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2025年、大晦日。佐保祐大がこの一ヶ月を振り返り、そして来る2026年への想いを語ります。慣れ親しんだお正月文化への愛着から、つい誰もがやってしまう「あのハラスメント」の話題まで。新しい年を自分らしく迎えるためのヒントが詰まった、年内最終回です。
時の流れの早さを実感する瞬間
お正月という文化
書き初めの思い出と
新年の抱負はハラスメントじゃないの?
2026年のスローガン:自分を縛らない
ポッドキャストを毎日続けて気づいた「驚きの事実」
番組からのお知らせお正月期間は少しお休みをいただき、リニューアルして戻ってまいります!ぜひフォローしてお待ちください。それでは皆さま、良いお年を。
♬新しい一年が始まる
https://suno.com/s/gDsn7oLjjR6ztsIY
ついに12月30日!一年、あっという間ですね。
今日は一年を振り返ります。
♬「この一年のカレンダー」
https://suno.com/s/oJGayz9fcGgw1eoX
12月29日はウインターカップ男子決勝でした。
中学、高校のときバスケ部だった自分にとってはとても夢の舞台がこのウインターカップでした。
当時は見ることもできなかったウインターカップは今ではテレビでも見れる時代に。いい時代になったなぁ。
そんな自分の高校時代を振り返りつつ、NBAのレイカーズの話を少し。
今年の放送もあと2回!最後まで聞いて頂けると嬉しいです。
♬「スタートラインの向こう側」
https://suno.com/s/hcJO3l5XtiHcMLS1
少し前の12月11日、エンタメ史に残るライセンス契約が締結されました。それは、ディズニーがAIを「排除」ではなく「共存」を選んだ真の狙いとは。
また、12月28日にニュースになったテック企業による市場破壊を危惧するクリエイター連合の主張と、劇場の灯を消さないための「人間中心のイノベーション」。便利さの裏側で失われる文化への敬意について考えます。
♬ストリーミング・ワルツ・オブ・ウォー
https://suno.com/s/s1hxyffVO3gfYsmx
「やりだすと止まらないけど、腰を上げるまでが一番長い」……そんな大掃除あるある、ありませんか?今週は佐保祐大のオフィス大掃除&模様替えエピソードをお届けします。
なぜ男は日々の小掃除をサボるのに、年末の大一番だけはプロ並みに張り切るのか?その謎を解く鍵は、かつて誰もが経験した「あの学校のワックス掃除」にありました。世の奥様方必見(!?)、面倒くさい旦那さんを「最強の掃除職人」に変身させる、手のひらでの転がし方についてもお話しします。
♬「大掃除ロックンロール」
https://suno.com/s/RX2SFtm5SHOu2p4y
ラジオ番組「ひとりうわごと」のパーソナリティ、佐保祐大がお届けするプロ野球トーク。今回は、本日発表されたばかりの2026年WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)出場メンバーを大特集します!
⚾️ 侍ジャパン先行発表メンバー(8名)
🇺🇸 ドジャースが「侍ジャパン」化する!?
🔮 独断と偏見のメンバー予想
「青い炎のショウヘイ」
https://suno.com/s/Zy1Hv2eww4StC77t
聖なる夜、いかがお過ごしでしょうか?今夜はクリスマス特別編の第2夜。
雨の原宿で見かけたカップルたちの幸せな光景、そして急増する海外観光客により「ここは日本?」と錯覚するような街の変化。そんな日常の風景から、ふと気になった「竹下通りのキャッチ事情」について。
聖なる夜のひととき、ゆっくりとお楽しみください。
【今夜のプレイリスト】🎵 ホーリー・ラブ・クリスマスhttps://suno.com/s/FWiFTPzvASsw6rmn0
🎵 雪のベルが鳴る夜に
https://suno.com/s/gwkaCGwCSVc6PCLn
クリスマス・イヴいかがお過ごしでしょうか。今日はクリスマスエピソードと一緒にクリスマスソングもお送りします。
いつもとは少し違った形でのポッドキャストをぜひともお楽しみ下さい。
ハリウッドの歴史が動く、最新情報が飛び込んできました!
今、世界中のエンタメ界が注目しているのは、名門「ワーナー・ブラザース」を巡る前代未聞の買収合戦です。
先行するNetflixが「美味しいとこ取り」の830億ドル(約13兆円)を提示すれば、パラマウントは「丸ごと飲み込む」1,084億ドル(約17兆円)の敵対的買収で対抗。
さらに本日、パラマウント陣営に「最強のパパ」の登場によって自体は大きく動きます。
今日ののポッドキャストは、
なぜ世界最強のワーナーが売りに出されたのか?
Netflixとパラマウントの札束の殴り合いについて
いつ決着がつくのか
についてお話します。
昨日のM-1を観て、興奮冷めやらぬまま語ります。今回、心をぶち抜いたのは、なんといってもチャンピオンの「たくろう」。
毎年繰り返される「M-1オワコン論」や「審査員批判」について、そして一部の人から上がっている「演技か素か」という話についてお話をします。
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