えみ | Emmy 子ども巣立ち後の声の記録

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By えみ | Emmy 対話型絵画鑑賞10月限定無料Society & CulturePersonal Journals
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えみ | Emmy 子ども巣立ち後の声の記録 episodes

  • #086 ストレングスWS①資質は人との関わりの中で見えてくる
    6月20日に銀座で開催された「ストレングス動物園才能体験ワークショップ」に参加した気づきの第1回。参加のきっかけ、主催者や参加者の紹介、ワークショップの流れを振り返りながら、資質は説明を読むだけでなく、人とのやりとりの中で体感してこそ腑に落ちるものだと感じた話。
    私の資質 : ストレングスファインダーTOP 5は(ほぼ青)
    1 親密性|2 適応性|3 慎重さ|4 成長促進|5 ポジティブ|6 最上志向|7 調和性|8 共感性|9 未来志向|10 収集心|11 目標志向|12 学習欲|13 達成欲|14 原点思考|15 社交性
    体感で新たな才能を発見する🔍✨
    ストレングス動物園WSライブ🐨
    https://stand.fm/episodes/69eaeaf759f9e38c705d86b4
    【目次】
    00:18 自分の資質は人と関わる中で見えてくる
    00:26 ストレングス動物園ワークショップに参加
    00:47 今週はワークショップ気づき記録週間
    01:02 1〜5回に分けて話したい内容
    01:49 主催は原ゆかりさんとよしこさん
    🎙️原ゆかりさん・Gallup 認定ストレングスコーチ
    https://stand.fm/channels/6516296f0bc9d6e1d6db9c2f
    🎙️よしこさん・人生の道しるべを届けるメッセンジャー
    https://stand.fm/channels/648ac3fdb352effb9d3cc0bd
    02:40 参加者10+2人→10/12人、最上志向
    03:06 日本人に多い資質としての最上志向
    03:24 ストレングスを知ったきっかけ
    03:33 音声発信力プラスで初めて結果を出した
    03:50 上位資質に並んでいたもの
    04:12 青色資質が多いと分かったものの
    04:25 結果を見ても最初はよく分からなかった
    05:09 ゆかりさんの配信で理解が深まる
    05:24 収集心の回で強く腑に落ちた
    スタエフ上の収集心さんを
    勝手にご紹介する🐿️キャライブ✨
    https://stand.fm/episodes/69f2d555b3aaee9aacbce808
    →からの私の気づき
    #048 収集心10位の私が腑に落ちたこと
    https://stand.fm/episodes/69f323410ab8752b60a32a83
    06:00 もっと知りたい気持ちから参加へ
    06:37 資質を動物に例えて体感する時間
    06:52 参加した理由にも資質が出ている
    07:07 収集心と慎重さが出た参加までの流れ
    07:57 ただ説明を聞くだけではないワークショップ
    08:19 チーム内自己紹介で資質を共有
    08:39 動物園の夏イベントを考えるグループワーク
    08:54 発表後の資質フィードバック
    09:10 2026年下半期に飼いならしたい資質
    10:01 よしこさんの冒頭アドバイスが秀逸だった
    10:11 イベント案よりプレイスタイルを見る視点
    11:15 Cチームの特徴とすぎひろさんの声かけ
    12:41 次回はチームごとの進め方の違いへ
    Q. 人との関わりの中で見える自分の癖ってありますか?
    Q.ストレングスを出している方で、こんな瞬間にこの資質が出ると感じる場面はありますか?
