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初のゲスト回!
ひょんなことから知り合った大学院生の臼井君と「質問すること」について深掘りしていく回。
いい質問ってどんな質問?
果たして、高橋君の質問力は上がるのか?
みなさん、質問って意識したことありますか?
今回は前編になります。
オープニングとエンディングで毎回言っている「100年先にも、この景色を。」というフレーズ。
リスナーのみなさんには、どういう風に伝わっているのでしょうか?
今回はこの言葉について深掘りしています。
農家として洋梨をつくるだけなら、会社にする必要はなかったのかもしれません。
それでも、なぜ「Enrin」という会社をつくったのか。 農業を仕事として続けていくこと、仲間と働くこと、そしてこの土地の景色を100年先に残していくこと。
今回も赤裸々に話してみました。
今回は経営についてのお話です。
農家も経営はしているけれど、経営者とはあまり言われない。
農家と経営者の違いや、Enrinが考える経営について話してみました。
長い収録を編集してるのでお聴き苦しい部分もあるかもしれませんがご了承ください。
また、高橋君は代表と同級生なのですが、普段はタメ口で話しているのに、慣れない収録で立ち位置がブレブレになっています。笑
前々回の予告でお伝えしていた、就農1年目についてのお話。
はっきりとした独立日もなく、なんとなく研修から引き続きの流れで始まった農業1年目。
何が大変だったのか、何が嬉しかったのか、お金の問題は?
当時のことを思い出しながら、ありのままでお話しています。
前々回の予告でお伝えしていた、就農1年目についてのお話。
はっきりとした独立日もなく、なんとなく研修から引き続きの流れで始まった農業1年目。
何が大変だったのか、何が嬉しかったのか、お金の問題は?
当時のことを思い出しながら、ありのままでお話しています。
Enrin Radio 第3回
「農業って、自分のペースで働けて自由そう」
就農する前は、そんなイメージを持っていました。
自由なこともあれば、自由じゃないこともある。
そもそも、自由って何でしょう?
前回予告では就農1年目の話をする予定でしたが、内容を変更してお送りします。
今回のテーマは「農業研修」。
就農を決意したあと、研修先で待っていたのは、想像していた農業とはまったく違う毎日でした。
作業の大変さや研修の中で出会ったさまざまな洋梨。
当時の代表は、洋梨といえば「ラ・フランス」しか知りませんでした。
でも、品種ごとに味や香り、食感がまったく違うことを知り、「洋梨ってこんなに面白い果物なんだ」と価値観が大きく変わります。
この経験が、今の「洋梨専業」という選択につながる原点になりました。
農業の技術だけではなく、これからの生き方や仕事への向き合い方まで学んだ研修時代について、当時のエピソードを交えながらお話しします。
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