
Sign up to save your podcasts
Or


「営業」と聞くと、
「ノルマが大変そう」
「売り込む仕事」
「コミュニケーションが得意じゃないと難しそう」
そんなイメージを持っていませんか?
今回の「耳だけインターン」のゲストは、
株式会社セールスアカデミー 代表取締役・宮脇伸二さん。
企業向けの営業研修や新入社員研修を通じて、人材育成を支援するセールスアカデミー。
宮脇さんは、営業で大切なのは「売り込むこと」ではなく、お客様の話を聞き、課題を理解し、役に立つことだと語ります。
番組では、
・営業の本当の仕事とは?
・「売上はありがとうの対価」とはどういう意味?
・営業経験がなくても活躍できる人の特徴
・新卒1年目はどんな仕事をするのか
・3年間働くと、どんな力が身につくのか
・AI時代に人間の営業力はどう変わるのか
・セールスアカデミーが目指す「新入社員研修日本一」
・どんな学生と一緒に働きたいのか
など、会社のリアルから営業という仕事の未来まで伺いました。
「営業は自分には向いていないかも」と思っている学生にこそ、ぜひ聴いてほしい回です。
就活前に、耳だけで企業をインターンする。
今回の「耳だけインターン」のゲストは、株式会社まぐまぐの山口さん。
今回紹介するのは、まぐまぐが新たに立ち上げる「社長インタビューメディア」に関わるインターンです。
どの会社の社長に話を聞きたいかを考えるところから、企業のリストアップ、アポイント獲得、社長へのインタビュー、取材後の記事づくりまで。
決められた作業をこなすだけではなく、メディアそのものをゼロから立ち上げていく、実践型のインターンです。
さらに、取材音声の文字起こしや記事編集などではAIの活用も可能。
「どうすれば社長にアポイントを取れるのか?」
「どんな質問をすれば、その人ならではの話を引き出せるのか?」
「取材した内容をどうやってコンテンツにするのか?」
実際のビジネスの現場で考え、動きながら学んでいきます。
山口さん自身が直接サポートしながら、約10名のチームで取り組む予定とのこと。
起業や新規事業に興味がある人、営業やメディアの仕事を経験してみたい人、そして「学生のうちに社長と直接話してみたい!」という人には、かなり貴重な機会です。
番組では、
・まぐまぐは今、何を目指している会社なのか
・なぜ「社長の失敗談」を集めるのか
・インターン生はどこまで仕事を任されるのか
・社長へのアポイントはどうやって取るのか
・取材や名刺交換など、社会人として学べること
・AIを仕事の中でどう活用するのか
・どんな学生に参加してほしいのか
など、インターンのリアルを詳しく伺いました。
「見るだけ」のインターンではなく、自分たちで考えて、動いて、一つのメディアをつくる。
社会に出る前に、本物のビジネスを経験してみたい学生の皆さん、ぜひお聴きください!
🎙『耳だけインターン』
MC:ラジオプロデューサー エダコDX
ゲスト:株式会社まぐまぐ 山口さん
AI時代に「自分で食べていける人材」を育てる。急成長ベンチャーSTAR AIの仕事とキャリア
今回の『耳だけインターン』のゲストは、企業ごとの課題に応じたAIソリューションをオーダーメイドで提供する株式会社STAR AIの代表取締役・吉田学さんと、人事担当の中村理香子さん。
STAR AIが目指しているのは、単に生成AIを導入することではありません。
顧客の業務やビジネスを深く理解し、データやAIを実際の「ビジネス価値」に変えていくこと。番組では、毎月何万件もの顧客アンケートからAIで課題を抽出し、業務改善につなげる事例などを紹介しながら、STAR AIならではの強みに迫ります。
そして今回、特に注目したのが「どんな人がSTAR AIで活躍できるのか」。
大手企業からベンチャーへ転職する人は、何を求めているのか。経験者・未経験者それぞれに求められる力とは何か。挑戦意欲、素直さ、ギバー精神、コミュニケーション力、そして前例のないことにも一歩踏み出せる力など、成長企業で活躍する人材の共通点について伺いました。
さらに吉田さんが語ったのが、社員一人ひとりを「会社の看板がなくても、自分の実力で食べていける人材」にしたいという未来像。
AIの技術そのものは変化しても、「顧客の課題を解決する力」は残り続ける。
AI業界への転職を考えている方、スタートアップ・ベンチャーで自分の力を試したい方、これからの時代に市場価値の高いキャリアを築きたい方に、ぜひ聴いてほしいエピソードです。
今回の『耳だけインターン』は、登録者数30万人を超える次世代型エンタメアプリ「キャラフル」を企画・運営する、カラフルキャスティング株式会社 代表取締役 松本豊季さんをゲストにお迎えします。
クリエイターやインフルエンサーなど、個性を持つ人たちを「キャラ」と呼び、企業からの仕事や新たなチャンスにつなげる「キャラフル」。単なるキャスティングサービスではなく、SNS、仕事のマッチング、決済・支払い管理、イベント、さらに今後はファンクラブやオンラインサロン、スキル販売まで見据える次世代型プラットフォームです。