    #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #ストレングスファインダー #自己理解 #資質理解 #人間関係構築力 #音声配信 #大人の学び
    ---
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    14 min
  • #085 『宙ごはん』から『違国日記』を思い出した話
    町田そのこさんの『宙ごはん』を読み、ヤマシタトモコさんの『違国日記』を思い出した話。
    子どもを自分のものとして扱わない大人と、愛情ゆえに子どもを覆ってしまう大人の違いから、親や保護者としての距離感と「相手の人生を尊重すること」について考えました。
    ★『宙ごはん』町田そのこ著
    宙(そら)をめぐる話
    産みの母・花野さん(姉)→不器用
    途中まで育ての母・風海さん(妹)→いわゆるお母さんぽい
    ★『違国日記』ヤマシタトモコ著・漫画
    朝(あさ)をめぐる話
    産みの母・実里(姉)→いわゆるお母さんぽい
    引き取った叔母・槙生(妹)→不器用
    【目次】
    00:17 『宙ごはん』から『違国日記』を思い出した話
    00:29 作品内容に触れる前の前置き
    00:39 二つの作品の人物関係
    00:52 産みの母・花野さんと育ての母・ふみさん
    01:08 『違国日記』の朝と槙生の関係
    01:30 両作品に共通する、子どもと保護者の構図
    01:43 似ていると感じた大人たちの向き合い方
    02:03 花野さんと槙生は完璧な保護者ではない
    02:18 不器用に子どもと関わる大人たち
    02:50 子どもを自分のものとして扱わない距離感
    03:16 分かったつもりにならず、踏み込みすぎない姿勢
    03:42 ふみさんと実里に感じた、母親らしい母の姿
    04:06 強い愛情が不安や理想と重なっていく怖さ
    04:26 子どものためが、自分の安心に変わる瞬間
    04:58 ちゃんとした母であることだけが理想ではない
    05:19 不完全な大人に惹かれる理由
    05:40 自分の子育てに重なる「してほしい」の多さ
    05:56 愛情の重さと、不完全な母親としての自分
    06:18 子どもを見ながら、自分の理想を押しつけていた反省
    06:33 『宙ごはん』に描かれる、食と家族と愛
    06:50 人を回復させる愛と、苦しくさせる愛
    07:13 相手を自分の思いで覆わないこと
    07:21 子育てが一段落した今だから見えること
    07:38 その人にはその人の人生がある
    08:00 
    Q. 相手のためと思っていたけど、
    実は、自分が安心したかっただけかも?
    と思ったことありますか?
    #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #宙ごはん #違国日記 #町田そのこ #ヤマシタトモコ #親子関係 #子育ての振り返り #母の距離感
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  • #084 時計の電池交換で転倒した義母に、自立の意味を考えた話
    87歳の義母が、時計の電池交換中に椅子から転倒し、肋骨と肩にヒビが入った出来事から、自立の意味を考えた話。
    熊谷晋一郎先生の「自立とは依存先を増やすこと」という言葉を手がかりに、頼ることは弱さではなく、年齢を重ねるほど必要になる勇気なのだと見つめ直します。
    【目次】
    00:17 義母の負傷から考えた自立の意味
    00:29 義兄から届いた、義母の転倒の知らせ
    00:43 87歳の義母と遠方に暮らす私たち
    01:18 夫の揺らぎと、今できること
    01:42 日常生活が難しくなった義母の現状
    02:01 短期入所を検討する段階へ
    02:21 転倒の原因は時計の電池交換だった
    02:38 若い頃なら何でもない日常動作
    03:23 87歳でも「自分でできる」と思う気持ち
    03:57 小さな出来事が生活の自由を奪う怖さ
    04:13 できるつもりと現実のズレ
    04:28 熊谷晋一郎先生の言葉を思い出す
    04:43 自立とは依存先を増やすこと
    05:22 人は本当は一人で生きていない
    05:32 頼っていることに気づきにくい仕組み
    06:06 頼れる先が限られるほど依存は濃くなる
    06:31 息子の一人暮らしに伝えた自立の話
    06:48 親以外に助けを求められること
    07:18 若い人だけでなく、高齢期にも必要な視点
    07:30 一人暮らしや老夫婦の暮らしにも通じる
    07:56 「老いては子に従え」の受け止め直し
    08:25 周りから見ると危ういこと
    08:31 頼ることの難しさと、迷惑をかけたくない
    08:43 年を重ねるほど必要になる、頼る勇気
    08:55 お願いできる愛嬌のある年の取り方
    09:16 「頼る」ことと「自立すること」についてどんな風に思われますか?
    #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #自立とは何か #頼る勇気 #親の老い #義母の転倒 #介護の入口 #依存先を増やす #自立とは依存先を増やすこと #老いては子に従え #家族の見守り 
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  • #083 自分の配信が、自分の言葉になっているかを疑い直す
    音声発信力プラス第3回交流会で受け取った「感情が動く配信」についての気づきから、AIを使う自分自身の配信を振り返りました。
    便利なAIを使いながらも、自分の感情や体験の核まで渡していないか。
    AIっぽさにがっかりする自分が、同時に自分の言葉を疑い続ける大切さについて話しています。
    【目次】
    00:18 自分の配信を見直す
    00:26 音声発信力プラス第3回交流会の振り返り
    00:53 3回シリーズの最終回として話したいこと
    01:09 人の心を動かす配信に必要なもの
    01:36 講座3ヶ月目で受け取った感情設計
    01:40 正しいと分かっても実行には時間がかかる
    01:59 AI全盛時代に感じる文章のそれっぽさ
    02:10 台本作りやタイトル出しでAIを使っている
    02:24 AIを使うからこそAIっぽさに気づく
    02:40 AIっぽい発信に心が離れる瞬間
    02:47 音声配信でAIっぽさを感じた時の違和感
    03:06 自分の配信もAIっぽく聞こえているかも?
