
Sign up to save your podcasts
Or


投資と考えると、お金を使う、お金を投げる、このイメージがあるかもしれません。
でも実は、投げるモノはお金だけではなく、
不動産投資を武器にすると、
現金で2億円を貯めるのは、なかなかに至難の業。
ただ銀行さんのお力
決して変な事ではなく、
https://www.fp-office-takaramono.com/
営業マンは口がうまい!
時にそれが投資の世界だと、言った言わないや、
故に、その投資をする上で、
営業マンを信じるのではなく、
https://www.fp-office-takaramono.com/
旅行に行きたいなぁと思った時、
まずは、目的地を決め、
投資も同じ!
株式をしたことがないから、
その投資をして=その目的地に行って
何年後に、いくらのリターンを
沖縄に行って、ダイビングしたい!
これを定めてから、逆算をする形で、
とりあえず新幹線に乗っても、沖縄にはつかないです。笑
https://www.fp-office-takaramono.com/
これから自分が始める投資の5年後、10年後、15年後をどう見てますか?
直感!? 読み!? 統計!?
株式、為替、仮想通貨、これらの数年後、分かりますか?
不動産投資、海外積み立て、これらの数年後、分かりますか?
自分が所有した不動産エリアの10年後の空室リスクは、すでに世に生まれている人の統計学。
世界人口がこれから30年間で20億人増える事も統計学。
統計を武器にしましょう!!
https://www.fp-office-takaramono.com/
認知症になると大変。
さて、遺言は何歳から書けるか?
答えは15歳!
少し前の法律がそのまま残ってるのですが、明治の頃の結婚年齢は、男性が17歳・女性が15歳。
時代が違うと他人事ととして捉えるよりも、遺言を書こう!という事を言いたいのではなく、将来の事を考えるひとつのきっかけになれば、と。
https://www.fp-office-takaramono.com/
一般的に認知症は65歳くらいからと言われています。
65歳はまだ先かぁ〜、と捉えるか、あれ、うちの親はもうその年齢だから、何かしないと、と捉えるか。
2025年には、高齢者の5人に1人が認知症になると推測されています。
ボクのばあちゃんは、10年以上前から認知症で、現在年齢85歳。
認知症になると、お金の問題も大変。口座は凍結して、出し入れが不自由に。家や財産の売却も出来ない。
本来遺したい人へ遺すべき資産を遺せない、それが起こる前に対策を取りましょう!!
万が一になってからが大変!ではなく、認知症になっちゃったら大変!!
https://www.fp-office-takaramono.com/
先週お話しした、5/5の子供の日に岸田首相が講演で発した、岸田に投資を!
とにかくこれからは、貯蓄から投資へシフトを変えて、資産所得の倍増計画の実現!!を訴えかけている。
そこで、そもそも、資産所得とは、なに?
総理大臣から言われている、直々のテーマですっ!
https://www.fp-office-takaramono.com/
5/5のイギリスの講演で、岸田首相が呼びかけた言葉。
貯蓄から投資へ!という言葉。
https://www.fp-office-takaramono.com/
前回の、再現性が有るか無いか、これはかなり重要。
長期にする事で、現在と未来の時間軸を手に入れる事が出来る。
積立にする事で、一気に投資するより、良い時と悪い時のバランスを取る事が出来る。
分散にする事で、一つの商品にリスクが生じても他の商品のメリットで補うことが出来る。
資産は守って増やしていきましょう!!
https://www.fp-office-takaramono.com/
一見似た様な言葉、投機と投資。違いは分かりますでしょうか?
答えは再現性が有るか無いか。
宝くじ、仮想通貨、短期の株やFX、再現性はありますか?
一方、不動産の家賃収入や約束手形と言えば分かりやすい債券、積み立て投資、長期的な株の配当。
https://www.fp-office-takaramono.com/
From the publisher's feed