映画「マーティ・シュプリーム」と「レンタル・ファミリー」の感想を話す回です。
《今回のトピック》
3月に観た映画/マーティ・シュプリーム 世界をつかめ/卓球映画じゃなかった/嫌いな人が多いと思う映画/自分の人生では味わえない爆発力/人間の欲を描いている/マーティ・シュプリームは落語的/落語とは業の肯定/マーティ・シュプリームは業の肯定の映画/2010年代以降規範的の規範性/誰しも持つ業/規範性を打破するような映画/今後業の肯定が増えていく/レンタル・ファミリー/レンタル家族を題材にした映画/トンチキジャパンじゃない映画/監督が日本人/日本をしっかり描こうとしていた/日本人の自尊心を満たす危うさ/外から観た日本への皮肉/欧米人が日本に求めるケア性/気付きのある映画だった/
▼紹介したもの
『レンタル・ファミリー』と『ロスト・イン・トランスレーション』から読む、日本のケア性
https://note.com/ken76a3/n/nb23ebb5ab8d8
マーティ・シュプリーム 世界をつかめ
https://happinet-phantom.com/martysupreme/
レンタル・ファミリー
https://www.searchlightpictures.jp/movies/rentalfamily
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▶︎ナガサワケンタプロフィール
92年生まれ。福島県出身、蟹座のA型。元・グラフィックデザイナーで、元・書店員。カルチャーに愛のあるナード。
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