    03:24 具体例は出せても抽象化が苦手
    03:32 苦手な整理やまとめにAIを使っている
    03:58 自分の体験と感情は自分の言葉で
    04:09 まとめや抽象化にAIっぽさが出る可能性
    04:28 AIとは切っても切れない時代にいる私たち
    04:40 AIを使いこなしながら使われないために
    04:55 自分の心が動いた部分はAIに渡さない
    05:08 自分の言葉で話せているかを疑い続ける
    05:17 交流会の気づきを3回に分けて整理
    05:29 講座も残り1ヶ月少しになった現在地
    05:36 4月の自分より耳が育ってきた実感
    06:03 100回前後のひよっことして粛々と続ける
    06:27 Q.AIっぽさに心が離れた経験はありますか?
    #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #音声配信 #スタエフ #AI活用 #自分の言葉 #発信の気づき #感情設計 #音声発信力プラス
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  • #082 毎回、初めて聞いてくださる人を意識する
    昨日に引き続いて、音声発信力プラス講座3回目の交流会で得た気づきです。
    「毎回、初めて聞いてくださる人を意識する」大切さについて話しました。
    自分の配信を聞き直す中で、前提説明の不足や、関係性に甘えていたことに気づき、もっと聞きたいと思われる入口づくりが必要だと考えました。
    【目次】
    00:17 初めて聞いてくださる人をイメージする
    00:25 音声発信力プラスでの学び
    00:37 3回目の交流会で得た大きな気づき
    00:50 感情が動くところまで設計する
    01:02 昨日の配信からの続き
    01:22 講座3ヶ月目のチャレンジ
    01:57 自分の配信を聞き直してきた時間
    02:20 圧倒的に足りていなかった前提説明
    02:39 話がはしょられていることへの気づき
    03:00 意識しているつもりでも足りなかった
    03:36 初めましての方を想定できていなかった
    03:50 紹介されることは大きなチャンスだった
    04:11 せっかく届いても一本で終わってしまう
    04:30 もっと聞きたいと思われるには
    05:10 初めて聞く人への説明は入口になる
    05:18 前提がないと感情は動かない
    05:31 万年筆の具体例から学んだこと
    05:42 パジャマの例に見る言葉選び
    06:23 自分の発信に合った言葉で語る
    06:53 一般論ではなく自分の文脈に寄せる
    07:02 関係性に甘えていたという反省
    07:54 もっと聞きたいと思われる配信を作りたい
    08:15 頭ではわかっているけどできていないこと
    #音声配信 #音声発信力プラス #スタエフ #発信の学び #伝わる話し方 #感情が動く発信 #セルフチェック #五十代の学び直し #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信
    タイトル案
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  • #081 音声配信は感情が動くところまで設計
    音声発信力プラスの交流会で受け取った「感情が動くところまで設計する」という学び。
    万年筆の紹介事例から、機能ではなく“それを持った後の自分”に心が動くことを実感。
    気づいてすぐ変われなくても、まず気づくことが改善のスタートラインだと感じた話です。
    【目次】
    00:17 気づいてもすぐ変われないけれど、まず気づくことが必要
    00:34 音声発信力プラス3回目の交流会
    00:46 音声配信は感情が動くところまで設計する
    01:04 印象に残った万年筆の紹介事例
    01:40 機能ではなく、持った後の自分に心が動く
    01:55 やることリストや朝活に重なる世界観
    02:25 音声配信にも同じことが言える
    02:33 内容提示だけでは人の心は動かない
    03:01 頭で理解することと実践できることの差
    03:14 講座1ヶ月目はとにかく出す
    03:20 2ヶ月目にセルフチェック
    03:48 トライアンドエラーで見えてきた事
    04:19 学びは遅れて腑に落ちてくる
    04:26 中学や高校の学びが後から分かる感覚
    04:59 感情設計も今すぐ完璧にはできない
    05:09 今できていない自分に気づくことが出発点
    05:17 ジャーナリングにも似ている気づきのサイクル
    05:25 同じところで引っかかる自分に気づく
    05:45 気づきを繰り返すことで行動が変わる
