飛んで住んでアメリカ!

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By TondeSunde AmericaNewsEntertainment News
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飛んで住んでアメリカ! episodes

  • 第44回目 「飛んで住んでアメリカンミステリー!Part2」&「飛んで住んでアメリカンエンタメ」

    第44回目は、「飛んで住んでアメリカンミステリー!Part2」

    今回から数回に分けて、アメリカに伝わるこわーい話や都市伝説をお伝えします。

    信じるか信じないかはあなた次第。。。。

    ということで、今日はにょらから「アミティビルハウス」の話とよしからは「ウィンチェスターハウス」に関しての興味深い話をお伝えします。



    「飛んで住んでアメリカンエンタメ」のコーナーでは:

    今回は、とってもぶっとんでるアメリカで公開された映画”コカインベア” を紹介します。

    内容はコカインを食べてしまったクマが人を殺しまくるというパニック映画なんですが、B級映画かと思いきや、結構メジャーな俳優さんたちが出ているので、ユニバーサルも真面目に40億円ほどかけて製作されたようです。 実はこの映画は実話をもとに制作されたとのことでその辺りも気になるよねぇ。

    ということで、次回はコカインとアメリカ政府CIAとの関わりの陰謀論を特集したいと思うので、今回のコカインベアはその予告のような感じです!



    お楽しみに!


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    12 min
  • 第43回目 「飛んで住んでアメリカンミステリー!」&「飛んで住んでなんでやねんニュース」

    第43回目は、「飛んで住んでアメリカンミステリー!」

    今回から数回に分けて、アメリカに伝わるこわーい話や都市伝説をお伝えします。

    信じるか信じないかはあなた次第。。。。

    ということで、今日はみーちゃんから「ビッグフット」に関しての興味深いレポートだよ。



    「飛んで住んでなんでやねんニュース」のコーナーでは:

    「AI is the next frontier — but for whom?」

    「AIは次のフロンティアかもしれない、でも誰にとっての?」

    というTechCrunch +からの興味深い記事で、この記事によると誰もが今夢中になっているというか、話題になっているAIの多様性に関して警鐘を鳴らしています。

    記事の中では、AIが日常生活に普及し続ける中で、バイアスは危険だと語られています。

    AIが深層学習してきたアルゴリズムが人間社会で生まれてきたバイアスをそのまま飲み込んでいる場合があり、これまでAIは、人種差別的な求人戦術や、黒人の住宅承認率の低下に寄与してきました。そのほかにも、自動運転車は黒い肌を検知しにくく、黒人が轢かれやすかったり、ロボットが黒人男性を白人男性よりも9%多く犯罪者と認定した事例もあるとのこと。



    お楽しみに!


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    15 min
  • 第42回目 「飛んで住んで日本お土産!」&「飛んで住んでアメリカンエンタメ」

    第42回目は、「「飛んで住んで日本お土産!」

    実は近々三人ともちょこっと一時帰国するんですが、その時買ってこようと目論んでいるお土産を紹介しちゃいます。アメリカに戻ってくる時に何を買えば喜んでもらえるのか?日本っぽいもの、意外なもの、もあるかも!?



    「飛んで住んでアメリカンエンタメ」のコーナーでは:

    世代的にどハマりした、映画「タイタニック」についてのちょっとした小話をご紹介します。

    最近、このタイタニックが25周年を迎え、その記念に4K3Dバージョンにアップグレードされて期間限定で、映画上映されているんです。その特別上映の記者会見で、ジェームスキャメロン監督が言ったことが話題になりました。

    「過去に戻れるなら、作り直せるなら、作品を一箇所だけ、作り直したい。」

    とのこと。
    さてさてどこでしょうか??

    皆さんは知っていますか? 

    今でも論争になっている映画のワンシーンを監督は作り直したいそうです


    お楽しみに!


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    17 min
  • 第41回目 「飛んで住んでブラックヒストリーマンス」&「飛んで住んでスラング」

    第41回目は、「飛んで住んでブラックヒストリーマンス」

    先月2月はブラックヒストリーマンスだったのですが、みなさんご存知でしたか?アフリカ系アメリカ人が歴史の苦難を克服し、アメリカ文化、経済、社会に無数の貢献をしてきたことを祝い、アメリカ国民がそれを認めて敬意を表する月です。今日はこの期間の成り立ちとか行事などをお話したいと思います。


    「飛んで住んでスラング」のコーナーでは:

    "Next level” or ”Be on another level"

    「桁が違う」、「次元が違う、ズバ抜けている」と言う意味で使われます。

    いい意味でも悪い意味でも使えるこのスラングを事例とともに紹介します。


    お楽しみに!


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    14 min
  • 第40回目 「飛んで住んでアメリカお土産スペシャル」&「飛んで住んでなんでやねんニュース」

    第40回目は、「飛んで住んでアメリカお土産スペシャル」

    日本に帰るときに持って帰ると喜ばれるお土産の話を3人パーソナリティそれぞれの経験からシェアいたしまーす。

    人気のトレーダージョー製品や、肌荒れに効く特効薬、果ては老眼目薬まで、色々と挙げていますのでぜひ聞いてみてください。



    「飛んで住んでなんでやねんニュース」のコーナーでは:

    "Welcome to the wet hot ai chatbot summer"

    「次なるテクノロジーの波はメタバースではなく、ジェネレーティブAIの大波がやってくる」

    ということで、以前から紹介しているChatGPTに代表されるようなAIが今後大きな社会的な流れになるだろうとの話を紹介します。


    お楽しみに!


