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中華民国台湾は国際社会におけるピースメーカー、人道支援の提供者、文化交流の推進者、新たな科学技術とビジネスチャンスの創造者、そして中華文化のナビゲーターとしての役割を果たすことを目指しています。番組「対外関係」では、国際社会における中華民国を取り巻く環境、台湾の対外的な取り組みや姿勢を幅広く紹介します。... more
October 26, 2022対外関係 - 2022-10-26_世界民主運動大会が台湾で開催、蔡・総統:民主連盟の再起動に期待●世界民主運動大会が台湾で開催、蔡・総統:民主連盟の再起動に期待●国境開放、移民署が外来人口居留期限の自動的延長を停止国境の再開と新型コロナウイルスの水際対策の大幅な緩和に合わせ、内政部移民署が25日、2020年3月下旬以前に入国し、まだ合法的に台湾に滞在している外来人口に対して実施している、居留許可の期限の自動的延長を停止すると発表、これらの外来人口は今年11月末以前に台湾を離れなければなりません。移民署によりますと、新型コロナウイルスのパンデミックの影響を受け、過去二年余り、政府は2020年3月21日以前に合法的に入国した外来人口を対象に、その居留許可を月ごとに30日自動的に延長してきました。そのおかげで、延べ42万人は、深刻な新型コロナのパンデミックの中、安心して台湾で生活することができました。しかし、世界各国が相次いで正常な生活を取り戻し、台湾の水際対策も徐々に緩和されているため、移民署は、台湾の新型コロナウイルス感染症対策本部である、中央感染状況指揮センターの水際対策と国境開放策に合わせ、居留許可の期限の自動的延長を停止するということです。2020年3月21日以前に入国し、まだ合法的に台湾に滞在している外国人、中国、香港、マカオ、それに台湾地区に戸籍のない本国人を対象に、その居留許可の期限を今年10月5日に自動的に30日延長したあと、自動的延長を停止します。これらの外来人口は今年11月30日以前に台湾を離れなければなりません。居留許可が今年12月1日以降まで有効な外来人口は、自動延長後の居留許可の期限が満期になる前に台湾を離れなければなりません。なお、外来人口が病気、妊娠、出国後生命の危険がある場合、自然災害に遭い、または避けられない事由があった場合、関連の資料を準備したうえ、移民署に対して居留許可の期限の延長を申請することができます。...more20minPlay
October 19, 2022対外関係 - 2022-10-19_茨城県、今年も学校給食に台湾バナナ採用●台湾のインターネット自由度は世界5位、アジア1位=フリーダムハウス●中国共産党大会/国防部:中共の第一撃に国軍は反撃●茨城県、今年も学校給食に台湾バナナ採用 ...more20minPlay
October 12, 2022対外関係 - 2022-10-12_蔡英文・総統の双十国慶節演説10月10日は中華民国の建国記念日 双十国慶節です。10日午前、総統府前広場で祝賀式典が行われました。蔡英文・総統は式典で、「より良い台湾を世界へ 強靭な島、強靭性のある国家」と題する談話を発表しました。蔡・総統は、国民のみならず、北京当局と国際社会にも談話を通じて台湾の立場を伝えています。蔡・総統の双十国慶節談話には、五つのキーワードがあります。この五つのキーワードとは、韌性(強靭性)、穩健(穏健)、民主(民主主義)、科技(科学技術)、台灣です。●双十国慶節談話で蔡・総統=軍事的対立は台湾と中国の選択肢では決してないhttps://jp.rti.org.tw/news/view/id/96005●蔡・総統=台湾に半導体製造拠点が集まることは世界布石の鍵となるhttps://jp.rti.org.tw/news/view/id/96004 ...more20minPlay