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実施日時: 2024年6月30日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ6章11〜18節
長さ・サイズ: 47:17 (21.73MB)
内容紹介: 「イエスを信じるだけでは不十分で、割礼も必要である」。このように主張するユダヤ主義者たちと対峙してきたパウロは、彼らが侵食していたガラテヤの教会に向けて記した手紙をまとめていきます。そこに記されていたものは、パウロが最も語りたかった真理の要約でした。私たちも容易に陥りがちな律法主義への警戒をどのようにすべきかを教え、またキリスト者が唯一誇るべきものを語るパウロのしめくくりのメッセージを、聖書から丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2024年6月16日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ6章1〜10節
長さ・サイズ: 46:17 (21.27MB)
内容紹介: クリスチャンの歩むべき道を、「肉」と「御霊」の対比で語ってきたパウロは、この6章では人間関係にシフトして摘要しています。私たちが生きていく時に欠かすことのできない人とのつながり。信仰者として、どのように向き合って行けば良いのでしょか。聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2024年5月26日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ5章16〜26節
長さ・サイズ: 46:31 (21.38MB)
内容紹介: 「律法による義から信仰による義へ」。ガラテヤ書の中心テーマですが、この「信仰による義」はどのようにして実現されるのでしょうか。その答えは「御霊」でした。「御霊と肉」とを対比させながら、パウロは御霊の働きが信仰者に以下に必要であるかを語っていきます。聖書からその恵みを説き明かしていきます。
実施日時: 2024年4月28日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ5章7〜15節
長さ・サイズ: 41:25 (19.04MB)
内容紹介: 信仰者に与えられている「自由」は、使い方を誤ると、他の人の信仰の歩みを妨げてしまうものにもなりえます。パウロは、そうした問題の原因を明らかにし、そして「自由」の本来の意味を力強く語ります。全ての信仰者に与えられる自由の目的とは何か。聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2024年4月14日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ5章1〜6節
長さ・サイズ: 48:25 (22.24MB)
内容紹介: 「キリストは、自由を得させるために私たちを解放してくださいました」。印象的なフレーズから始まるガラテヤ書5章は、キリスト者に与えられている「自由」とは一体何であるのかを力強く語っています。その本質は「愛」であるとパウロは語ります。聖書から、その意味を説き明かしていきます。
実施日時: 2024年3月10日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ4章21〜31節
長さ・サイズ: 44:51 (20.61MB)
内容紹介: 「〜ねばならない」か、それとも解放された自由に生きるか。信仰生活における最も重要な問いの一つを、パウロは創世記に登場する二人の女性にスポットを当て、比喩的に語りながら説き明かしています。聖書の中でも難解な箇所の一つと言われるこの箇所。丁寧に語っていきます。
実施日時: 2024年2月25日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ4章12〜20節
長さ・サイズ: (B)
内容紹介: キリストにある自由から離れて、律法主義の縛りに自ら戻ってしまったガラテヤ地方のクリスチャンたち。これまでおもに神学的な面からその問題を語ってきたパウロでしたが、ここでは個人的な「想い」を吐露するかのように語りかけます。その姿はキリストを彷彿とさせるものでした。キリストにある自由の素晴らしさを聖書から語ります。
実施日時: 2024年2月11日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ4章1〜11節
長さ・サイズ: 44:29 (20.43MB)
内容紹介: 「神の子どもとされる」。キリスト教が語る「救い」のメッセージの中でも見逃されがちな、しかし大切な要素です。それはいかにして成し遂げられるのでしょうか。パウロは、そのために不可欠であったキリストの十字架の贖いに触れながら、熱く語ります。聖書から丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2024年1月28日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ3章15〜29節
長さ・サイズ: 46:20 (21.28MB)
内容紹介: 「律法とは何か」。聖書全体において重要と言えるこの問いに対して、パウロはついに答えを示しています。その答えは、聖書が語る救いが何によって成し遂げられるかについての、非常に大切な原則から導き出されたものでした。しばしば「律法主義」によって縛られがちな私たちにとって、目からウロコの箇所を、丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2023年12月31日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ3章1〜14節
長さ・サイズ: 40:13 (18.48MB)
内容紹介: 律法主義的な生き方は、信仰者であれば誰もが陥る危険があり、また陥っている可能性がある罠です。パウロはいよいよ、律法主義がなぜ問題なのかを理論的に語っていきます。それは、イスラエルの信仰の本質からも離れており、また「のろい」すらもたらすものだったと衝撃的なことを語るパウロ。その真意はどこにあったのか、聖書から説き明かしていきます。
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