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ピザポテト、アメリカで流行ると思わない?
日本の調味料とかお菓子で、海外で流行りそうなものかたってみました。
ピザポテトは絶対アメリカでウケるよね、というところから始まって、マヨネーズとかゴマドレとか、日本では普通だけど海外に持って行ったら意外とハマるかも?なものいっぱいありそう
USJとディズニー、行ってみたら全然違う!
特にUSJの食べ物の高さにおどろき。
チキンが1300円。。。
同じテーマパークだと思っていたけど想像より違いがあったので、ゆるっと実際に両方行ってみた感想語ります
今回はゆるっとトーク回。
公開されたばかりの「プラダを着た悪魔2」について、キャリア女子に刺さる展開や、今の時代を反映した描き方をかたります。
いつ自分の仕事が「古い」仕事になるのか怖いね、、、、
「母親」という一言では、とても語りきれない。
妊娠中、新生児期、イヤイヤ期、そして3歳。
子どもの成長に合わせて、親に求められる役割や能力は大きく変わっていきます。
子どもの月齢ごとに変わる“親の仕事”
戦いごっこに付き合えない私は母親に向いてない?
親に必要なのは愛情だけじゃない
子育てと適材適所の意外な関係
「親も初めての親」という難しさ
母親という役割の奥深さと大変さについて、少し真面目に考えてみた回です。
アメリカでは定番の「ラブランゲージ(5つの愛の言語)」について、全然重くないトピックとしてカジュアルに、でもちょっぴり深く語ってみました。
言葉にしにくい価値観が「合う・合わない」の正体について共感できるかも?
久しぶりに仕事復帰したエマが感じた、「社会で求められる優秀さって、学校とは全然違うよね」という話。
適応力、耐久力、やらないことを決める力。
そしてAI時代だからこそ価値が増している“人間力”とは?
学校と社会で違う「優秀」の定義
AI時代に必要なのはスキルより人柄?
brilliant jerk(有能だけど嫌な人)はもう古い?
「向いている仕事」を選ぶ大切さ
AI時代の生存戦略について、リアルに語ります。
「第二子がほしい。でも、キャリアも諦めたくない」
ワーママ第二子検討のエマが進める受精卵凍結 Part2。
ついに始まった本格的な採卵準備。
生理3日目の診察、ホルモン検査、自己注射…そして想像以上だった費用と身体的負担についてリアルに語ります。
排卵誘発剤だけで約6万円、生理中の内診やホルモン治療のリアル、自宅で行う自己注射の実際…
「将来の可能性を残す」ために必要な覚悟とは
SNSでは見えにくい、受精卵凍結のリアルな体験談をお届けします。
「いい技術があれば売れる」…本当にそう?
大学発のディープテックスタートアップで3年間働く中で見えてきたのは、技術の価値とビジネスの価値は全く別物だという現実。
どれだけ優れた研究でも、課題に刺さらなければ誰も買わない。
資金調達の現場で問われる視点や、技術ドリブンなスタートアップの難しさ、チームづくりのリアルまで。
留学前に振り返る、スタートアップでの濃すぎた3年間の学びを語ります。
「将来のために可能性を残したい」
ワーママ第二子検討のエマが進める受精卵凍結 Part1。
医学系大学院出身のエマが感じた卵子凍結と受精卵凍結それぞれのメリットデメリットと想定外のマイノリティさを語ります。
「平日の昼間に、自分のためだけに移動できる幸せ。」
今回は、エマが休暇中に堪能したグルメの数々を語り尽くします。
• 銀座の寿司塩釜港 極で味わう、職人の技が光る食べ放題寿司
• 神田から板橋へ移転した名店『ペルソナ』の絶品欧風カレー
• 上板橋の中本本店で挑む「北極」の味
• 名古屋で家族と食べた、ひつまぶし&ニンニクチャーハン
体重は増えたけれど、それ以上に心が満たされた「有益すぎる(?)」ランチタイムのお話。
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