第8回目は青兎久遠さんをゲストに迎えこんな話をしました。
8ビット加減算やビット演算ができるALUを2年かけて作った
DラッチとDフリップフロップの違い
ラダー図より素子数が少なくなるリレーを使ったANDやORの実現方法
半導体を使わず電源回路を作れば、逆起電力用ダイオードを使わなくて済む
幼少期に父親からリレーコンピュータの存在を聞かされていた
ラミネータとエッチングによるプリント基板の自作
プリント基板を使っているのに配線作業をする理由
プログラミング入門動画の製作に込める想い
アセンブラや基板製作を知れば高水準言語が理解しやすくなるのではないか
冬コミではALUを動作する状態で展示したい
ボイスロイド動画の製作はイメージ通りに調教するのが大変
入門動画にPIC16F84Aを採用するこだわり読者からのお便りをお待ちしております。電子の森ラジオの投書箱にどしどし投稿してください!