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    15 min
  • 第39回目 「飛んで住んでアメリカ車事情」&「飛んで住んでアメリカンゴシップ」

    第39回目は、「飛んで住んでアメリカ車事情」

    なんとパーソナリティー三人ともここ1、2年で車上荒らしに遭っています。

    ベイエリアでも毎日100件以上発生しているという車上荒らし、サンフランシスコだけでも今年1月は毎日50件以上発生しています。そんな社会を生きている私たちの経験談を今日は話したいと思います。



    「飛んで住んでアメリカンゴシップ」のコーナーでは:

    NBA スターのケビン・デュラントにまつわるお話。レイカーズに移籍した八村塁選手の話題をめぐってケビン・デュラントとシャキール・オニールがSNS上でプチ炎上したお話をお届けしまーす。


    お楽しみに!


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    20 min
  • 第38回目 「飛んで住んでアメリカCES」&「飛んで住んでスラング」

    第38回目は、「飛んで住んでアメリカCES」

    今日は、年初に開催されたコンシューマー・エレクトロニクス・ショー、通称CESのお話をしようと思います。

    CESは要するに家電のショーなんですけど、広さ220万スクエアフィートの会場に3200以上の出展社がブースを出し、世界140ヵ国以上から4万人もの来場者が訪れる一大イベントです。

    出展している企業は本当に多岐に渡っていて、もちろんテレビ、クーラー、冷蔵庫などの家電、健康関連グッズ、スマートホーム、EV、自動運転系、EVの内装やパネル、車、船、などありとあらゆるものが出ています。

    今回はそんな中からいくつか気になったものを紹介します。


    「飛んで住んでスラング」のコーナーでは:

    "Lit"をご紹介。

    動詞lightの過去形を基にした俗語としてのlitは、1910年代から英語の一部となっている。最初は「酔っている」という意味でしたが、これはおそらく、酔ったときの人の外見や行動がlit(またはlighted up)であると認識されたからでしょう。


    "Hey, how was the party last night?"

    "That party was lit! To bad, you didn’t make it. "


    みたいな感じで使えますよー。


    解説をお楽しみに!


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    21 min
  • 第37回目 「飛んで住んでアメリカ格言・名言」&「飛んで住んでなんでやねんニュース」

    第37回目は、「飛んで住んでアメリカ格言・名言」

    今日は、自分の辛い時や色々な局面で励ましてくれた格言、名言を紹しまーす!

    にょらはミッシェル・オバマの言葉

    ”When they go low, we go high”

    ”Choose people who will lift you up” 

    をチョイス。

    よしは有名なジョブズの言葉 ”Don"t settle, Stay foolish"を・

    みーちゃんはキング牧師の

    ”To ignore evil is to become an accomplice to it”

    ”We need leaders not in love with money but in love with Justice. Not in love with publicity but in love with Humanity ”

    を紹介。

    その他にもマヤ・アンジェロやTUPACの言葉なども紹介します。

    勇気づけられる言葉が多いのでぜひ聞いてみてください。


    「飛んで住んでなんでやねんニュース」のコーナーでは:

    アメリカの経済の根源とも言える雇用の流動性 = レイオフの話題を紹介。

    2023年1月にはGoogleもレイオフを発表しまして、その数なんと12000人!

    アマゾンも同じ様に大規模なレイオフを発表していて、18000人。

    マイクロソフトは10000人のレイオフを発表しています。

    テック系の企業だけでも1月は75000人以上がレイオフされており、2022年8月から計算するとテック系だけで約20万人のレイオフが断行されています。

    今後の経済見通しもどうなることやら!?



    お楽しみに!


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    14 min
  • 第36回目 「飛んで住んでアメリカ性教育」&「飛んで住んでアメリカンジョーク」

    第36回目は、「飛んで住んでアメリカ性教育」

    今日はちょっと気になるアメリカでの性教育について話していきたいと思います。経験からいっても日本ではあまりちゃんと性教育というものはなかった様な気がします。。ではアメリカだとどうなのか?アメリカの性教育、性表現、性的なコンテンツとの向き合い方、付き合い方、性にまつわる感覚の違いなんかを話していきたいと思います。



    「飛んで住んでアメリカンジョーク」のコーナーでは:

    Witty Jokesを紹介。

    Witty Jokesは「ちょっとオシャレな」「ちょっと気の利いた」ジョークのことです。

    今日は


     “I find television very educational. Every time someone turns it on, I go in the other room and read a book.” 

     

    そしてもう一つ、


    One time, a guy handed me a picture. He said,

     "Here's a picture of me when I was younger."

     I thought, duuuh, every picture of you is when you were younger.


    です。わっかるかなぁ〜(^^)

    お楽しみに!


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    16 min
  • 第35回目 「飛んで住んで災害にあったよー」&「飛んで住んでスラング」

    第35回目は、「飛んで住んで災害にあったよー」

    今日は、日本とはスケールが違うって思わされるDisaster experience、災害体験をシェアするよーってことで、話してみたいと思います。日本でもニュースやSNSでアメリカで起こった災害の話を聞くと思うんですけど、広大なアメリカならではのお経験談などをシェアしていきます。


    「飛んで住んでスラング」のコーナーでは:地震のShakeにちなんで”Shook”の使い方をご紹介します。

    例えば、

    "I’m shook! "

    直訳すると、「揺れる・shake」の過去形「揺れた・shook」でね。あと、I shook his hand は握手をしたという意味でしょ。スラングとして使う場合は、衝撃を受けてとても驚いたという気持ちを表します。I was shaken とか shaken up より強い感情を表します。

    その他にもいくつか例を挙げて解説しますよー。 


    お楽しみに!


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    20 min

About 飛んで住んでアメリカ!

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20年以上アメリカで苦楽を共にした親友、みーちゃんとにょら。そして5年前にアメリカ移住したよし。ジェネレーションXの3人が、意気投合して始めたポッドキャスト。