まもまもの雑談ラジオ

ひょっとして、ブービートラップ? from Radiotalk


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いよいよ、今日衆院解散って事なのだが、この政権、ひょっとすっと自民党保守派は“公開●刑”のつもりかもしれません…つーのも、未だに“安倍元総理憎し”で蠢いてる輩が組織内にいるという認識が、党員間で隠れてる動きがあり、故の“炙り出し”をやってる可能性が考えられるからです。だとすれば、コレ自体有権者を馬鹿にしてる反面、この動きの乗っかって浮き足立ってる左派野党とメディアは、まんまトラップに引っ掛かってる可能性があります。つまり、まともに仕事のできん輩を一掃する為の腹芸だと、勘繰られてもおかしくないのです。

選挙…特に衆院選の度に繰り返し言ってますが、公明党は公認候補に対し、選挙区と比例区の重複立候補する事は許してません。それは、政治家たる者は常に、民衆に立ち振る舞いを逐一監視されてるという認識を持つ事と、選挙区で本気で戦えない者が比例区滑り止めって認識で挑むのは、怠惰でしかないという認識だからです。言い方変えれば、“やるからには甘ったれんな”が党是であり、故に重複で立候補しないのです…支持者も候補者も、双方に危機感あってこそ、対等に意見を出し合える事こそ、公明党が掲げる民主主義のあり方です。

維新がガタガタなのは、言ってみれば某ダービー馬の名を冠した芸人集団のアホと一緒で、先人の功績や名義に胡座を掻き、協力関係にある役人や企業役員に対し、傲慢な態度を取ったからこそであり、立憲共産の支持率が上がらないのも、ネットで生配信されてる国会中継での態度の悪さが、主に若年層やアクティブシニアから見て酷過ぎるからです。当然、れいわや参政といった泡沫野党は、全く話になりません。
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まもまもの雑談ラジオBy 栗東少年まもまも