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他人の言動が気になってしまう、かなぶん&唯ちゃん。 一方、期待しないことの天才・りきちゃんは、他人が何をしていても驚くほど気にしない。
サッカーでインターハイ優勝という超体育会系の世界を経験してきたのに、なぜそんな境地にたどり着いたのか?
他人にイライラしない、振り回されない、求めすぎない。 りきちゃんの「期待しない」思考から、ちょっと生きやすくなる極意を学びます。
たまにはゆるいテーマでいこう!ということで、今回は「嗜好品、何選ぶ?」のお話。
唯ちゃんは、海外旅行。 かなぶんは、家具・家電など“生活の質を上げるもの”。
同じお金を使うなら、思い出に課金する派?毎日の快適さに課金する派?
そんな平和な話をしていたはずなのに、 「てか今って、子どもを持つことすら“嗜好品”って言われる時代だよね?」という話へ。
旅行、家具、家電、そして架空の子ども。
ゆるいテーマを選んでも、結局いつものところに着地する私たち、なんなん。
性格って、生まれつき?それとも育った環境でつくられる?
きょうだいでも全く違うタイプに育ったゆいちゃんは、幼少期の海外経験が今の性格に大きく影響していそう。一方かなぶんは、年齢を重ねるほど「やっぱり親からの遺伝って強いかも」と感じることが増えてきました。考え方はパパに、ふとした時の表情はママにそっくり…?
同じ家で育っても違うし、違う環境で育っても親に似てくる。
今の私たちの性格は、どこまでが生まれつきで、どこからが環境によってつくられたものなのか。
それぞれの幼少期や家族を振り返りながら、「性格は遺伝か、環境か?」をゆるっと話してみました。
悪気がないのは分かってる。でも、それって言う必要あった?😂
今回は、最近他人から言われてモヤモヤした一言について。
かなぶんは、「良かれと思って」と他人の生活や選択に口を出してくる人にモヤモヤ。ゆいちゃんは、容姿について「それ、わざわざ言わなくてよくない?」な一言にモヤモヤ。
そんな話をしていたら、いつの間にか話題は「結婚してる・子どもがいる・独身」で、勝手に人生のカーストみたいなもの作られてない?という話へ。
結婚したら上? 子どもがいたらさらに上? 独身は下?
そもそも誰が決めたん、それ。
親切とお節介の境界線から、他人の人生を自分の物差しで測ることの違和感まで。今回もあーだこーだ話しています🙄
【番外編】かなぶん不在、ゆいちゃん初の一人語り回🎙️
30歳にして、ほぼ初めての“小さい家での一人暮らし”を始めたゆいちゃんが実家暮らしのメリットデメリットを紹介✋️
「30歳まで実家暮らしって、そんなにヤバい?」
実家のすねをかじりまくった女が、一人暮らしをしてみて改めて考えた実家暮らしのメリット・デメリットについてかなり正直に話します。
大学時代の“一軒家ひとり暮らし”との違い / 寂しさは部屋の広さに比例する説 / 実家にいると勝手に増えるインプット / 家事をしなくていい生活のありがたさ / 一人暮らしで初めて知る自分の生活ルール / 「一人暮らし=自立」って本当? / 実家暮らしをそんなに蔑まなくてもよくない? / 駅近に引っ越したら歩かなくなって太った話
結局、実家暮らしか一人暮らしかなんて、その人の性格・家族との関係・生活スタイル次第なのでは?という話。
かなぶん不在につき、今回はゆいちゃんがひとりで好き勝手しゃべっています。
共感した人も「まだ甘えてるだろ」と思った人も、ぜひ最後までどうぞ。
忌憚なきご意見をお待ちしてます!
「あ、この人なんか違う」「こっちな気がする」 なぜか説明できないけど、妙に当たるカナブンの直感。
そもそも直感って、生まれ持ったもの? それとも経験を重ねることで研ぎ澄まされていくもの?
今回は、直感力強めのカナブンが普段何を感じて、どう判断しているのかを深掘り。 唯ちゃんと一緒に「直感を磨くにはどうしたらいい?」を語らいます。
考えすぎない、自分の違和感を無視しない、なんとなくを信じてみる——。
果たして直感は鍛えられるのか? いつもよりちょっぴり不思議な、唯ちゃんとカナブンの「ちょいスピ会」です🔮w
シーツって、どのくらいの頻度で洗う?🛏️ 唯ちゃんの回答に「え、待って!?」となるカナブン。
そんなカナブン、実は昔はプチ潔癖。 外の服のままベッドは無理、これは触れる・これは触れない……でも「汚い」の基準って、人によって全然違う。
育った環境なのか、性格なのか。 衛生観念って正解がないからこそ、一緒に生活する相手とズレてると地味〜にキツいのかも。
今回は、唯ちゃんとカナブンの「どこからが汚い?」を比べながら、生活するうえで意外と大事な衛生観念の相性について話します🧼
社会人のお作法やマナーって、意外と誰もちゃんと教えてくれない。
しかも業界や会社が変われば、“当たり前”の基準も全然違う。
いろんな業界を渡り歩いてきたかなぶんは、「どこまでが常識で、どこからがその会社独自のルール?」と迷うこともしばしば。
一方、唯ちゃんはまさかの会社の“風紀委員”だった!?笑
「これ教えてあげるのって親切?それともお局?」
そんな話から、挨拶、振る舞い、先輩・後輩の距離感まで、令和の“社会人のお作法”を考えます。
そして最後にたどり着いたのは、会食のお会計問題。
「先輩なんだから、払ってくれるよね?」は、どこまで当たり前!?
教える側も、教わる側も、奢る側も、奢られる側もむずかしい。
私たち、これってお局になってる?😂
今回は、リスナーさんから届いた「20代で得た知見」についてのお便りから。
自分と向き合いながら、“自分を知ること”に時間を使ったゆいちゃん。
一方、悩むより先に動け!と、とにかくがむしゃらに行動してきたかなぶん。
過ごし方は少し違ったけど、それぞれの20代を経て、今だから分かることもたくさんある。
仕事、恋愛、人間関係、そして自分自身のこと。
「あの頃の自分に言うなら?」なんて話もしながら、アラサーになった2人が20代を振り返ります。
【ゆいちゃん不在・準レギュラーりきちゃん回】
ロングスリーパー代表・りきと、ショートスリーパー代表・かなぶん。
睡眠時間への価値観が真逆な2人が、ついに“睡眠の質”に課金。高級ベッドを購入しました。
「長く寝るなら、寝具にはこだわるべき?」
「短時間しか寝ないからこそ、質を上げるべき?」
そもそも睡眠にお金をかける価値ってどれくらいあるのか。高いベッドに変えて睡眠は変わったのか。そして、人生の約3分の1を占める“寝る時間”をどう考えるのか。
ロングスリーパーとショートスリーパー、正反対の2人がそれぞれの睡眠観を語ります。
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