    06:15 私の配信における万年筆とは何か
    06:52 最後にどんな気持ちを持ち帰ってほしいか
    07:03 私だけじゃないと思える温かいエネルギー
    07:32 量から質へ、配信を磨いていく段階
    08:06 気づきと改善を少しずつ積み上げていく
    #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #音声配信 #音声発信力プラス #スタエフ #発信の学び #セルフチェック #気づきと改善 #自分を育て直す#
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    10 min
  • #080五十代の服装選びは、服だけでは終わらなかった話
    7月7日の五十嵐花凛さんの出版講演会に向けて、50代の服装選びについて考えた話。
    ドレスコードや場への配慮、自分らしさ、体型、姿勢、靴選びまで、服だけでは済まない難しさに直面。
    久しぶりにハイヒールを履いてみて、年齢と体の変化を感じながら、自分の体の声を聞く選択について考えます。
    【目次】
    00:17 50代の服装選びは服だけでは終わらなかった
    00:28 東京出版講演会に参加する予定
    00:39 服装は自分のあり方まで見せる
    01:06 50代は服だけではカバーしきれない
    01:15 姿勢や表情、生き方まで見えてしまう怖さ
    01:31 ドレスコードを調べてみた
    01:58 スマートカジュアルとオフィスカジュアル
    02:09 講演会だけど少し晴れやかな場でもある
    02:23 プラダを着た悪魔2のニュアンス
    02:49 普段着すぎず、頑張りすぎない難しさ
    03:07 自分らしさと場への配慮のさじ加減
    03:22 服は決まりかけても靴で悩む
    03:43 封印していたハイヒールを見つけた
    04:01 8cmヒール→175cm問題
    04:26 高身長へのコンプレックス
    04:44 アキレス腱を切ってからハイヒールNG
    04:58 実際に履いてみたら足がガクガク
    05:17 50代のハイヒールは洒落にならない
    05:40 年齢を意識する小さな変化
    05:55 老眼や階段で感じる体の変化
    06:20 ハイヒールに老いを突きつけられる
    06:36 会場だけなら履けるかもしれない葛藤
    06:55 ハイヒールは体を律する靴でもある
    07:14 低い靴を選ぶことも体の声を聞く選択
    07:25 当日の靴選びをもう少し楽しむ
    07:55 服装で何を一番優先しますか?
    #服装選び #五十代ファッション #スマートカジュアル #出版講演会 #大人のおしゃれ #ハイヒール問題 #体の変化 #自分らしい装い #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信
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  • #079 メンタルダウンの息子に運動を勧めた理由
    メンタルダウンの息子に、なぜ運動を勧めたのか。
    更年期で心身を立て直した自分の体験、幼少期からの運動が息子を支えていた実感、心拍数とストレス反応の話を交えながら、運動はメンタルが強い人のものではなく、メンタルを支える土台になるという気づきを話しています。
    【目次】
    00:31 昨日の配信へのコメントと運動への反響
    00:45 弱っていた息子に運動を勧めた理由
    00:55 運動はメンタルを支えるためにやるもの
    01:07 更年期・幼少期の運動・心拍数
    01:33 49歳頃に心身ともに疲労困憊だった時期
    01:42 体調不良から筋力・代謝低下の悪循環
    02:00 スクワットから少しずつ始めた運動
    02:08 散歩・ジム・筋トレ・ピラティスへ広がる
    02:30 小さな筋トレが気分を上げてくれた実感
    02:50 幼少期の運動経験🟰大人の基礎体力
    03:15 運動経験の少なさから感じた基礎体力の差
    03:26 いつからでも運動はした方がいい
    04:06 息子が幼少期の水泳で作った運動の土台
    04:18 中学時代の剣道が体力とメンタルを鍛えた
    04:35 高校時代に運動の土台が途切れたこと
    04:44 大学生活で体力とメンタル不足
    05:09 パーソナルトレーニングとボクシング
    05:30 今の運動が社会人生活の土台になる期待
    05:40 ストレスと心拍数の関係について
    06:01 ストレス時と運動時に起こる体の反応
    06:45 運動で安全にストレス反応を体験する意味
    07:22 更年期・幼少期からの運動・心拍数上げ=ストレス耐性
    08:11 運動はメンタル強人だけのものではない
    08:19 コメント、レターお待ちしてます!
