クロスカントリースキーのオリンピアンでもある
ハチスポスクール代表の古澤緑さんが
「歩く、走る、滑る」という動きを軸に、
スポーツを学び、楽しむための情報を発信していく
「古澤緑のハチスポラジオ」。
41回目の配信は、前回に引き続き
弘果SRC(スキーレーシングクラブ)所属の
クロスカントリースキー選手・土屋正恵さんを
ゲストにお迎えしてお話を伺いました。
今回は、土屋選手が出場した
2026年のミラノ・コルティナ冬季オリンピックについて。
土屋選手は、20キロの複合(スキーアスロン)、
10キロのフリー、50キロのクラシカルの3種目に出場。
それぞれの感想を語っていただきました。
特に50キロのクラシカルは
冬季オリンピックにおける新しい女子の長距離種目で、
「未知の世界」への挑戦だったそう。
また、弘果から15名の応援団が駆けつけてくれ、
「その応援あってこその納得いく走りができた」
という話なども披露してくれました。
ほかにも50キロクラシカルに出たときの
スキー板の選定の話など、
オリンピックの舞台の裏側をいろいろ話してくれました。
詳しくはぜひ番組で。
***************************
番組へのメッセージ、
緑さんへの質問なども受け付けています。
下記ホームページ内の投稿フォームからお寄せください。
https://furusawa-midori.com/8sp-radio_mail-form/
YouTubeもやっているので
そちらもよろしくお願いします。
https://www.youtube.com/@8spohachisupo
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/68f3573f71fa3adc9788826a