「なんかそれっぽいの作りたい」から始まったカバーアート制作。
完成の裏で起きていたのは、想像以上に地道でよく分からない作業の連続でした🎨
今回は、課題映画『フレンチ・ディスパッチ』をゆるく振り返り。
物語を追いきれないまま、それでも惹かれてしまう不思議な映画について話しています。
・“ちゃんと理解できてないけど好き”はアリ?
・ウェス・アンダーソンの世界観に置いていかれる問題
・気づいたら目で追ってしまうティモシー・シャラメ
・断片的に残るシーンの魅力
そして後半は「フレンチ・ディスパッチ」から始まる映画しりとり。
今回選ばれた次回作は?
理解しきれない映画を、理解しきれないまま楽しむ。
そんなゆるい映画トーク回です。