    ★こんな運動してるよ。
    ★幼少期のこんな運動がいまの自分を支えていると思う。
    #運動習慣 #筋トレ #メンタルケア #更年期の体づくり #親子の会話 #息子の成長 #ストレス耐性 #体力づくり #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信
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  • #078 落ち込んでいた息子が、筋トレの大事さを語るようになった
    息子が大学時代に生活習慣が崩れてメンタルも落ち込んでいた頃、生活リズムを整えるために始めた運動、筋トレ。
    当時は嫌々だったはずの習慣が、今では本人の実感となり、休みがちな友人を見て「メンタルが落ちている人は筋トレした方がいい」と語るまでに。
    【目次】
    00:19 お好み焼き話、三つ目のエピソード
    00:30 前回までの二つの子育てエピソード
    00:57 当時はイヤイヤだった運動
    01:10 21歳、専門学校2年生
    01:39 背景の違う学生たちが集まる環境
    01:49 社会人経験者の管理能力がレベチ
    01:58 スケジュール、体調、メンタルの管理力
    02:41 仲のいい友達が休みがち
    03:25 「かつての俺を見ているよう」
    03:38 大学時代に生活リズムが崩れた
    03:42 起きられない、欠席で削られる自己信頼
    04:03 生活を立て直すために始めたこと
    04:09 早寝早起き、朝ごはん、朝日、外出、運動
    04:41 遠方にいた息子へ毎日LINE
    05:34 重量や回数が増える小さな達成感
    05:55 運動内容の変化
    06:25 メンタル落ちてる人は筋トレしたらいい
    07:12 親の言葉が腑に落ちた瞬間
    07:54 最初の一歩は本人にしか踏み出せない
    08:36 水車が動き出すまでの重さ
    09:16 動き出した?息子の変化へのニンマリ
    Q.気持ちが落ちたときに、体を動かすことで楽になったことはありますか?
    #親子関係 #子育ての振り返り #息子の成長 #筋トレ #メンタルケア #生活リズム #親の伴走 #専門学校生 #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信
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  • #077 息子の聞く力は、幼少期の母の無茶振りで育っていた
    息子の幼稚園時代、母の日参観で耳打ちした「前の人と同じ答え禁止」という無茶ぶり。
    思いつきだったけど、人の話を聞き、自分の答えを考え、質問する力につながっていたと振り返ります。
    【目次】
    00:17 息子のコミュニケーション力を育てた我が家のルール
    00:25 前回の「甘やかされた記憶がない」話からの続き
    01:08 前の人と同じ答えを言わない
    01:31 年中の母の日参観での思いつき
    01:49 お母さんの好きなところを発表
    02:01 幼稚園児にありがちな同じ答えの連鎖
    02:44 息子へ耳打ちした「前の人の答えは禁止」
    03:23 ひねり出した答えは「写真が上手なところ」
    03:33 一眼レフで撮っていた私を見ていた息子
    04:37 好きな動物でも発動した被り禁止ルール
    04:55 マンタが先に出てパニックになった息子
    05:18 教室がどよめいた「コモドオオトカゲ」
    06:04 制限があるからこそ頭の引き出しを開ける
    06:53 人と違う答えを考える面白さに目覚めた小学生時代
    07:32 授業でいつも手を挙げる「ハイハイ星人」
    07:55 先生から授業がやりやすいと言われた理由
    08:54 中学3年の進路相談会で先生に託された役割
    09:44 質問の一人目として迷わず手を挙げた息子
    10:03 最初の質問が場の空気を変えていく
    10:55 今も質問を用意しながら話を聞いている息子
    11:20 思いつきのルールが聞く力につながっていた
    11:37 母自身は人前で話すのが苦手
    12:23 自分にできなくても子どもに伝える
    12:53 おっちょこちょいな母のグッジョブだった瞬間
    13:25 みなさんの変ルールがあったら教えてください
    #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #子育ての気づき #親子関係 #聞く力 #コミュニケーション力 #我が家のルール #大人になった子ども #第二の人生を味わい尽くす
    ---
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About えみ | Emmy 子ども巣立ち後の声の記録

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息子(22)巣立ち後の日々を面白がって過ごしてます。夫と二人暮らし。子育ての記録、親子関係、夫婦のこと、更年期の体づくり、日々の気づきを50代の今の目線で語ります。