレンジした経験は、間違いなくこの壁を乗り越える鍵となります。今回は、僕の原体験から壁を乗り越えるヒントについて話をします。
2事業所目立ち上げ、裏話シリーズ最終回となる第6回ポッドキャストでは、テーマを決めずに自由に話をしています。3年前に2事業所目の立ち上げを決めてから、準備を行ってきたこと、そして2事業所目はスタートラインであること。僕たちの想いの延長と深化が2事業所目です。新しい仲間と一緒に前進していきます。
事業所は、不審者対応などの視点も必要なので閉鎖的になりがちです。でも地域には悩み一人で苦しむ保護者さんもいます。だからこそ私たちは地域イベントと保護者コミュニティを開催しています。もちろん2事業所目でも。本当の意味でもインクルーシブを目指すために。
”2事業所目の裏話”第4回は事業所の空間デザインと音楽のヒミツについて。子ども達向けの可愛い事業所ではなく、発達や機能改善に特化した事業所です。事業所に通い始めたその瞬間から子ども達の気づきや神経可塑性に大きな影響が育まれるように。そんな話です♪
2事業所目立ち上げ裏話、第3話です。僕たちは、2事業所目を立ち上げるからと言って質を下げたくない。だからこそ、3年前からどうやったら事業所の質を高めながら拡大できるか?を考えてきました。質は下げたくない、でもサービスは届けたい。このための計画をお話します。
療育(重心型児童発達支援・放課後等デイサービス)事業所2事業所目をスタートする裏話シリーズの第2話。今回は大切なお金の話。事業所をスタートさせるときは想いだけではな進めません。必ずお金が必要になります。お金を借りるって怖いですよね。でも考え方で見える世界が変わるかもしれません。そんな話。
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