番組では、なぜインフルエンサーマーケティングは失敗するのか、フォロワー数や感覚だけに頼らず「データで人を選ぶ」仕組み、リアルタイムのSNSデータを活用した独自の強み、そして日本発のサービスを世界へ展開する壮大な構想について深掘りします。
目指すのは「エンタメ界のLinkedIn」、そして2029年のNASDAQ上場。
平均年齢25歳前後、海外スタッフを含む約35名のチームが、いま世界市場に挑もうとしています。
「世界で勝負するスタートアップに飛び込みたい」
「アプリやSNS、エンタメの未来をつくりたい」
「完成された会社ではなく、これから急成長する組織で挑戦したい」
そんな学生・若手社会人にぜひ聴いてほしい回です。キャラフルを“自分たちの子ども”のように育てるチームのカルチャーと、日本発の次世代エンタメプラットフォームが描く未来に迫ります。
今回の『耳だけインターン』は特別企画。
ポッドキャスト『俺が最強の物流CLO』とのコラボとして、「物流業界にはどんな仕事があるのか?」を徹底解説します。
物流というと「トラックドライバー」や「倉庫作業」のイメージを持つ方も多いかもしれません。しかし実際には、需要予測、調達・購買、生産計画、在庫管理、輸出入、物流DX、システム導入、ロボティクス、コンサルティングまで、多彩な仕事が存在します。
番組では、ヤマト運輸、三菱倉庫、PwC、ローランド・ベルガー、Crocs、日本ヒルティなどで物流・SCMに携わってきたエダコDX自身のキャリアをもとに、メーカー、小売、物流会社、システム会社、コンサルティング会社、それぞれの仕事内容やキャリアパスをわかりやすく紹介します。
さらに、2026年から本格化する「CLO(Chief Logistics Officer:最高物流責任者)」という新しいキャリアや、外資系企業・スタートアップで成長する方法、物流業界で市場価値を高めるための考え方についても解説。
物流業界への就職・転職を考えている方、メーカーや物流会社で働いている方、物流DXやサプライチェーンに興味がある方におすすめの一回です。
物流は「モノを運ぶ仕事」ではありません。
会社の売上・利益・顧客満足を支える経営そのものです。
物流業界の全体像を、この一本でつかんでください。
今回の『耳だけインターン』は、弁理士法人IPX 代表弁理士 COO/CTO 奥村光平さんをゲストにお迎えします。
創業からわずか8年で約50名規模へと成長し、IT・スタートアップ企業を中心に知的財産を支援する弁理士法人IPX。その急成長の裏側には、AI・ITを積極的に活用する組織づくりと、業界の常識を変えるカルチャーがありました。
番組では、弁理士という仕事の魅力、共同創業秘話、社員が主体的に挑戦できる組織文化、AI時代に求められる人材像、そして「AIを最も使いこなす特許事務所」を目指す今後のビジョンについて深掘りします。
知的財産やテクノロジーに興味がある方はもちろん、AI時代に専門性を武器にしたい学生や若手社会人、成長企業でチャレンジしたい方にぜひ聴いていただきたい30分です。
今回の『耳だけインターン』は、株式会社Human Creation 代表取締役CEO 山川勇之丈さんをゲストにお迎えします。
沖縄で創業しながら全国約80社の新卒採用を支援するHuman Creation。採用コンサルティングだけでなく、インターンシップの企画・運営、地方学生の就職支援、自治体との地方創生プロジェクトまで、人材を軸に幅広い事業を展開しています。
番組では、創業の原点、会社のカルチャー、若手が成長できる環境、AIを活用した人材育成、評価制度やインセンティブ、そして「沖縄をもっと豊かにしたい」という山川さんの熱い想いまで深掘りします。
**「成長したい」「裁量を持って挑戦したい」「将来は経営者を目指したい」**そんな学生・若手社会人にぜひ聴いてほしい30分です。Human Creationが描く未来と、人を育てる経営哲学に迫ります。
今回の『耳だけインターン』は、株式会社BuzzPort(バズポート)代表取締役のシェイク愛実さんをゲストにお迎えします。
大学卒業後、新卒でTikTokを運営するByteDanceに入社し、約3年間TikTok運営チームで勤務。現在はその経験を活かし、企業のSNSアカウント運用やショート動画マーケティングを支援しています。
番組では、TikTokのアルゴリズムをどう読み解くのか、再生数を伸ばす「攻めの運用」と、著作権・炎上・法務リスクを防ぐ「守りの運用」、さらに企画・撮影・編集・投稿・データ分析までを担うクリエイターチームの仕事について深掘り。
BuzzPortが大切にするのは、感覚だけに頼らず、データと正確さに基づいて成果を生み出すこと。そして、単なる外注先ではなく、クライアント企業の“広報チームの一員”として自ら考え、提案する姿勢です。
「SNSマーケティングの腕をもっと磨きたい」
「TikTokやショート動画を仕事にしたい」
「自分の好きなジャンルや専門性をコンテンツに活かしたい」
そんなクリエイター、SNS運用者、フリーランスにぜひ聴いてほしい回です。元TikTok社員が率いるBuzzPortの“運用の流儀”と、これからのSNSマーケターに求められる力に迫ります。
From the publisher's feed