
Sign up to save your podcasts
Or


腹立つ女って身近にいますか?
一見地味でおとなしそうな子ほど、実は一番厄介だったりする……。今回取り上げる『夜勤事件』は、まさにそんな"ヒトコワ"要素が詰まった一本。
清楚に見える主人公の腹黒さ、呪いの正体、そしてラストに待つどんでん返しをゲーム配信者視点を交えて独自解釈で考察します。
――あなたなら、この結末をどう読み解きますか?
ショート動画か、映画か──。
あなたは先週、どちらを多く見ましたか?
疲れている時ほど、お手軽なショート動画に流れていませんか?
今回取り上げるのは、その問いへのある種の回答でもある名作『バイオハザード』ゾンビよりも先に訪れる恐怖、カット割りの美しさ、そして最後まで飽きさせない構成を独自解釈で考察します。
あなたはこの映画から目が離せるでしょうか?
クソ映画なのに、なぜか最後まで観たくなる謎の中毒性──『デスフォレスト』
原作はバイクを完成させて脱出するホラーゲーム。映画はその"中間"を埋める物語のはずが…会話は噛み合わず!? 関係性は謎だらけ!!
それでもクリーチャーの恐怖演出だけは本気。まるでインディーズホラーゲームの実況を眺めているような感覚で楽しめる、『デスフォレスト』を独自解釈で考察します。倍速で見るべきか、じっくり味わうべきか――あなたなら、どちらを選びますか?
映画『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』を語ります!
原作ファンがニヤリとする要素はたっぷり。それでいてゲーム未プレイでも楽しめる、ゲーム原作映画としてかなり理想的な一本でした。
フレディたち、ヴァネッサ、マイクの過去、ラスボスまでネタバレありでレビュー!
低評価の嵐に晒された『劇場版 零~ゼロ~ 女の子だけがかかる呪い』。
でもその評価、本当に正しいのでしょうか?思春期特有の危うさと一時の激情を描いたこの作品に隠された意図を、独自の視点で読み解きます。
見方を変えれば、きっと違う景色が見えてくるはず。
Amazonのレビュー欄を開けば酷評の山。でも実際に見てみると「あれ、思ったより面白くない…?」— そんな違和感から始まる。ゲーム実況者2人が、あの映画『青鬼』を大真面目に考察。掘っていくうちに浮かび上がってきたのは、まさかの仮説——「この映画、庵野秀明に脳を焼かれた人間が撮ったのでは?」酷評の裏にある「実は狙って作られていたのかもしれない」という考察を2人のゲーム配信者が独自の視点で考察!
先見の明があった監督の強い思想が反映されてる?『サイレン 〜FORBIDDEN SIREN〜』
よそ者を拒む村、奇妙な儀式、噛み合わない住民たちの視線。──なのに気づけばモンスターパニックの絶叫地獄に変わっている。
このジャンルチェンジ、ただの演出じゃないかもしれません。
主人公が見ていた「村の異常性」は、本当に村の異常性だったのか? それとも、彼女自身の知覚そのものが、途中から壊れ始めていたのか。
2人のゲーム配信者が独自の視点で考察!
あなたは今、正常ですか?
『サイレントヒル(2014)』に隠されたフェミニズム的思想とは?
娘を守るために戦う母と、対照的に描かれる"役立たずな父"という構図を読み解きます。そしてラストシーンに込められた本当の意図を独自の視点で考察。
あなたはこの結末をどう受け取りますか?
From the publisher's feed