「老いとは、ピークを越えてしばらく経ってから『あのときがピークだったのか』と気づくこと」と語るいしだま。(体感覚と表現力が豊かで怖いよ!)老いと共にできないことが増えていくけれど、削ぎ落とされて残ったものの中に自分を見出すのかもしれない。
(※老いにまつわる話はまだまだありそうです)
【お知らせ】
3月16日(日)、いしだまが所属する朗読ユニット「テクテクハニカム」の新作朗読劇「宮沢賢治とめぐるひととせ-春夏秋冬-」が上演されます。お申し込みは、春日市ふれあい文化センターのWEBサイトをチェック!
https://ticket.kxdfs.co.jp/kasuga-fureai-s/showList
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