店主のはなし

店主のはなし

By 駒澤慎也(SOMBRELO)
内村太郎(ウチムラ)ArtsFashion & Beauty
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店主のはなし episodes

  • #3 『ウチムラ』内村太郎とは

    三代にわたって80年続く老舗の長男として生まれ、三越に入社し、そして家業に戻るまで。

    文章にすると何やら壮大そうな自己紹介ですが、そんなことはありません…

    自分で自分の半生を振り返ってみると、若い頃の行動って、とにかく浅い。

    ただ、念願かなって入社した大手百貨店・三越を、わずか364日で辞めてしまう。その決断力と想いの強さだけは、若かりし頃の自分を褒めてあげたいと思います。

    そんな男が、なぜ今、ウチムラを営んでいるのか。

    第三回、普段はあまり喋らない男が、30分も自分のことを喋ります。


    34 min
  • #2『SOMBRELO』駒澤慎也とは

    ポッドキャストを始めようと相談していた頃、


    「毎回30分くらいに収めた方が、聞く人も聞きやすいよね」

    「それは間違いないね」


    そんなことを二人で話していました。


    第二回は、駒澤の服への情熱、その原点とは/駒澤、三越やめるってよ/なぜ、レディースブティックになったのか


    そんな話をしていたら、気づけば47分…第二回にして、早くも目標時間をオーバー。


    そう、駒澤は話が長い。でも、それが駒澤。


    熱い想いの詰まった長編、どうぞお付き合いください。

    48 min
  • #1 ポッドキャストをなぜ始めたのか。

    それぞれ東京と横浜で、10年以上にわたり小さなお店を営む二人の店主。

    それぞれのお店での出来事を入り口に、日々繰り広げられる二人の語り合い。気づけば3時間を超えていることも…

    自分たちは勝手に深いと思っているこの語り合い。これを誰かと共有することで、そこからまた新たな発見が生まれる。かも?

    そんなことができたなら、僕たちの人生はより豊かなものになっていく。のか?

    そんな想いから、このポッドキャストを始めることにしました。

    準備はしない、台本も決めない、いつもの会話の温度のままに心の中を素直に言葉にしていく。

    まずは第一回、肩に力が入っているかもしれません。いつもの二人の調子になるまで、少々お待ちを…


    32 min

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大手百貨店での経験を経て、現在はそれぞれ10年以上にわたり小さなお店を営む二人の店主。