日常から逃亡したくて訪れた宮崎県都農町。久々に訪ねた場所、久々に会った方々。そのとき思った、誰かの日常は、誰かにとっての非日常であること。そして、生活は日常と非日常の混ざり合いで出来上がっていること。お店やってる方に聞いてもらいたいかも。
副交感神経を優位にさせるラジオ「はんだのあいだ」/アテンションエコノミーと上手に距離をとりたい/宮崎県都農町へ遠出して〜5月になりやってきた燃え尽き〜/TSUNO WINE & BAKERYとunebi / 畝日/誰かにとっての日常が、誰かにとっては非日常の体験になる/時間と空間の演出/人を迎える・受け入れる型、守破離/MEGANE ROCKに参戦。“いつもの”空間が異空間になる/Taffeeと僕の関係性は「VOICE LETTER」にて/日常と非日常が交差する瞬間/音楽に合わせて体を揺らすって楽しいよね/祝祭と共同性
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■今回のラジオに関連するはんだの記事
・パンが運ぶ暮らしの風景。日常に溶け込むベーカリー
・安心して暮らしていくために。移住者同士のつながりとケアの場を
■参考
・VOICE LETTER「#5 出会いによって紡がれる言葉。ライターの半田さんが語るオープン当時のtaffeeと街について」
・VOICE LETTER「#6 人として。ライターの半田さんが語るオエイシスなtaffeeについて」
■noteメンバーシップ
・はんだの納屋を探る
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宮崎県の片隅で暮らす「はんだ」がボヤくための、自己満足ポッドキャスト。
コンセプトは「誰が得をするかわからない、でも、俺は確実に得をするラジオ」